あらき屋コーヒー

あらき屋コーヒー 選び抜いた豆を確かな技術で焙煎一口飲めば笑顔になれます

540回目の限定焙煎は東ティモール レヌマタ村と「白露の頃」です。九月になり朝晩は少し涼しさを感じるようになってきた。もう季節は秋、店を閉める時刻になるとどこからともなく店の中でコオロギの鳴く声が聞こえてくる。ほんとは声ではなく音なんだろう...
09/09/2026

540回目の限定焙煎は東ティモール レヌマタ村と「白露の頃」です。

九月になり朝晩は少し涼しさを感じるようになってきた。

もう季節は秋、

店を閉める時刻になるとどこからともなく店の中でコオロギの鳴く声が聞こえてくる。

ほんとは声ではなく音なんだろうけど、

やはり音では風情が無い。

それにしても今年の夏は風情のない暑さだった。

あまりの暑さに2階倉庫の窓の桟で、ヤモリがカラカラのミイラになって死んでいた。

余りの暑さに外に逃げ出したかったのだろうか、かわいそうに、丁重に葬ってあげる。

元気なニホントカゲも、隙あらば涼しい店内に逃げ込もうとドアの周りでウロウロしている。

トカゲといえば、お向かいさんの玄関先に体長30cm程のオオトカゲの置物が置いてある。

これがかなりリアルで、置いてある場所も良く、

緑豊かな鉢植えの陰から顔を出している所なんか本物そっくり。

数年の風雨に晒されて、いい感じに皮膚が荒れて、

まるで生きているオオトカゲみたいなのだ。

これを知らずに見たら本当にびっくりするのである。

先日も土地の測量で近所を回っていた技師さんが、この家の門扉を開け二歩入った所で、

小さな叫び声を上げ、30センチ程飛び退いたのを見たのだった。

きっとこのオオトカゲを見つけてしまったのだ。

私には彼のびっくり具合がよく分かる。

なぜなら・・・・

今回は東ティモール レヌマタ村と「白露の頃」です。

レヌマタ村は10軒の小さな村、そこで丁寧に作られたJAS認定のオーガニックの豆。

粒揃いも良く、とてもきれいな豆、丁寧に作られたのがよく分かります。

中煎りだとアプリコットのようなフルーティーな風味ですがエグ味が出やすく、

深煎りだときれいな味ですが凡庸で個性の無いコーヒーに。

まだどちらにするか正直決めかねてますが、どちらにせよコクのあるおいしいコーヒーです。

果たしてどっちのローストか、お楽しみに。

産地 レテフォホ レヌマタ村

生産者 レヌマタ村の10世帯の農家さん

品種 ティピカ、ティモール

精製 ウオッシュ

認定 JAS認定有機栽培

入港 2025年12月

539回目の限定焙煎はタイ サイアムと「晩夏のブルース」です。手元に1980年の鹿児島市街地地図がある。近所の川、脇田川を遡ると樋ヶ迫橋の名前を見つけた。この橋は紫原へ登る山道の手前にある橋で、長さが数メートルの小さな小さな橋だったが、立派...
26/08/2026

539回目の限定焙煎はタイ サイアムと「晩夏のブルース」です。

手元に1980年の鹿児島市街地地図がある。

近所の川、脇田川を遡ると樋ヶ迫橋の名前を見つけた。

この橋は紫原へ登る山道の手前にある橋で、

長さが数メートルの小さな小さな橋だったが、立派な石橋だったように思う。

その証に、この地図には永田川にかかるもっと大きな橋の名前は書いていないのに、

こんな小さな橋の名前を明記してあるのはやはりそうだったのだと確信する。

今では大きな道路が走り、残念ながらこの橋も無くなった。

橋といえば、最近ラジオを聴いて知ったのだが橋にも

入り口と出口があるらしい。

入り口は漢字で、出口の方ははひらがなで橋の名前が書いてあるという。

今まで私は小さな子供も読めるようにという親切心でそうしてあるとばかり思っていた。

しかも平仮名表記の名前には「にしだはし」のように橋に濁点がない。

それは水が濁らないよう、川が氾濫しないようにとの願いが込められている。

なんて優しい心使いなんだ。

因みに日本橋を起点にして入り口、出口が決められていたが、

県庁を起点にしている橋もあるらしい。

橋の名前を書いてあるのは左側だけとかまだまだあるけど

今日はここまで。

今回の限定焙煎はタイ サイアムと「晩夏のブルース」です。

今回はタイ ドイチャンのナチュラルの豆。

ナチュラルの豆はまったりしたコクと甘みと独特の風味があります。

ウオッシュドに比べ香りも味も個性的です。

アプリコットというカップコメントですが、

個人的にはカカオ、ドライフルーツのフレーバーと甘みを感じます。

晩夏のコーヒーにぴったりのまったり感のコーヒー豆です。

生産国 タイ 生産地チェンライ県ドイチャン 生産者 ブルーコフコーヒー

品種 カトゥアイ、ブルボン 精製 ナチュラル 標高 1000~1300m

営業日は火曜日、木曜日、土曜日です。
OPEN 9:30~19:00

538回目の限定焙煎はバリ レイクバトゥールと「秋立ちぬ」です。 帰りの仙台空港で自分等と同じ様な親子三人に目が行く。娘さんは小綺麗だけど、ご両親が普段の作業着姿で居るのが余計に目立つ。あの三人は間違いなく親子だと思う。娘さんとご両親との微...
11/08/2026

538回目の限定焙煎はバリ レイクバトゥールと

「秋立ちぬ」です。

 帰りの仙台空港で自分等と同じ様な親子三人に目が行く。
娘さんは小綺麗だけど、ご両親が普段の作業着姿で居るのが余計に目立つ。

あの三人は間違いなく親子だと思う。

娘さんとご両親との微妙な距離の取り具合が笑ってしまうくらいウチと同じなのだ。

親子も成熟すると徐々に距離が開いていくものらしい。

さて、機内であの親子は通路を挟んで私等の反対の席で、お母さんは窓側に座り、熱心に眼下の風景を眺めている。

彼女の浮き立ってる気持ちが私にも伝わってくる。

まるで往きの便での私のようだ。

反対にお父さんの方はじっと目を閉じ動かない。

暫くすると飲み物が配られ、私たちはコンソメはやめて往きと同じ
アップルジュースにする。

隣のご両親も私等と同じアップルジュースを注文。

さらに山陰上空あたりで飴が配られ始めた。

帰路の私は心も弾まない。

まぁ取り敢えずと1個頂く。

隣のお父さんはと見ると、無表情のままグァシッと鷲掴みにすると隣のお母さんと分け合い、

1個を口に含むと残りを大事そうにズボンのポッケットに忍ばせた。

それを横目で見ていた私は、彼の堂々とした鷲掴みにいたく感動し、

セコいプライドと見栄で1個しか取らなかった3日前の自分を恥じたのであった。

今回はバリのレイクバトゥールと「秋立ちぬ」です。

神々の島、バリ島の豆です。バリの豆は少しだけ深めのロースト。

同じインドネシアのマンデリンよりは浅めの煎りです。

滑らかなコクと柔らかな苦味、飲みやすい中深焙煎の豆。

インドネシアの豆ですがフローレスやマンデリンとも違う風味を持った

個性的な味をお楽しみください。

生産国 インドネシア 生産地域 バリ島キンタマーニ地区

品種 ジュンベル 精製 スマトラ式 収穫期 4月〜6月

入港日 2026年5月15日 cup ミルクチョコ 黒糖 干しぶどうやドライフル

8月のジャムが入荷しました「フルーツとナッツの蜂蜜オリーブオイル」くるみとアーモンド、カシューナッツの3種にナッツとベリー系の四種類のドライフルーツをこだわりのオリーブオイルと蜂蜜で漬け込んであります。個人的にこれが一番好きです、この季節、...
09/08/2026

8月のジャムが入荷しました

「フルーツとナッツの蜂蜜オリーブオイル」

くるみとアーモンド、カシューナッツの3種にナッツと

ベリー系の四種類のドライフルーツをこだわりのオリーブオイルと

蜂蜜で漬け込んであります。

個人的にこれが一番好きです、この季節、安いカップアイスにこれをひと匙のっけて

食べると、めっちゃ美味しいアイスに変身します。

8月になるとこのジャム?が恋しくなります

200g 1500yen

もう一つが「あきた粒選りブルーベリーのコンフィチュール」です。

秋田産の大粒のブルーベリーをたっぷり使ったジャム

とにかくヨーグルトによく合います。

これを待っているお客さんも多いですね

ぎっしり詰まったブルーベリーにビックリしますよ。

一度、経験してみて驚いてください。

210g 1620yen

537回目の限定焙煎はコスタリカ ジャガーハニーと「森を歩こう」です。数年前、家族三人で仙台に行く。シンプルで便利な福岡から仙台へのルートを選ぶ。乗った飛行機は小さく、そのせいか行きも帰りも満席だった。福岡から搭乗して暫くするとキャビンクル...
02/08/2026

537回目の限定焙煎はコスタリカ ジャガーハニーと「森を歩こう」です。

数年前、家族三人で仙台に行く。

シンプルで便利な福岡から仙台へのルートを選ぶ。

乗った飛行機は小さく、そのせいか行きも帰りも満席だった。

福岡から搭乗して暫くするとキャビンクルーの緊急時説明が始まる。

私は真面目なのでしっかり見る事にしている。

しかも今回はきれいな人で、さらにしっかり見てしまう。

数十分後、眼下に広がる景色が日本地図そっくりだなぁと感心しながら地形を眺めていると

飲み物が回って来た。

迷わずアップルジュースを貰うが、

後で一緒に行った息子に何を飲んだか聞くと「コンソメだ」と言う。

意外な返答に「旨いのか」と聞くと「機内でコンソメは常識だぞ」と言う。

そんな常識、聞いた事がないが帰りに試してみよう。

さらに時間が経ち、飴が回ってきた。

飛行機降りてからの分も欲しいからガシッと鷲掴みしようと思ってたけど、

キレイなキャビンクルーを前にして浅ましいプライドと浅はかな見栄で、

お行儀よく一個の飴を頂戴したのである。

しかも、帰りの便でもコンソメを前にして怖気付き、

またしてもアップルジュースを頼んでしまう。

飴といいコンソメといい一歩踏み出す勇気は幾つになっても出ないもんだと

飛行機の中で一人激しく反省したのでした。

今回はコスタリカ ジャガーハニーと「森を歩こう」です。

ハニーとは果肉やミュシレージがパーチメントに付着したまま乾燥工程へ、

一週間以上の乾燥工程を経て適切な水分値まで下げられる間に、

甘み成分が豆に浸透し、ベリーやチョコフレーバーと共に

円やかな口あたりと繊細な風味を醸し出すというのがハニーの特徴。

この豆は1ポンド当たり購入金額の幾らかがジャガーの保護活動に寄付される事から

ジャガーハニーと言われています。

コスタリカの柔らかな香りとまろやかな口当たりを楽しんでください。

甘みも感じますよ。

生産者 生産指導を受けた100件程の農家さん 品種 カトゥーラ、カトゥアイ

精製 ハニープロセス 天日乾燥 標高 1400~1700m 収穫時期 11月~2月

536回目の限定焙煎はメキシコ チアパスと「文月の手紙」です。「はじめてのおつかい」という50年前に出た、余りにも有名な絵本があります。5歳の女の子がお母さんに頼まれて牛乳を買いに行く話で、色んな困難に出会いながらもお使いを達成するお話です...
19/07/2026

536回目の限定焙煎はメキシコ チアパスと「文月の手紙」です。

「はじめてのおつかい」という50年前に出た、余りにも有名な絵本があります。

5歳の女の子がお母さんに頼まれて牛乳を買いに行く話で、

色んな困難に出会いながらもお使いを達成するお話です。

林明子さんの絵がいきいきとして素晴らしい絵本です。

さて、我が家の初めてのお使いは、親に頼まれもしないのに勝手に買い物した話。

その時、彼は小学一年生。

その日は日曜日でお店は休み、私は店で生豆を選別機にかけていて、

ふと外を見ると彼が小走りにどこかへ行く所でした。

とっても浮かれた表情です。

暫くすると満面の笑顔で馳け戻って来ました。

何故か手にはビールの缶。

絵本の表紙絵同様、達成感一杯の笑顔です。

どうしたのかと思っていると、そのビールは夕食お供に出て来ました。

この日は父の日で、ビールは彼のお小遣いで買ったプレゼントだったのでした。

母親に言われた訳でもなしに自分のお小遣いでビールを買って来るなんて

凄いなと親バカ丸出しで感心したのでした。

小学一年生の彼がこんな買い物が出来たのも、近所に顔見知りの個人商店があったお陰で、

コンビニでは

「20歳以上の方でないとダメですよ」

と言われて悄気るだろうな等とビールを飲みながら思い返すのでありました。

今回の限定焙煎はメキシコ チアパスと「文月の手紙」です。

JAS認定の有機栽培の豆、今回は夏向けに中煎りです。

浅煎りなのでフルーツやナッツ系の香り、すっきり軽やかで

ほのかに残した酸味が後味を爽やかにしています。

文月にぴったりのコーヒーですね。

チアパスはコーヒーだけでなく優良なカカオも取れるんです。

機会があったらチョコも試してみて。

生産国 メキシコ 

生産地 チアパス州 

精製 ウオッシュ 

品種 カチモール カトゥアイ

焙煎度 ハイロースト 

認証 JAS認証有機栽培

もう数年前から壊れて使えないプリンターをやっと重い腰を上げ、処分しました。「長い間頑張ってきたプリンターを捨てるのは心が痛い」とものぐさの言い訳にしています。
06/07/2026

もう数年前から壊れて使えないプリンターをやっと重い腰を上げ、処分しました。
「長い間頑張ってきたプリンターを捨てるのは心が痛い」とものぐさの言い訳にしています。

535回目の限定焙煎はインドネシア フローレスと45年目のブレンドです。夜の8時、台風13号が上陸して外は暴風雨が吹き荒れている。時折り吹く突風で家が大きく揺れる。この状態だといつ停電してもおかしくない。今の内に冷凍庫のアイスクリームを食べ...
01/07/2026

535回目の限定焙煎はインドネシア フローレスと45年目のブレンドです。

夜の8時、台風13号が上陸して外は暴風雨が吹き荒れている。
時折り吹く突風で家が大きく揺れる。
この状態だといつ停電してもおかしくない。
今の内に冷凍庫のアイスクリームを食べてしまおうと皆んなでせっせと胃袋に納めていると、
案の定、プツンと電気が消えた。

こんな事もあろうかと用意していた懐中電灯を点け、また
食べ始める。
暫くすると明るかった電灯が急に暗くなってしまった。
電池が切れたらしい。
すぐに新しい乾電池を探すが、ない!
何処にもない、最悪だ。
買い忘れたらしい。ローソクをと思ったが、
そんな物は端から持っていなかった。
いや待てよ、確か昔、結婚式で使った大きなローソクがあった筈。

薄ぼんやりの懐中電灯を照らして探すと奥の方に大きなローソクが突っ立ている。
これだけ大きければさぞかし明るいだろう。
家族皆の期待を背負って火をつける。
小さな小さな炎が灯る。
蝋が溶ければ炎も大きくなる筈と思ったが、
何分待っても大きくならない。
それどころか吹き込む風に炎は揺らめき、まさに風前の灯だ。
結婚して10年、思い出にと大事に取っていたのに大きいばかりで
全く役に立たない。
こんな事なら明日の朝一番でゴミステーション行きだ。

インドネシア フローレスと45年目のブレンドです。

2023年に使った切り、全く姿を見なくなったフローレス島の豆。3年振りの登場、会いたかったよ、
インドネシア フローレス。フローレスとはお花の事、その名前通りに柔らかな風味の豆。
今回の豆はサツマイモのようなほっこりした味、甘味もあり楽しみ。中煎りより少し深めのロースト。
穏やかな味わいの豆です。2013年2023年そして今年となかなかお目に掛からないおいしい豆なんです。
あらき屋コーヒーはあっという間に45年になりました。

生産地 インドネシア フローレス島バジャワ地区エコヘト村 
生産者 ヴァルディ プラタマさんとデシーヌアリさん 
品種 SL795
標高 1350m
精製 ウオッシュ 
2026年4月入港 栽培期間中農薬化学肥料は不使用

あらき屋コーヒー 鹿児島市桜ヶ丘5-40-8 tel 099-264-9429
OPEN 9:30~19:00 営業日 火、木、土曜日

534回目の限定焙煎はパプアニューギニア シグリ農園とダンディーパパブレンドです。最近、夫婦の間でお互いの意志がうまく伝わらないことが増えたような気がする。私の喋った話が聞こえないのか、予想外の言葉になって聞き返して来たりする。そういう時、...
14/06/2026

534回目の限定焙煎はパプアニューギニア シグリ農園とダンディーパパブレンドです。

最近、夫婦の間でお互いの意志がうまく伝わらないことが増えたような気がする。
私の喋った話が聞こえないのか、予想外の言葉になって聞き返して来たりする。
そういう時、ついイラッとして「耳が遠くなったんじゃないの」言ってしまうのである。

売り言葉に買い言葉で、「あなたの滑舌が悪いからだよ」と返ってくる。

確かにその通りなので「うーむ」と唸って終わりになる。

別の日には逆に彼女の声に聞き返すと「耳が遠くなったんじゃないの」の言葉に
「あんたの声が小さいからだよ」と返すと、
「食べ物の話だと小さい声でも聞こえるくせに」と返ってくる。

これもほんとの事なので、やはり「うーむ」と唸ってお終いになるのである。

さて、冬季オリンピック真っ盛りの頃の事である。
順調に勝ち進んだパシュートの結果が気になって
「ねぇ、パシュートどうなった」と聞くと
「えっ橋幸夫?」と返って来たのである。
「橋幸夫って何?」

その予想外の言葉が
あんまり面白かったので「いつでも夢を」を歌ってしまったのである。

パプアニューギニア シグリ農園とダンディーパパブレンドです。

ちょっとしっかりした風味を出したい時、シグリの豆を使いたくなります。
特に雨の季節や秋が深まった季節に。
豊かな香りと柔らかな苦味、
深めのローストなのに優しい味わいのコーヒーなのです。
パパ以外の方にもこのシグリとパパブレンドを味わって欲しい。

生産国 パプアニューギニア 農園 シグリ農園
品種 アルーシャ、ティピカ 生産地域 ニューギニア西部ウエストハイランド州ワギバレー
標高 1500m 年間雨量 2200mm以上
土壌 火山灰性の黒土を含んだ肥沃な土壌

Arakiya coffee 鹿児島市桜ヶ丘5-40-8 tel 099-264-9429
OPEN 9:30~19:00 営業日 火、木、土曜日

住所

桜ヶ丘5丁目40− 8
Kagoshima-shi, Kagoshima
891-0175

営業時間

月曜日 09:30 - 20:00
火曜日 09:30 - 20:00
木曜日 09:30 - 20:00
金曜日 09:30 - 20:00
土曜日 09:30 - 20:00
日曜日 10:00 - 17:00

電話番号

+81992649429

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