07/09/2026
ごりらのグラブには“軟式用”という商材はございません。
材料が変わってしまうのももちろんですが
大きな理由は作る人が大きく変わってしまうから。
ごりらのグラブは作る人にこだわっています。
ごりらのグラブは型によってどういう握りをしていく
どこを硬く残してどこを握らすか
を熟知した職人が縫製し
最後の紐を通す作業まで
投手が投げるイメージを持ちながら
1つのグラブを完成させます。
決して流れ作業で作り上げるグラブを否定しているわけではない
あなたのグラブは誰が縫製して
誰が紐を通したかがわかっています
あなたの活躍を職人達も見ているという事
あなたの活躍が私達の仕事へのモチベーションにもなります
悔しい想いも嬉しい想いも全ての物語を共有しています
グラブを作っている職人達に
こだわる理由が
ここにあります
#ごりら印の野球道具
#うわべのの魅力じゃさせない時代だからこそ
#心の奥底にある欲求に刺しにいく
#本当に勝ちたい投手だけ使って欲しいんです