18/04/2017
【動画】さっき使ってた心臓リグの変則版の作り方。
90年代末期に小林さん(現oz)とワタクシの手によって生まれた、糸ヨレを作りながらも幅広く探れるリグ。
勝手に泳ぐのは、アンカーを支点に糸を張ったり緩めたりすればすぐ理解できると思います。線ではなく面で探る。春や秋、また今日みたいに雨上がりの濁りには最適ですね。
「両方動きます」って言ってるのはリフト時とフォール時。この付け方だとリフト時に回り、このリーダー長だとクイックに動きます。1m取るシンゾーベイトだと、直径1.5mくらいのエリアで泳ぎ回ります。
バスワールド誌やバサー連載、ルアマガのグラビア等でも紹介してました。
#でも糸はヨレる #そして歯が糸に当たるから太ライン #余計ヨレる #リグ面倒だから釣れても流行らない #リグ面倒なので記録級釣れても嬉しくない #バターナイフ #ツララ #モンストロ バス釣りしないフォロワー様、ごめんなさい!