京都天狼院

京都天狼院 『本の先の体験を提供する』というのをコンセプトに運営し、
書籍の販売、カフェの提供、そして、イベントや講座、ゼミを開催、運営しております。

【天狼院楽市×モノガタリドットコム!楽市に「モノガタリの館」登場!】あのYOASOBIを生んだモノガタリドットコム。なんと、天狼院楽市とモノコン2026がコラボ!!!コラボ企画の全容を大公開です!▼詳細はコメント欄より
09/09/2026

【天狼院楽市×モノガタリドットコム!楽市に「モノガタリの館」登場!】

あのYOASOBIを生んだモノガタリドットコム。
なんと、天狼院楽市とモノコン2026がコラボ!!!

コラボ企画の全容を大公開です!

▼詳細はコメント欄より

YOASOBIを生んだ「モノコン2026」開幕!‼️本日発表‼️ monogatary.com × 天狼院書店 のコラボ企画が実現!今夜の19:00〜「週刊 READING LIFE」で、 天狼院書店賞の全貌を生放送で公開します!▼視聴はコ...
09/09/2026

YOASOBIを生んだ「モノコン2026」開幕!
‼️本日発表‼️

monogatary.com × 天狼院書店
のコラボ企画が実現!

今夜の19:00〜「週刊 READING LIFE」で、
天狼院書店賞の全貌を生放送で公開します!

▼視聴はコメント欄のリンクから▼

【AI活用を、もう一段進めたい方へ】ChatGPTやClaudeを使っているのに、・毎回、同じ前提情報を説明している・情報があちこちに散らばっている・結局、人間が探してAIに渡しているそんな方におすすめなのが、「AIが使いやすいデータベース...
07/09/2026

【AI活用を、もう一段進めたい方へ】

ChatGPTやClaudeを使っているのに、
・毎回、同じ前提情報を説明している
・情報があちこちに散らばっている
・結局、人間が探してAIに渡している

そんな方におすすめなのが、
「AIが使いやすいデータベースを先に設計する」こと。

『Notion徹底活用講座』では、
Notion公式アンバサダー・鈴木かず子さんと一緒に、
AIを前提とした情報整理・タスク管理・ワークスペース設計を実践的に学びます。

現在、9月の第2講から途中合流メンバーを募集中です!
今回参加するメリットは、
・第1講はアーカイブですぐ追いつける
・9月27日(日)から「データベース設計」の実践に入る
・自分の仕事やチームの課題を題材にして改善できる
こと。

特に、
・AIをもっと仕事で使いこなしたい方
・Notionを入れたものの、うまく整理できていない方
・タスクや情報を一元管理したい方
・チームのナレッジ共有を改善したい方
・将来的にAIエージェントや自動化まで進めたい方
におすすめです。

AIに毎回指示する人から、
AIが動きやすい仕組みをつくる人へ。

詳細・お申し込みはコメント欄に貼ります‼️‼️

針を逆立てるハリセンボンたちへ。——「よく吠える」という名の切ない生存戦略《週刊READING LIFE Vol.372「弱い犬ほどよく吠える 」》・言い返したあとで、ひどく後悔した夜がある。 あそこまで言う必要はなかった。相手は、ただ意見...
04/09/2026

針を逆立てるハリセンボンたちへ。——「よく吠える」という名の切ない生存戦略《週刊READING LIFE Vol.372「弱い犬ほどよく吠える 」》
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言い返したあとで、ひどく後悔した夜がある。

あそこまで言う必要はなかった。相手は、ただ意見を言っただけだったかもしれない。それなのに僕は、なぜあんなに腹を立てたのだろう。なぜ、自分の正しさを証明することに、あれほど必死になったのだろう。時間が経ち、怒りの熱が冷めてくる。すると、その下から別の感情が顔を出すことがある。悔しかった。恥ずかしかった。認めてもらいたかった。そして、たぶん怖かった。傷つけられるのが怖かった。自分の価値を否定されるのが怖かった。「たいした人間ではない」と見抜かれるのが、怖かった。
・
続きはコメント欄に

弱い犬が教えてくれた人生観《週刊READING LIFE Vol.372「弱い犬ほどよく吠える 」》・中学生か高校生の頃の話だ。家の近所で飼われている茶色の毛並みの中型犬で、やたら吠える犬がいた。つながれているので敷地内から出てくることはな...
04/09/2026

弱い犬が教えてくれた人生観《週刊READING LIFE Vol.372「弱い犬ほどよく吠える 」》
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中学生か高校生の頃の話だ。家の近所で飼われている茶色の毛並みの中型犬で、やたら吠える犬がいた。つながれているので敷地内から出てくることはなく、追いかけられたり噛まれたりする危険はなかったが、毎回吠えられるのは気持ちの良いものではなかった。そのため、いつも足早にその家の前を通り過ぎていた。家族に聞いてみたところ「あそこの家の犬、よく吠えるよね」と言っていたので、どうやら被害に遭っていたのは私だけではなかったようだ。
確かテレビの番組だったと記憶している。吠える犬への対処法がいくつか紹介されている番組を見て、近所の犬のことが思い浮かび、「試してみよう」と思った。
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続きはコメント欄に

【連載第44回】 《“治す側”から”治される側”を経験した作業療法士が教える『心と身体の再起動スイッチ』》「財布を開くまで、私は待てなかった」―“手伝うこと”で、男性から「客」を奪っていた私の話―・※個人が特定されないよう事実関係を再構成し...
04/09/2026

【連載第44回】 《“治す側”から”治される側”を経験した作業療法士が教える『心と身体の再起動スイッチ』》「財布を開くまで、私は待てなかった」―“手伝うこと”で、男性から「客」を奪っていた私の話―
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※個人が特定されないよう事実関係を再構成し、一部フィクションを含みます。

誰かが困っていたら、すぐに手を貸す。それが支援者の仕事だと思っていました。しかも、早く助けるほど、よい支援になると疑っていませんでした。けれど、早すぎる親切は、ときにその人から「自分で選び、自分で払う」という役割まで奪います。レジの前で財布を開けられずにいた男性を待てなかった私に、彼は言いました。「先生、俺はもう、客じゃないのか」。その一言で、止まっていたのは彼の手ではなく、私の支援だったと気づいたのです。
——
「百八十円です」
店員の声に重なるように、レジが短く鳴りました。
Hさんは左手で財布を押さえ、ファスナーの金具をつまもうとしていました。右手は、脳梗塞の後遺症でほとんど動きません。左手だけで財布を開けようとすると、財布そのものがカウンターの上を逃げていきます。
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続きはコメント欄に

第17回 《週間READING LIFE「けっこん、します」》 ・※一部フィクションを含みます。前回は、第4章‘現実的な生活設計’で ‘家事の問題’についてお伝えしました。「時代は変わったのねー、うちの息子が育児を率先してやってるなんて」と...
04/09/2026

第17回 《週間READING LIFE「けっこん、します」》 
・
※一部フィクションを含みます。
前回は、第4章‘現実的な生活設計’で ‘家事の問題’についてお伝えしました。
「時代は変わったのねー、うちの息子が育児を率先してやってるなんて」
というお声をご両親様から、最近よく聞きます。
これまでもお伝えしてきた通り、結婚生活において、それぞれが育った環境の違いや見解、価値観の相違で、必ずぶつかる壁はいくつもあります。
それぞれの見解で異なりますし、個人差もございます。これらをよくご理解頂いた上で、ここから先は、読み進めて頂きたいと思います。
第17回は、‘現実的な生活設計・価値のすり合わせ続編’で、仕事についてです。
を第3回でもお伝えしました‘時代の流れ’にも沿い、私自身のお話も少しお伝えしたいと思います。
・
続きはコメント欄に

04/09/2026

【書く動機なんて、不純でいいんです】

いつもありがとうございます。
天狼院書店スタッフの松下です。

「文章を書いてみませんか?」

そうお声がけすると、こんな言葉が返ってきます。

「いや、私なんかの話を聞いてもらうのも……」
「本当の気持ちを伝えるのは恥ずかしい」
「文章が上手じゃないから」

そりゃそうです。
自分の気持ちを伝えるのは不安だし、
こんなこと書いちゃっていいのかなんて、常に心配だし、
私なんぞの文章を読んでいただくのは時間がもったいない。

私、松下だって、ずっとその気持ちは持っています。

それでも「文章で伝える」という武器を手に入れたことから、
私の考えていることを、自己満足だっていいから誰かに伝えたい。
って、思うようになったんです。

ちょっと前にも、改めて、なんで文章を書くことを学んで、しかも続けようと思ったんだっけ、と振り返ったときに、結局は承認欲求の塊だったって気づきました。
誰かに「いいね」をもらいたいから、書いているのだと。

書く動機なんて、不純でいいんです。

それでも文字に気持ちを乗せていると、何かしらの効果が生まれてくるんです。

誰かに、考えていること、思っていることを伝えられるのって、素敵なことだと思いませんか。
しかも、相手が受け取りやすい形で文章をつくることができれば、相手のためにもなります。

明日から始まる「ライティング・ゼミ」は、全人類に受けてほしいと思っています。

私がここまで文章という存在を信じているのは、天狼院書店・店主の三浦崇典のおかげです。
その三浦から直接、ライティングの技術を学べるのが、このゼミです。

ライティングは人生を変える。

すでに何かを書き始めているみなさんも、
書きたいけれど一歩が出ないというみなさんも、
この機会に、ぜひライティング・ゼミに参加してみてください。

☆いま、天狼院楽市にご登録いただくと「祝儀袋」の中に、ライティング・ゼミの5,000円オフクーポンが入っています(9/30まで)。登録は無料、Googleアカウントだけで、どなたでも。

ご質問・お申し込みのご相談は、DMでもお気軽にお尋ねください。

▼詳細はコメント欄のリンクから

02/09/2026

毎週水曜開催!
週刊 READING LIFEでは、お客様の注目作品を発表します!
雑誌 READING LIFE 本誌への掲載を目指せ!

今週はどんな作品が発表されるのか?
ぜひお楽しみにご覧ください!

▼天狼院楽市CREATORS MARKET〜行き場のない作品に、通年の売り場を。
https://lp.tenro-in.com/creators/market

▼天狼院読書クラブwith AIへ
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▼お問い合わせ
https://tenro-in.com/contact/

#天狼院楽市 #天狼院書店 #第二次分譲 #クリエイター #作品販売 #自主制作 #写真集 #出版 #本好き

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▼お電話でのお問い合わせ
天狼院カフェSHIBUYA
03-6450-6261

01/09/2026

9月1日19:00に、いよいよ天狼院楽市が、街開き!
誰でも街に入れるようになる!クリエイターの作品を試し読みして、購入することができる!

すでに、天狼院楽市には152の店が並び、50の作品が展示されています。

今夜18:30より、街開き直前から生放送を開始!
天狼院楽市の街の様子を、リアルタイムでお届けします。

さらに、来場の皆様へ総額2万円越えの『祝儀袋』をご用意しました。
街開き記念として、街への来場者にはもれなく、この『祝儀袋』をプレゼントさせていただきます。

▼天狼院楽市CREATORS MARKET〜行き場のない作品に、通年の売り場を。
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▼自分もお店を持ち、作品を販売したい、という方は、天狼院読書クラブwith AIへ
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電話番号

+81757083930

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