06/09/2022
おすすめ
銘弓(バイオリン弓)のご案内(価格はお問い合わせください)
Eugene Nicolas Sartory 1920年頃 61.7g 鑑定書付
演奏者はなぜSartoryを求めるのか!がわかる一本です。
数あるSartoryの中でも、手と弓の一体感が得られる演奏性、艶やかな音色と、自信を持ってお勧めできる逸品です。
Joseph Alfred Lamy 1900年頃 61.7g 鑑定書付
LAMYの特徴であるエレガントなスティック。弾いた瞬間、甘く優美な音色を体感できる典型的な「LAMY」です。
Charles Nicolas Bazin 1890-1900年頃 60.4g 鑑定書付
細めのスティックから、軽やかで、手に馴染む操作感が得られます。最高ランクのBazinです。
Bernard Ouchard 1970年頃 66.4g
重めの弓ですが、バランスが良いため、重いというより安定感を感じることができます。これにより重厚な音色を感じ取れる一本です。