恵文社一乗寺店

恵文社一乗寺店 恵文社一乗寺店, 書店, 京都市左京区一乗寺払殿町 10, Kyoto-shiの連絡先情報、マップ、方向、お問い合わせフォーム、営業時間、サービス、評価、写真、動画、お知らせ。

恵文社一乗寺店 メールマガジン「一乗寺通信」より明日配信のメールマガジンでは、冒頭の読みものにイラストレーター・画家の西淑さんをお迎えしています。綴ってくださったのは、「だいすきで、ちょっとだけ苦手」な春について。過ぎゆく春にそっと寄り添っ...
17/04/2025

恵文社一乗寺店 メールマガジン「一乗寺通信」より

明日配信のメールマガジンでは、冒頭の読みものに
イラストレーター・画家の西淑さんをお迎えしています。

綴ってくださったのは、
「だいすきで、ちょっとだけ苦手」な春について。

過ぎゆく春にそっと寄り添ってくれるような、
やわらかく、静かな言葉たちです。
どうぞお楽しみに。

ご購読はプロフィールのリンク、またはストーリーのハイライトから。

💡一乗寺通信では、こんなことをお届けしています

🌿 New Items
季節の入荷やおすすめの品々を、ひと足先にご紹介。
数量限定のアイテムも、いち早くお届けします。

🚶‍♀️ Pick Up
店内のフェアや展示、オンライン特集など。
ここだけの最新情報もご案内しています。

✍️ 読みもの
当店ゆかりの作家さんによるエッセイやコラム。
暮らしの合間にふと読みたくなるような、小さな読みものです。

✉️ご購読・ご登録はこちらよりどうぞ
https://www.makeshop.jp/ssl/popup_mailmagazine.html?db=keibunsha

またはプロフィールリンク・ストーリーズのハイライトから。

📝 ご感想やご質問など、よろしければこちらからお寄せください

ちいさなひとことでも、
スタッフ一同嬉しく拝見しています。

https://www.keibunsha-books.com/shop/enq202303090

#一乗寺通信
#恵文社のメールマガジン
#オンラインショップ
#メールマガジン

【ご予約受付中のイベント】木の温もりあふれる、静かなコテージで。恵文社のイベントスペース〈コテージ〉では、トークイベントやワークショップ、喫茶など、日替わりでさまざまな催しが開かれています。本や言葉を通じて、人と出会い、ひとときの時間を分か...
17/04/2025

【ご予約受付中のイベント】

木の温もりあふれる、静かなコテージで。

恵文社のイベントスペース〈コテージ〉では、トークイベントやワークショップ、喫茶など、日替わりでさまざまな催しが開かれています。

本や言葉を通じて、人と出会い、ひとときの時間を分かち合う場所。

その日限りの特別な空間に、ぜひ足をお運びください。

現在ご予約を受付中のイベントを、まとめてご案内いたします。

気になるイベントへのご参加は、どうぞお早めに。

📝各イベントの詳細・ご予約はプロフィールリンクのnoteよりご覧いただけます。

5/1 14:00-17:00
青にかすめて考える|サイアノタイプワークショップ 応用編
3,500円

豊かな青色が印象的な”サイアノタイプ”と言われる古典技法でワークショップを行います。まずは基本的な技法を覚え、そして作ってみる。初めてサイアノタイプに触れる人も、すでに作ったことがある人もどなたもご参加いただけます。

石や木など自然物を支持体としたものを<応用編>として開催いたします。

5/4 13:00-17:00(開場12:00)
Chima「Julis bird 2025 Spring -京都-」/文月ふみ 作品展“春のうた”
前売 ¥3,800 / 当日 ¥4,300 (+1drink)

写真家の文月ふみとシンガーソングライターChimaのコラボ作品が誕生しました。

約2年かけて北海道の美しい季節と共に歩みながらゆっくりと作った一枚。
まずは春と夏の景色と共にお楽しみください。

二日に渡る作品展最終日にライブを開催します。

6/22 13:00-15:00(開場12:30)
「別の声から読むアーレント」
~『アーレントと黒人問題』刊行記念イベント&ワークショップ~
1,500円

アメリカの黒人女性哲学者から投げかけられたアーレントへの告発に対し、日本のアーレント研究者はどのように応答するのでしょうか。3名の女性アーレント研究者が登壇し、本書の内容紹介とディスカッションを行います。

#恵文社一乗寺店のイベント
#ご予約受付中
#お申し込みはプロフィールリンクの「イベントご予約」より

「書くこと、伝えることのある暮らし」私たちの暮らしがどんどん便利になっていく中で、手で書くということの温かさが、かえって際立つようになってきました。キーボードやスマートフォンに伸びる手をふと止めて、誰かを思い浮かべながら、いつもより少しだけ...
17/04/2025

「書くこと、伝えることのある暮らし」

私たちの暮らしがどんどん便利になっていく中で、手で書くということの温かさが、かえって際立つようになってきました。

キーボードやスマートフォンに伸びる手をふと止めて、誰かを思い浮かべながら、いつもより少しだけ丁寧に言葉を綴ってみる。

手書きの文字には、声にならない気持ちまでも、そっと届けてくれる力があります。

春の便りや、ちょっとしたお礼、「元気にしてる?」のひとことにも。

そんな小さなやりとりが、ふと日常を豊かにしてくれるように感じます。

たとえば、木のぬくもりを感じるシャープペンやボールペン。

鉛筆のようなフォルムが手になじみ、細かな文字もすらすらと。

ロゴには、「NOTHING BUT THE BOOKS(何はなくとも本があれば)」。

いつも通りの毎日にも、本と書くことがそっと寄り添うような、そんな一本です。

あるいは、美濃和紙の風合いが心地よい一筆箋。

イラストレーター・西淑さんによる、静かでやさしい情景は、一言だけでも、そこに気持ちが宿るような紙ものです。

新しい季節のはじまりに。書くこと、伝えることを、あらためて楽しんでみませんか。

📝ご紹介したアイテム
恵文社オリジナル木軸シャープペン/ボールペン
西淑 一筆箋

🛒オンラインショップは
写真のタグ or プロフィールリンクから

気になるアイテムは検索欄でチェック🔍

🗣️みなさんのおすすめもよければ教えてくださいね

#恵文社オリジナル
#シャープペン
#ボールペン
#西淑
#一筆箋

「夜の読書に、少しぞっとして くすっと笑える一冊を」「十歳になると眼から毛が生える」呪いにかかった少年毎日にんじんを五本売るうさぎ床におちているやわらかな毛布画家としゃべるぶどう…少しぞっとして、くすっと笑える。どこか不穏で、ちょっとだけ心...
16/04/2025

「夜の読書に、少しぞっとして くすっと笑える一冊を」

「十歳になると眼から毛が生える」呪いにかかった少年

毎日にんじんを五本売るうさぎ

床におちているやわらかな毛布

画家としゃべるぶどう…

少しぞっとして、くすっと笑える。

どこか不穏で、ちょっとだけ心がざわつく。

気鋭の画家・坂巻弓華さんによる8篇の寓話と散文をおさめた、小さな作品集が再入荷しました。

ナンセンスで、愛おしくて、日々の裏にひそむ曖昧なものたちにそっと光を当てるような物語と挿絵の数々。

巻末にはモデル・前田エマさんによるエッセイも収録。

夜のひとときに開きたい一冊です。

贈りものにも、ぜひ。

📖ご紹介した本
『坂巻弓華 寓話集』
坂巻弓華(BOOKNERD)

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#坂巻弓華寓話集
#坂巻弓華

#イラストレーション

「むかしの本」店頭でのお問い合わせの中で、かなり古い本について尋ねられることがたまにあります。先日も聞き慣れぬタイトルを調べてみれば、1982年の刊行作で、文庫化もされず絶版になって久しいものでした。「すみませんが、これはもう新刊では入って...
16/04/2025

「むかしの本」

店頭でのお問い合わせの中で、かなり古い本について尋ねられることがたまにあります。先日も聞き慣れぬタイトルを調べてみれば、1982年の刊行作で、文庫化もされず絶版になって久しいものでした。「すみませんが、これはもう新刊では入ってこないので…」と、新刊書店である以上お答えするしかないのですが、そういった問い合わせほどなんとなく心に残るものです。

もちろん、刊行から40年50年経過してもまだ現役で新刊書として流通しているタイトルはいくつもあり、でもやはり多くは時の流れとともに消えてゆきます。しかし、日々膨大な数の新しい本がつくられ書店に入荷してくる中で、こんなふうに昔の本のタイトルにふと触れる機会があると、まるでタイムカプセルをのぞいているような気になります。当時の書店の風景、お客さんたちの顔、レジはどんな感じだったんだろう…などと。さらに昔の時代は、その前は、と。

問い合わせをされた方に、どうしてこの本についてお聞きになられたんですか、と逆に質問してみたい気にもなりますが一度もしたことはありません。ただ、古書市場や図書館などで探す前に、新刊としてあれば買いたいと思われたその気持ちが、なんとなく書店員としては嬉しいような気がするのでした。

(スタッフN)

恵文社のメールマガジン「一乗寺通信」
スタッフコラム「本屋の隅っこから 7」より

#一乗寺通信
#本屋の隅っこから

アテリで開催中の「ouiの衣服展」が本日14時までとなりました。春の装いにぴったりのお洋服、最後までどうぞお楽しみください。コテージでは「musicand cafe出張カフェマーケット&リトミック」が賑やかに開催中です。生け花のWSやおいし...
16/04/2025

アテリで開催中の「ouiの衣服展」が本日14時までとなりました。

春の装いにぴったりのお洋服、最後までどうぞお楽しみください。

コテージでは「musicand cafe出張カフェマーケット&リトミック」が賑やかに開催中です。生け花のWSやおいしいランチ、お菓子、アロマのマッサージなど、盛りだくさん。

どうぞお楽しみくださいね。

実店舗・オンラインショップともにご来店をお待ちしております。

それぞれのスタイルで、どうぞお気軽にお立ち寄りください。

4/16 🚪OPEN 11:00-19:00

📚書店
・絵本『ほんやくすると』刊行記念パネル展
・片岡俊写真展『Life Works』
・雑誌『広告』リニューアル号刊行記念フェア
・『ロッジア 世界の半屋外空間 暇も集いも愉しむ場』刊行記念フェア

🧺生活館
・LedenLedenの靴展 2025
・COLOR 鈴木 隆 作品展
・暮らしをみつめる

🖼️アンフェール
・LAILAH exhibition🪑在廊あり
・はいいろオオカミ+花屋西別府商店「いつか、どこかで、だれかが作った植物標本たち」

🎨アテリ
・ouiの衣服展 2025👈本日まで

🍽️コテージ
・musicand cafe出張カフェマーケット&リトミック

🛒オンライン
・歩く
・春を愉しむ
・あたらしい生活
・ロバのアンテナ
・konpekiの装身具
・panpanya
・松田紗和 マクラメレースの世界
・からだを温める
・かわしまようこ + REAL PLANTS
・季節のおいしいもの

📝ご予約受付中
5/1 青にかすめて考える|サイアノタイプワークショップ 応用編

5/4 Chima「Julis bird 2025 Spring -京都-」/文月ふみ 作品展“春のうた”

6/22 「別の声から読むアーレント」 ~『アーレントと黒人問題』刊行記念イベント&ワークショップ~

「木と金属のぬくもりを、日々の道具に」お部屋のインテリアや、食卓の小さな風景に。無垢のチーク材と、手でたたいた真鍮。素材の風合いを生かしたアイテムが、再入荷しました。👉チーク楕円レリーフトレーなめらかなリムのレリーフが、品のよさを添えるトレ...
16/04/2025

「木と金属のぬくもりを、日々の道具に」

お部屋のインテリアや、食卓の小さな風景に。

無垢のチーク材と、手でたたいた真鍮。
素材の風合いを生かしたアイテムが、再入荷しました。

👉チーク楕円レリーフトレー
なめらかなリムのレリーフが、品のよさを添えるトレー。

ひとつひとつ異なる木目や濃淡が、天然木ならではの表情を見せてくれます。

パンや焼き菓子、カップとの組み合わせにちょうどよいサイズ感です。

👉チーク折りたたみトング
オリーブオイルでほんのり艶を出した、無垢チークの折りたたみトング。

収納時はぺたんと薄く、使うときはくるっと回してトングに。

キッチンの小さな相棒にどうぞ。

👉チークコンポート台
あたたかみのある質感で、インテリアをさりげなく彩るコンポート台。

小さなスイーツを盛り付けたり、アクセサリーや鍵の置き場所として。

サイズ違いで重ねて、オブジェのように飾っても素敵です。

👉チークフレーム(ポストカードサイズ / A4サイズ)
古材チークをリサイクルした、素朴なフレーム。
風化した木肌の表情をそのままに、吊るしても、立てても、縦横どちらでも使えます。

飾るものをやさしく引き立ててくれる佇まいです。

👉スッカラ(韓式スプーン)
韓国の食卓で使われるスッカラ。

現在はステンレス製が主流ですが、真鍮を叩いて作られたこのスプーンには、手仕事ならではのあたたかみがあります。

カレーやスープにも。取り分け用としてもおすすめです。

⸻

素材の魅力をまっすぐに生かした道具たち。
日々の中で、そっと寄り添ってくれますように。

⸻

🪵ご紹介したアイテム
チーク 楕円レリーフトレー 
チーク 折りたたみトング
チークフレーム
チーク コンポート台
スッカラ(韓式スプーン)

🛒オンラインショップは
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気になるアイテムは検索欄でチェック🔍

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#チーク
#スッカラ
#暮らしの道具

「数のない世界から、数にいろどられた世界へ」独立研究者・森田真生さんが、月刊誌『母の友』に5年にわたり連載していたエッセイが、一冊の本になりました。3歳と0歳だったきょうだいが、8歳と5歳になるまで――目の前でどんどん成長していく子どもたち...
15/04/2025

「数のない世界から、数にいろどられた世界へ」

独立研究者・森田真生さんが、月刊誌『母の友』に5年にわたり連載していたエッセイが、一冊の本になりました。

3歳と0歳だったきょうだいが、8歳と5歳になるまで――

目の前でどんどん成長していく子どもたちに導かれるように、「数」が心の中に芽生え、育まれていく道のりを、著者自身がともに歩み直していきます。

「りんご味見するー。今日は大きいまま味見する!」「Jとお父さんとR(次男)は、何時間で死ぬの?」「へび、にっぽんに2個もいるんだね!」

きょうだいの、新鮮な眼差しでもって捉えられる景色にハッとする。時に人間でないものたちと触れ合いながら、構造化された世界が解体されて、もう一度積み上げられていく。

"生きるように学ぶ"そのプロセスには、素直な驚きと嬉しさがたしかにある。そんな世界を描くのは画家・西淑さん。伸びやかであたたかな絵が、子どもたちの世界をやさしく包み込みます。

「数のない世界から、数にいろどられた世界へ、これからもたくさんの子どもたちが歩んでいくだろう。ときには立ち止まり、道草もしながら、それぞれに学びと驚きに満ちた道を歩んでほしい―そんな願いを込めて、この本を届けていきたい。」
(福音館書店広報紙「あのね」より)

🔢ご紹介した本
『かずをはぐくむ』
森田真生/絵:西淑
(福音館書店)

👉 オンラインショップは
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#かずをはぐくむ
#森田真生  #西淑
#福音館書店
#学びの本

本日の恵文社一乗寺店、イベントのお知らせです。ギャラリーアンフェールでは、「LAILAH exhibition」が初日を迎えました。祈りの島・スリランカで丁寧に仕立てられた心地のよい服、どうぞ身に纏ってみてくださいね。コテージではお昼すぎよ...
15/04/2025

本日の恵文社一乗寺店、イベントのお知らせです。

ギャラリーアンフェールでは、「LAILAH exhibition」が初日を迎えました。祈りの島・スリランカで丁寧に仕立てられた心地のよい服、どうぞ身に纏ってみてくださいね。

コテージではお昼すぎより「喫茶 ボンジュール紅茶」の営業も。おいしい紅茶とお菓子でほっとひと息つきませんか。思い思いのひとときをお楽しみください。

書店フロアで開催中の「『ロッジア 世界の半屋外空間 暇も集いも愉しむ場』刊行記念フェア」「ア・ラ・カル堂 POPUP」は会期残りわずかとなりました。こちらも合わせてお見逃しなく。

実店舗・オンラインショップともにご来店をお待ちしております。

それぞれのスタイルで、どうぞお気軽にお立ち寄りください。

4/15 🚪OPEN 11:00-19:00

📚書店
・絵本『ほんやくすると』刊行記念パネル展
・片岡俊写真展『Life Works』
・雑誌『広告』リニューアル号刊行記念フェア
・『ロッジア 世界の半屋外空間 暇も集いも愉しむ場』刊行記念フェア
・ア・ラ・カル堂 POPUP

🧺生活館
・LedenLedenの靴展 2025
・COLOR 鈴木 隆 作品展
・暮らしをみつめる

🖼️アンフェール
・LAILAH exhibition👈本日より 🪑在廊あり
・はいいろオオカミ+花屋西別府商店「いつか、どこかで、だれかが作った植物標本たち」

🎨アテリ
・ouiの衣服展 2025

🍽️コテージ
・喫茶ボンジュール紅茶

🛒オンライン
・歩く
・春を愉しむ
・あたらしい生活
・ロバのアンテナ
・konpekiの装身具
・panpanya
・松田紗和 マクラメレースの世界
・からだを温める
・かわしまようこ + REAL PLANTS
・季節のおいしいもの

📝ご予約受付中
5/1 青にかすめて考える|サイアノタイプワークショップ 応用編

5/4 Chima「Julis bird 2025 Spring -京都-」/文月ふみ 作品展“春のうた”

6/22 「別の声から読むアーレント」 ~『アーレントと黒人問題』刊行記念イベント&ワークショップ~

【お茶の葉が芽吹くころ、朝の食卓に。】春の光がやわらかく差し込む朝。ゆっくり湯を沸かし、茶葉が開くのを待つ時間。日々の営みに、やさしい余白が生まれるような、二つのものをご紹介します。📚『山 土 水 人 在来茶』写真・文:大森崇史広島・世羅と...
15/04/2025

【お茶の葉が芽吹くころ、朝の食卓に。】

春の光がやわらかく差し込む朝。

ゆっくり湯を沸かし、茶葉が開くのを待つ時間。

日々の営みに、やさしい余白が生まれるような、二つのものをご紹介します。

📚『山 土 水 人 在来茶』
写真・文:大森崇史

広島・世羅と尾道を拠点に在来茶づくりに取り組む茶人・茶農家の高橋玄機さん。

その静かな営みを、写真家・大森崇史さんが丁寧に記録した一冊です。

茶の木を育て、茶の葉を摘み、茶をつくり、淹れる——

自然と人との関係性をたどるような、深くやさしいまなざしに満ちています。

山から届く一杯のお茶の旅路に、静かに思いを馳せたくなる本です。

🧵cloth piece - what is there(寺田靖子)

手織り作家・寺田靖子さんが織り上げた、手のひらサイズの布もの。

しっかりと撚りのかかったタコ糸から生まれる、繊細な模様と美しい房飾り。

フォークロアな雰囲気を纏いながら、日々の空間に手仕事のあたたかさを届けてくれます。

お色は、生成り、クルミ染めのベージュ、ログウッドのグレー。

自然の色で、暮らしの景色にそっと馴染む三色をご用意しました。

お茶時間に寄り添うものたちを、ぜひ店頭やオンラインショップでお楽しみください。

🌿ご紹介したアイテム
『山 土 水 人 在来茶』
写真・文:大森崇史
what is there - cloth piece

👉 オンラインショップは
写真のタグ or プロフィールリンクから

気になるアイテムは検索欄でチェック🔍

🗣️みなさんのおすすめもよければ教えてくださいね

#山土水人在来茶
#大森崇史

住所

京都市左京区一乗寺払殿町 10
Kyoto-shi, Kyoto
6068184

営業時間

月曜日 11:00 - 19:00
火曜日 11:00 - 19:00
水曜日 11:00 - 19:00
木曜日 11:00 - 19:00
金曜日 11:00 - 19:00
土曜日 11:00 - 19:00
日曜日 11:00 - 19:00

ウェブサイト

アラート

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