Miyuki enomoto

Miyuki enomoto Miyuki enomoto, ショッピング・小売り, 久米川町3-14-10, Higashimurayama-shiの連絡先情報、マップ、方向、お問い合わせフォーム、営業時間、サービス、評価、写真、動画、お知らせ。

11/08/2026

アートシフト6期
卒業リトリート in たんばら高原🌿

2日間、
とても楽しくて、奥深くて、
忘れられない時間をありがとうございました。

最高でした✨

今回のリトリートで一番心に残ったのは、

「つながること」と「一人になること」は、
反対じゃないんだ。

ということ。

みんなと一緒にいて、
笑って、触れて、揺れて、
エネルギーを循環させる。

そして、そこから少し離れて
一人になる。

ラベンダーパークでは、
みんなから少し離れて
一人で歩きました🌿

霧の中のラベンダー。
白いアナベル。
川のせせらぎ。
雨粒のような音。

ひんやりした空気と、
少し汗ばむ身体。

誰かと話すこともなく、
何かを考えようともせず、

ただ、

「今、私は何を感じているんだろう」

と、自分の五感に意識を向ける。

その時間が、とても心地よかった。

そしてまた、みんなのところへ戻る。

一人になったからこそ、
また人とつながれる。

自分とつながっているからこそ、
人ともつながれる。

今回のリトリートでは、
それを身体で感じました。

ラージコーチのアーシングリトリートコーチング。

左脳で考えるのではなく、
右脳で感じる。

押し合ってゼロになる感覚。

円陣になって手をつなぎ、
みんなで揺れる。

一度ひとつになったものが、
形を変えながら、
また一つになっていく。

そしてラベンダーパークで見た濃霧🌫️

目に見えないものが
一瞬だけ形になったような景色に、

私たちの人生は、
一人ひとりが主役の映画なんだ🎞️

そんなことを感じました。

自分が何を感じ、
何を選び、
どんな未来を描くのか。

その一つひとつが、
自分の人生を創っていく。

アートシフトで学んできたことが、
頭の理解ではなく、
体感として一つにつながった2日間でした。

そして、6期のみんなの才能に�

「私は、いつでも私の味方でいていい」今回のセッションで、私の中にあった「母親であるべき」が少しずつほどけていった。子どもを安心させるために、もっと頑張らなきゃ。もっと働かなきゃ。もっと稼がなきゃ。そう思っていたけれど、本当は、子どもが安心し...
30/07/2026

「私は、いつでも私の味方でいていい」

今回のセッションで、
私の中にあった「母親であるべき」が
少しずつほどけていった。

子どもを安心させるために、
もっと頑張らなきゃ。
もっと働かなきゃ。
もっと稼がなきゃ。

そう思っていたけれど、

本当は、

子どもが安心して生活できるようにする前に、
私自身が安心して生きていい。

それに気づいた。

私はずっと、
「母親は子どもを最優先にするもの」
「母親が楽しんではいけない」
「自分より家族」
そんな価値観を握りしめていたんだと思う。

でも、

休んでいい。
断っていい。
遊んでいい。
好きな場所へ行っていい。
自分の身体を大切にしていい。
思いっきり楽しんでいい。

それは、母親失格なんかじゃない。

むしろ、
私が自分の人生を楽しんでいる姿を見せることが、

子どもたちに
「あなたも自分の人生を生きていいんだよ」
と伝えることになる。

そして今回、
もうひとつ大きな気づきがあった。

過去の私を、
今の私が迎えに行けるということ。

子どもたちがまだ小さかった頃、
心も身体も限界で、
「もっと優しくしてあげたかった」
「もっと可愛いと思ってあげたかった」
と、ずっと自分を責めていた私。

でも、

あの頃の私は
愛がなかったんじゃない。

一人で抱えられる限界を超えて、
それでも子どもたちの命を守っていた。

可愛いと思う余裕がなかったことと、
愛していなかったことは、
まったく違う。

今の私があの頃の私に、

「一人でよく頑張ったね」
「本当は助けてほしかったよね」
「もう一人で頑張らなくていいよ」
「私が助けに来たよ」

って言ってあげる。

そして、
未来の私にも聞いてみる。

「すでに幸せに生きている未来の私は、
今の私ならどうする?」

過去の私を責めるんじゃなく、
未来の私に導いてもらう。

そんなふうに、
「いつでも私が、私を助けられる」
「いつでも私が、私の一番の味方でいられる」

という感覚が、
少しずつ私の中に育ってきた。

これからは、
頑張ることで未来をつかむんじゃなくて、

休むこと。
断ること。
楽しむこと。
身体を大切にすること。
心がニヤニヤする方を選ぶこと。

そんな小さな選択を重ねながら、
自分の人生を生きていきたい。

海に行って、
イルカと泳いで、
旅をして、
大切な人たちと笑って。

そして、
私が安心して幸せに生きることで、
その安心と喜びが、
家族や周りの人にも自然に循環していく。

「母親だから」ではなく、
「私だから」選ぶ人生へ。

過去の私も、
今の私も、
未来の私も。

もう、誰ひとり置いていかない。

#自分の人生を生きる
#母親だからこそ自分を大切に
#自己犠牲を手放す
#自分を愛する
#過去の自分を癒す
未来の自分
自己信頼
心の声を聴く
頑張りすぎる女性へ
ママの幸せが家族の幸せ
安心と喜びの循環

Special thanks

17/07/2026

最近の気づき。

私は今まで、
「相手のために」と思うと、つい頑張りすぎてしまうことがありました。

もっと安心してもらいたい。
もっと良いものを届けたい。

そんな気持ちで動いてきたけれど、最近気づいたことがあります。

相手の人生は、相手が決めるもの。

どんなに想いを込めて提案しても、
最終的に選ぶのは相手です。

だからこそ、
自分ではコントロールできないことを手放し、
私は私にできることを、心を込めて届ける。

そして、その先は委ねる。

この感覚が少しずつ腑に落ちてきました。

それと同時に、
「与えること」と「自分を大切にすること」は両立していいんだ、とも感じています。

相手のために頑張ることは素敵。

でも、自分の時間や経験、知識にもちゃんと価値を置くこと。

それは決して冷たいことではなく、
長く誰かを支えていくために必要なことなのだと思います。

最近、本当に思うのは、

安心は、外側からもらうものではなく、自分の中で育てていくもの。

安心が育つと、不思議と流れを信頼できるようになります。

焦らなくても大丈夫。

今の自分にできることを楽しみながら、
あとは人生の流れに委ねてみようと思います🌿

安心すればするほど、人は自然体になる。
自然体になればなるほど、ご縁もタイミングも、必要なものが自然と巡ってくる。
最近はそんな感覚を、少しずつ実感しています☺️🌿

Photo by


hair make bynicoras

Planning and operation byme_mayumi

13/07/2026

初めて出会う未知の自分
もこさんが見つけて
切り取り
選び抜いてくれた表情たちは
自然な会話の中で
ふとした瞬間にみせる
表情 憂い

そして
いつか来る 抱っこをせがまれなくなる日の前に
娘を抱いて撮影してもらえたことが
本当に愛おしくてたまらない

笑いの周波数で自然な会話と笑顔を引き出し
いつの間にかシャッターを切る

作る笑顔ではなく
目の前の人との会話 想いに馳せるから
なのか
もこさんの魔法なのか

確実なのは
最高に楽しくて嬉しくて
私は私のままでいい
って思えていること。

飾らずにそのまんまでいいって思えてる。

内側から整え
軸が通り
直感が冴え
シンクロが起きる

周波数が共鳴する人だけが周りに集まり
不要なものは手放していく

よりシンプルに
エッセンシャル思考で
頭で考えずに 感性で生きる。

中庸でいる時間が日に日に長くなる。

ファスティングプログラムで
人生を変えてくれた
幸子さんが
繋いでくれたご縁と 私の劇的な変化が

もこさんの目に留まりme_mayumi 真由美ちゃんのサロンでの撮影会で
全てが繋がる
nicoras さやかさんのヘアメイクが
より自分を好きになる後押しをしてくれて

未来から流れてくるイメージを先に具現化した体感覚

12/07/2026

写真は今の自分を未来から見つめる時間でした。
3年前は撮られることに少し抵抗がありました。
でも今回は違いました。
未来の私は今の私をどう見るんだろう。
そんな気持ちで撮影に向かいました。

撮影してくれたのはもこさん。

以前、私のロースイーツレッスンで自然に笑っている瞬間を何気なく撮ってくださった写真がきっかけで、レッスンのお申し込みが一気に増え、私の人生は大きく動き始めました。

だから、もこさんの写真には特別な想いがあります。
その後、もこさんご自身も大きな出来事を乗り越えられました。
でも人の魅力を信じて、その人らしさを写し出す眼差しは何も変わっていません。
カメラを向けるだけではなく、その人の人生に寄り添い、本人さえ気づいていない輝きを引き出してくれる。
私はそんなもこさんの在り方に何度も心を動かされます。
今回のリールには今の私と、その瞬間を引き出してくれたもこさんとの時間を詰め込みました。

写真は、ただ「きれいに写る」ためのものではなく、その時の自分の生き方や想いまで映し出してくれるものなのだと、改めて感じています。
ぜひ最後まで見ていただけたら嬉しいです。

あなたは、自分でも気づいていない魅力を誰かに見つけてもらった経験はありますか?

06/07/2026

最近、やっと気づいたこと。

私はずっと、

「もっと頑張らなきゃ。」
「もっと稼がなきゃ。」
「もっと人の役に立たなきゃ。」

そんなふうに生きてきました。

4人の子どもを育てながら、
仕事もして、
学び続けて、
誰かの力になりたくて走り続けてきた。

でも、本当はずっと、

「安心したかった。」

昨日まで、たくさん自分と向き合いました。

泣いて、
笑って、
子どもに「ありがとう」と伝えて、
「ごめんね」も伝えられた。

すると今朝、不思議なくらい心が静かで。

電車で目の前の人が降りて、
自然と座ることができました。

最近、こんなことがよくあります。

昔なら、
「ラッキー!」で終わっていた出来事。

でも今は、

「あぁ、今日もちゃんと受け取れてる。」

そんな感覚になります。

私は今まで、
大きな奇跡ばかり探していたのかもしれません。

でも本当は、

子どもの笑顔。

「ありがとう」と言える自分。

安心して眠れた朝。

そんな小さな出来事こそが、

私の人生を少しずつ変えてくれているんだと思います。

そして、もう一つ気づいたこと。

私は、
誰かを変えたかったんじゃない。

その人が、

「私はこのままで大丈夫なんだ。」

そう思える瞬間に立ち会いたかった。

それが私の喜びでした。

だからこれからは、

健康も、
心も、
経済も、

どれか一つではなく、

その人らしい人生を一緒に育てていく伴走者でありたい。

そんな未来を、
少しずつ形にしていこうと思います。

頑張ることをやめたら、何もかも止まると思っていました。でも実際は、安心したときのほうが、人生は静かに動き始めるのかもしれません。

今日も、自分にも周りにも優しい一日になりますように。

昨日、大きな答え合わせがありました。⸻私はずっと「一つに絞らなきゃ。」そう思っていました。⸻でも昨日、「ゴールが同じなら、手段はいくつあってもいい。」その一言で全部つながりました。⸻ロースイーツもファスティングもコーチングも全部バラバラじゃ...
03/07/2026

昨日、大きな答え合わせがありました。



私はずっと

「一つに絞らなきゃ。」

そう思っていました。



でも昨日、

「ゴールが同じなら、手段はいくつあってもいい。」

その一言で
全部つながりました。



ロースイーツも

ファスティングも

コーチングも

全部バラバラじゃなかった。



私が届けたいものは

「本来の自分を思い出すきっかけ。」



子どもの頃から
私はずっと

誰かに喜んでもらうことが好きだった。

その方法が
お菓子でも
食でも
学びでも
コーチングでも

何でもよかった。



気づいたんです。

手段が使命なんじゃない。

使命を叶えるために
手段がある。

誰かの光になりたかった。

子どもの頃から、
その想いはずっと変わらない。

だから私はこれからも、
私らしい方法で
一人ひとりが本来の自分を思い出す
きっかけを届けていきます。

「ここから、また新しい物語が始まる。」

21/06/2026

自分の心地よさを最優先にすると決めた朝。
無理をしていた予定を手放した瞬間、すーっと喉のつかえが軽くなるのを感じました。
エネルギーが枯渇しているときこそ、まずは自分をご機嫌にして満たすことが何より大切ですね。

先日は、そんな心地いいエネルギーに満ちた「ガレットランチ」へ。

そこで改めて確信したのは、

「自身の思考が現実を創造している」

ということ、
そして

「インナーケアの先にある世界」

の体感でした。

ミーティングには、新しく素敵な姉妹の仲間も加わってくれました✨

「悩みを話せる仲間や、教えてくれる人がいる安心感」をさっそく受け取ってくれたようで、本当に嬉しい出会い。

さらに、目に見えない世界やマインドのプロフェッショナルな仲間たちも集まり、驚くほど軽くて楽しいランチタイムを過ごしました。

素敵な仲間たちと、これほど心地よい時間を過ごせるのは、

私たちが同じ周波数で共鳴しているから。

周波数が揃ってくると、ものすごいスピードで
「シンクロニシティ(偶然のような必然)」が次々と起こり始めます。

先日、私がインドの寺子屋のクラウドファンディングの記事に心打たれてシェアしたのですが、なんと仲間のひとりのご友人がちょうどインドから帰国したばかりで、その話をしていたところだったのだそう!

ほかにも、
「噂をしていたら、ちょうどその人が目の前に現れる」
「思い浮かべたら、同じ電車に乗っている」
「エレベーターを降りようとしたら、その人が乗ってくる」
そんな引き寄せが、今の私たちの周りでは日常茶飯事になっています。

驚くことに、その日選んだ服の色(上が白、下が薄ピンク🩷)まで、見事に重なっていたりするのです。
私たちが大切にしているケアは、ただ身体を整えるだけではありません

19/06/2026

最近の大きな気づき。

目の前で起きる出来事は、
良い・悪いではなく「ただの事象」。

大切なのは、
その出来事から何に気づくか。

感情が大きく動く時ほど、
外側を変えようとするのではなく、

「私は本当は何を感じているんだろう?」

と自分に問いかける。

脳神経学やコーチングを学んで、
少しずつできるようになったことがあります。

それは、
感情に飲み込まれるのではなく、
自分の状態を俯瞰すること。

場を変える。
呼吸を整える。
安心安全な状態をつくる。

すると見えてくるものが変わる。

以前の私は
「全部大切」
「全部やらなきゃ」
「全部できる」

と思い込み、
気づかないうちに自分を追い込んでいました。

でも今は、

「本当に大切なものは何?」

「今の私が選びたいものは何?」

と立ち止まれるようになった。

そしてもうひとつ。

相手の課題と自分の課題を分けること。

寄り添うことと抱え込むことは違う。

誰かを支えるためにも、
まず自分を満たすことが大切だと学びました。

自分に優しくすることは、
わがままではなく土台づくり。

そんな変化を感じています🌿

22/05/2026

2025年5月からコーチングを学び始めて、
この1年の変化を発表する機会がありました。

1年前の私は、
“周りを優先して、自分を後回しにすること”
が当たり前でした。

でも学びを通して、
未来から今を見る視点や、
「本当に望む人生」を選ぶ感覚を少しずつ育ててきました。

その変化は、
ローケーキやインナーケアを届けたい想いにも繋がっています🌿
artshift
仙道さんありがとうございます✨

榎本美幸

住所

久米川町3-14-10
Higashimurayama-shi, Tokyo
189-0003

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