中嶋弦楽器工房

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中嶋弦楽器工房 バイオリン、ビオラ、チェロ、コントラバス、バロック楽器の販売、修理、製作 バイオリン、ビオラ、チェロ、コントラバス、バロック楽器の製作・修理・販売を行っております。

オリジナルコントラバスNGB-01のセットアップの方完了、販売開始致しました。今回は通常のモデルと試作のCエクステンションをつけたモデルになっております。通常4弦は音のバランスと音質が素晴らしく、今回からヘリコアに弦が変更になったのですがヘ...
13/09/2026

オリジナルコントラバスNGB-01のセットアップの方完了、販売開始致しました。

今回は通常のモデルと試作のCエクステンションをつけたモデルになっております。

通常4弦は音のバランスと音質が素晴らしく、今回からヘリコアに弦が変更になったのですがヘリコアらしからぬ豊かな音質の個体になってます。
1ヶ月ほどプロに弾き込んでもらう機会もあったので鳴りも整えられて非常にいい感じです。
こちらは税込44万円となります。

試作エクステンション付きのものは当工房でオリジナル作製したCエクステンションマシンが付いております。(写真はセットアップ用に中古のベルカント弦が付いてますが販売時は新品のヘリコア弦になります。)
最小構成のエクステンションなので現状カポはEのみですが後から追加可能です。
こちらは初回特価で55万円の販売価格となっており、エクステンションマシン追加は通常15万円〜となります。

どちらも非常にお求め安く、また値段を遥かに超えた音のする楽器ですので是非お気軽にお問い合わせ下さい。
#コントラバス

コントラバスのCエクステンションの作製中…。取り付けのご依頼を受けてエクステンションの作製を進めています。依頼の分はフル黒檀での作製だったのでずっしりとした重厚な作りで進めてますが平行して作っている工房販売のベースに取り付ける分に関しては真...
10/09/2026

コントラバスのCエクステンションの作製中…。

取り付けのご依頼を受けてエクステンションの作製を進めています。
依頼の分はフル黒檀での作製だったのでずっしりとした重厚な作りで進めてますが平行して作っている工房販売のベースに取り付ける分に関しては真逆のどのくらいまで最小で作れるかを試しています。
試作の超軽量だとテンションに負けて歪みが出てちょっと厳しかったですが、それでも歪んで安定後は問題なかったので逆のそこまでの強度はいらないということが分かり、現在カポを取る付けられる最低限の厚みと幅の黒檀で、スクロールへの支えは軽い針葉樹を取り付けてテンションの確認をしています。

今のところ全く問題が起こりそうにないのであとは微調整してE線のカポだけ取り付けた最小構成であれば15万円くらいでご案内できるのでは?と思ってます。
全部カポ取り付けたら20万くらいですかね。

フル黒檀だったり、スクロールに穴を開けない構造だったりなどの加工と手間が増えるとその分料金は上がります。

ただし音的には個人的には5弦の方がやはり本来のCの音かなと感じるところはあります、どうしてもCエクステンションは弦長と駒に掛かるテンションが5弦に比べて緩いせいで音が明るすぎる、よく言えばはっきりとした音にはなっているので使いやすいとは思うのですがオケの全員がこれになるとちょっと…という感覚はあります。

ともあれ取り付けは可能になりましたので今後ご依頼の方は受け付けられるかと思います。
ご興味のある方はお問合せください。

07/09/2026

オーダービオラの仮セットアップが完了したので録音してみました。
今回もいい感じに出来たと思います。

ニスを塗ってないのでまだまだ音色はベタっとしてますが音のバランス、太さ、発音の良さは最高です。

完成が楽しみです。

使用マイク:自作M49クローン

オーダービオラの白木完成しました。ボディサイズ415mm弦長375mm個人的には理想サイズだと思うビオラです。モデルは依頼主の希望がありいつものオリジナルではなく、今回はストラドのマーラーを使いました。ただしマーラーはポプラ材の楽器なのであ...
05/09/2026

オーダービオラの白木完成しました。

ボディサイズ415mm
弦長375mm

個人的には理想サイズだと思うビオラです。

モデルは依頼主の希望がありいつものオリジナルではなく、今回はストラドのマーラーを使いました。
ただしマーラーはポプラ材の楽器なのであくまでアウトラインを流用だけに留まり、それ以外はオリジナルのアーチング、厚みとなってます。

当工房はオーダーとセミオーダーとありますが1番大きな違いはこのアーチングにあります。
セミオーダー品は元々の白木は中国で製作をお願いしており、表板を開けた際に多少厚みの調整をすることはあれど大きくこのアーチを変えることは出来ません。
もちろん、かなり素晴らしいアーチ加工をしてくる工場なので伝統的ないいアーチには間違いないのですが、私の作っているアーチとは大きく異なります。

ただ今回はアウトラインが全然違うのでいつものアーチから少し変化をさせてます。
アーチを出した時点で鳴る楽器を目指しているのでアウトラインの形がモロに影響を与えるのです。

アーチで鳴れば厚みはどんな厚みでも基本的には鳴ってくれる、というのが私のオリジナルの利点でもあるので裏板は6mmとかなり厚めに仕上げてます。
まだ音は出ていませんが弓圧を掛けても音が潰れずにしっかりと、朗々と鳴ってくれると思います。

一度白木の状態で試奏してみたいとのことなので一旦仮セットアップをして試奏後にニス塗りに入ります。

予定だと10月中には完成できれば、ニスの進捗などもご紹介していく予定です。

昨日に引き続き今日はコントラバスのクリップ式バロックボウが完成しました。フレンチ持ち仕様ということでフロッグは低めで作っています。久しぶりにコントラバスのクリップ式バロックボウを作りましたが発音性、操作性共に良く、良い弓だと思います。ジャー...
31/08/2026

昨日に引き続き今日はコントラバスのクリップ式バロックボウが完成しました。
フレンチ持ち仕様ということでフロッグは低めで作っています。
久しぶりにコントラバスのクリップ式バロックボウを作りましたが発音性、操作性共に良く、良い弓だと思います。
ジャーマン持ちの場合はもっとフロッグの高さを出して、弓元の突き出しも長くなります。
今回は手元重心ということもありヘッドを最小に近いレベルで、また材料とスクリューがない関係もありこの弓で83gとかなり軽量な弓となりました。

当工房のクリップ式バロックボウは毛を止めてある糸の巻き量を増減することで毛の張りを調整することが出来ます。
毛替えのしやすさと実用上の扱い易さを両立させたもので、糸止めが見えてしまって少し慣れない見た目にはなりますが増減させる糸を自分の好きな色に替えてストラップみたいに垂らすなども出来たりします。
バロックとモダンの両用や張りで演奏効果を変えるなどもしやすいので是非興味がある方はお問い合わせください。

またお知らせになりますが最近ガット弦の取り扱いしている工房やTOROのまとめ注文を受けているサイトなども出てきており、
またネットブラウザにデフォルトでかなり高性能な翻訳機能やWISEやペイパルといった海外通販の支払いがかなり楽になってきたこともあり、
10年ほど続けてきたガット弦の受注販売も役割と終えたと思いますので工房で使う分をたまに仕入れはしますがガット弦の販売の方を停止させていただこうかと思います。
最近は以前と比べても日常の業務が忙しくなってきており、これで一つ手間を空けさせていただければと思います。

当工房のガット弦の仕入れ先は一般向けの通販も行っており、当工房で販売していた値段と送料を入れてほぼ変わらない値段で購入できるかと思います。
ペイパルの登録と最初の住所の入力さえ頑張れば買えますので引き続き当工房で販売していたガット弦をお求めになられる方はこちらからお買い求めください。
●PURE CORDE
https://www.pure-corde-shop.com/?lang=eng

また私の専門学校時の後輩の工房であるL'Arbreさんもバイオリン、ビオラ、チェロのガット弦のお取り扱いがあります。
通常のゲージサイズなどであれば問題なく買えるかと思いますので是非こちらでもお買い求めされてください。
●L'Arbre
https://www.larbre-de-violes.tokyo/

久しぶりの更新です。お盆前後がもうずっと忙しくようやく今日は夜の時間も製作の方一息ついてFacebookの投稿記事を書いております。さて色々と今月は面白い仕事をしました。一つは通常のバイオリンをフィドル用に再セットアップです。バイオリンとフ...
30/08/2026

久しぶりの更新です。
お盆前後がもうずっと忙しくようやく今日は夜の時間も製作の方一息ついてFacebookの投稿記事を書いております。

さて色々と今月は面白い仕事をしました。

一つは通常のバイオリンをフィドル用に再セットアップです。
バイオリンとフィドル、楽器自体は同じなのですが演奏の仕方などでセットアップが若干変わります。
どこをどう変えるかは演奏者とその職人によっても違うと思いますが私はナット幅、駒幅、各弦の高さのバランス、弦高をメインで変えていきます。
また弦も通常のナイロン弦ではなくスチール弦、今回はプリムを使いましたが想定している音色に合わせた弦をセレクトします。
知識としてはあったものの明確にフィドル用、として依頼いただいたのは初めてだったのですが、先方の先生にもかなり好評いただきましてほっとしました。

二つ目にちょうど本日仕上がったバロックボウです。
私の工房だとクリップ式のオリジナルバロックボウのオーダーがかなり多いのですが今回は久しぶりにネジ式のバロックボウ、そしてその材質がなんとアフリカンブラックウッドになります。
たまに中国製の安いものによくある外皮を使った柔らかいものではなくがっつりと芯材を使った真っ黒い棹で重さもかなりの物です。
ただ驚いたのはその音質で、E線はかなり質感の良い綺麗な音、低音はガット弦なのに音像の大きな爆音系で中々凄い弓となりました。
材料的にもう一本分ありますのでご依頼いただければ650mmまででしたら17万円で製作の方は可能です、もっと長いものは材料の関係でもうちょっと値段が上がるかと思います。

あとは並行で作業していたコントラバスのクリップ式バロックボウと製作中のビオラ
弓の方はほぼ完成しており、ビオラもネックまで取り付けが終わったので後は裏板を作り終われば白木の完成となります。

また依頼があったので勉強も兼ねて工房販売用のコントラバスに当工房オリジナル仕様の試作型Cエクステンションを仮付けもしました。
テストは良好で依頼の分が終わりましたらこちらのコントラバスも仕上げてテスト品ということで+10万円の54万円でCエクステンション付きの新品コントラバスとして販売予定です。

まだまだ弓のバックオーダーも残っておりますので引き続き頑張って製作の方進めていきます。

【お盆期間中の営業について】お盆期間中は例年通り特別休日は設けませんが当日受付お渡しの修理や毛替えは基本的に受付無しとさせて頂きます。緊急の修理調整等ありましたらその限りではありませんのでご連絡の上お持ち込みください。7月末から修理が立て込...
09/08/2026

【お盆期間中の営業について】

お盆期間中は例年通り特別休日は設けませんが当日受付お渡しの修理や毛替えは基本的に受付無しとさせて頂きます。

緊急の修理調整等ありましたらその限りではありませんのでご連絡の上お持ち込みください。

7月末から修理が立て込んでいるのと長時間の作業が厳しい関係で遅れておりますがバロック弓、オーダーメイドビオラの製作を夜間の比較的涼しい時間に進めております。

07/08/2026

【お知らせ】
現在2ヶ月ほど前からあった左手親指を痛みが酷くなっている関係で諸々の作業が遅れております、病院には行きましたが関節部の骨の変形で現在痛みが出る時期との説明を受けたのでそのうち治るとのことです。
しばらくは作業速度が落ちるので納期などが遅くなりますがご了承ください。

【誤解したままでいて欲しくない弓の持ち方】バイオリン、ビオラ、チェロ、そしてコントラバスのフレンチボウ。いろんなお客さんが工房に来られて音の確認や試奏で演奏しているところを拝見していてたまに口出しをすることがあるのが弓の持ち方、正確には弓の...
02/08/2026

【誤解したままでいて欲しくない弓の持ち方】

バイオリン、ビオラ、チェロ、そしてコントラバスのフレンチボウ。
いろんなお客さんが工房に来られて音の確認や試奏で演奏しているところを拝見していてたまに口出しをすることがあるのが弓の持ち方、正確には弓の親指の位置です。

私も最初に学校の先輩に習ったのもそうですし、一部の現代の教本にも書かれており、最近ではyoutubeの初心者向けの動画でもそのように説明がされることが多いのですが

親指の置く位置はフロッグと皮の間のスペース

ではありません

確かに収まりはぱっと見良いですし、親指がフロッグの角に当たって感覚上目印にもちょうどよさそうに感じますが、ここは非常にテクニカルな、言ってしまえば特殊な位置になります。

一番弓の重さを使う位置であり大きな音量を出すのに向いている持ち方ではありますが弓のコントロール、扱い易さ、音の柔らかさは格段に落ちます。
また棹に直に親指の爪が当たるため棹のダメージが入っていき、埋め直し等の修理も必要になっていきます。

ではどこを持つのかというと、弓の皮が巻いてある部分、英語名でサムグリップと明確に親指の握る部分と名されているところです。
これは日本に入ってきたときに明確にここの部分を示す名称が付けられていなかったことによる弊害もあったのかなとは思います。

少し考えて見て貰えれば分かることなのですがフロッグと皮の間に親指を入れるのが正式な持ち方であれば皮がデフォルトでこんなに長くはなっていませんし、摩耗防止のためにフロッグの形やスライドの金属部分はもう少し長めにして棹の保護層を付けることは可能です。
ですがそのようなことはされてない、つまりこの持ち方は基本的な持ち方とは想定されていないのです。

ではサムグリップ上のどこを持てばいいのでしょうか。

答えはどこでも大丈夫、です。

正確に言えばその弓に合ったバランスのポイントがあるのでそこを見極めで持つのですが、しかし弓の毛というのは湿気や使用の経過によって伸び縮みします。
湿気の多い時はいつもより少し多く張ったり、本番中のスポットライトの熱とお客さんの湿度で弓の毛を演奏中に少し張る、という経験をした人は多いと思います。
そういった際にサムグリップで握っていると瞬時にフロッグと棹の重心のバランスを取って最適な場所に微調整が出来るようになります。

参考までに私の使っている弓の皮を①として画像に上げてます。
曲などによって持ち場所を変えるので全体的にすり減ってますが一番減っているのは上から1/4くらいの●部分、そこを中心に環境によるフロッグの位置変化でそこの前後結構広い範囲で窪んでいるのが分かるかと思います。

本来これくらい持ち位置の調整をすることで弓というのはベストなバランスで使えるのですがフロッグに親指を付ける癖があるとどうしても毎度バランスが変わってまずはそこの微調整に苦労します。
私自身もこれに気が付くまでは結構弓がバタつくことも多く、また弓の良し悪しの判断では操作性、その弓が持つ本来の音色を見誤ることもありました。
また持ち位置を改善してからは弓の重さの一部を親指で支えていたのがなくなったおかげで、長時間弾いた後の親指の付け根の筋肉の傷みもほぼなくなり、右手の脱力が一段と楽に出来るようになりました。

とにかくサムグリップ上に親指を持ってくるデメリットは正直皆無なので是非一度騙されたと思って試してみてください。
良い音の弓を買ったけど、ちょっとバランスが…、みたいなものも結構な割合でこれで解消されることも多いです。

逆パターンの特殊な持ち方ですが、古典などを演奏される方で弓を本来のサムグリップを超えて金属線の所で持つ場合があります。
この場合も金属線を痛める原因になりますので常用的にされる方は毛替えの際にでもサムグリップの延長をしてもらうとグッドです。

オリジナル販売のコントラバス、チェロ入荷しました。コントラバスはいつも通りのクオリティ、しっかりとしたアーチを持つ良い楽器です。また今回初めて輸入した1/2サイズは少し小さめで一般的な1/2と1/4の間くらいのサイズになっております。通常の...
26/07/2026

オリジナル販売のコントラバス、チェロ入荷しました。

コントラバスはいつも通りのクオリティ、しっかりとしたアーチを持つ良い楽器です。

また今回初めて輸入した1/2サイズは少し小さめで一般的な1/2と1/4の間くらいのサイズになっております。
通常の1/2コントラバスは大人が楽をするには丁度いいサイズなのですが背の低い学生向けの分数楽器としてはサイズ的に微妙だなというところもあったのでこの大きさはかなりありだと思いました。
弦長もセットアップしてみないと分かりませんがおそらく940~960くらいになるかと思います。

NGB-03に関しては完璧なセッティングを目指して今回は完全にノーセットアップ、指板も付いていない状態で送ってもらったのでセットアップに1,2週間かかるかと思います。
順次やっていきますがお急ぎで見られたい方はご連絡いただければ優先してセットアップ致します。

NGB-01は魂柱やエンドピンなど細かい部品の交換をいつも通り行うセットアップの内容でご連絡いただいて1,2日でセットアップ完了する予定です。

チェロは今回工場の方から是非うちのマスターメイド品を見て欲しいということで一本送って頂いたものです。
正直なところチェロに関しては自身の求める水準が厳しいのでおそらく来ても微妙な評価をせざるを得ないのではないか、と思っていました。
ところが梱包を解いて楽器を確認したところでぱっと見でウルフの影響が少なく良く鳴るアーチングで作られているのに気が付き、真っ先にセットアップをして音出しをしました。

間違いなく良いチェロで、正直びっくりしています。

2026年の現在のチェロの一般的な流通している価格帯だと150~200万クラスの各工房のマスターメイドと全く遜色がありません。
輸入価格から考えてだいたい6~70万円くらいでの販売をする予定でしたが、今のそのクラスのチェロだと比べ物にならない圧倒的な差があります。
自信を持っておすすめしたいので現在マスタールシアーのラベルがないか問い合わせています。
マスターメイドであるNGB-03のコントラバスもそうなのですがクオリティがずば抜けているので正直職人としてこれらをOEM品として販売するのはちょっと申し訳ない、そのクオリティの楽器です。

既に試奏の予約が入っているのですが興味のある方はお問合せください。

私の作る楽器はアーチなどが結構特殊で好みの分かれる作りではあるので、それとは別ベクトルで良い楽器であるこのチェロも今後は仕入れていきたいと思います。
為替の影響でヨーロッパ製の楽器が最低60万となり、クオリティと価格の差に戸惑ってましたが少し光が見えました。

セミオーダー用の白木のバイオリン、ビオラも入荷済みです。
特にビオラは低価格帯ではなかなかお目に掛かれない42センチのモデルも一本入れました。
オープンして削り調整、バスバー交換、当工房のオリジナルオイルニスを塗って仕上げます。
ニスを塗るだけのセミオーダー品ではなく完全調整済みで一生もののセミオーダー品です。
バイオリン、ビオラ共に30万円になっております。

https://n-strings.jp/originalbass
https://n-strings.jp/studioviolin

住所

阿恵59/10
Iizuka-shi, Fukuoka
8200704

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