白青 白青 .jp 取扱店舗
1F, 1-2-10 Yanaimachi, Matsuyamashi, Ehime
790-0014 🇯🇵
Fri/Sa

『白青』は愛媛県砥部町で採れる良質な砥石「伊予砥」と、伊予砥を原料として240年受け継がれてきた「砥部焼」の、産業としての可能性を探るプロジェクトです。
私たちは、誠実なものづくりを続けてきた産地の伝統に敬意をはらいながら、地域に根ざした持続可能な産業を目指します。

企画展出展のお知らせ日頃よりお世話になっている「MA STORE」さん主催の企画展に参加いたします。白青からは、定番の「STD01」に加えて、数量限定の「SK STOOL」「Sculpture No.1」も出品予定です。他にも素晴らしいブラ...
18/09/2025

企画展出展のお知らせ

日頃よりお世話になっている「MA STORE」さん主催の企画展に参加いたします。
白青からは、定番の「STD01」に加えて、数量限定の「SK STOOL」「Sculpture No.1」も出品予定です。他にも素晴らしいブランドやデザイナーの作品が集まります。
ぜひこの機会に松屋銀座まで足を運んでみてください。

イベント名:”Japanese contemporary designs & crafts” by MA STORE
場所:松屋銀座店7F 遊びのギャラリー1979 ( )
日時:2025年9月24日(水)〜9月30日(火)

——

以下、MA STOREさんより引用

この度、今年で開業100周年を迎える松屋銀座店にてMA STORE主催の企画展を開催いたします。
MA STOREのオープンから1年を迎え、向き合ってきたテーマである日本のコンテンポラリーデザインと工芸を大きな空間で表現できること、大変嬉しく思います。
ここから日本の作り手の皆さんにとって活動の一助になることができれば光栄です。

今回は国内を中心に活躍するデザイナーとして小林一毅( .ikki )、カルデイラ エリナ( )、PLYAL宮下渉、小川真澄( )を中心に据え、MA STOREに縁のある日本各地の作り手による作品の展示、販売を行います。

初めてのお取り組みとなる作り手も加え、20組近くの方々にご参加いただくことができました。
世界に類を見ない現代の日本のものづくりを、ぜひお楽しみください。

【出展者一覧】
AJI PROJECT( )
EETAL( )
FL**GE plywood( )
Fulcrum( )
Herbs( )
kiji arita( )
PLYAL( )
QUQU( .jp )
Rebear project( .toyama )
SAND PRODUCT( )
TAJIMI CUSTOM TILES( )
我戸幹男商店( )
カルデイラ・エリナ( )
小林一毅( .ikki )
白青( .jp )
廣田硝子( )
フジエテキスタイル( )
松澤諒( )

18/09/2025
イベント告知🍶🍢「酒器と酒肴」砥部焼作家さんの酒器を中心とした展示販売と、「おでんと酒肴 た㐂や」さんとのコラボでドリンクやおでんが楽しめる一日。⸻📅日程7/26(土)15:00〜21:00📍場所WHITE/BLUE(入場フリー・予約不要)...
16/07/2025

イベント告知🍶🍢

「酒器と酒肴」

砥部焼作家さんの酒器を中心とした展示販売と、「おでんと酒肴 た㐂や」さんとのコラボでドリンクやおでんが楽しめる一日。



📅日程
7/26(土)15:00〜21:00

📍場所
WHITE/BLUE(入場フリー・予約不要)



///内容

🍶砥部焼作家の酒器を展示販売

参加作家:
アトリエチエ
器工房 巳
陶房kibi
和将窯

※数量限定となります

🍢「た㐂や」特製ドリンク&おでん 

ドリンク▶︎
生ビール、レモンサワー、ハイボール、日本酒おでん出汁割り、ウーロン茶

おでん各種▶︎
大根、玉子、厚揚げ、こんにゃく、しらたき、もち巾着



💡当日は柳井町商店街の夜市も開催中。
ふらっと夜市のついでに、ぜひ遊びに来てください◎

主催:白青 .jp

#砥部焼 #酒器と酒肴 #た㐂や #器好き #柳井町商店街 #おでん

WHETSTONE RESEARCH Activity Report 2024 後編日程:2024年11月8日(金)砥部焼の陶石原料の可能性を探求するプロジェクト「WHITESTONE RESEARCH(WSR)」の活動報告を、松山市柳井町...
14/07/2025

WHETSTONE RESEARCH Activity Report 2024 後編

日程:2024年11月8日(金)

砥部焼の陶石原料の可能性を探求するプロジェクト「WHITESTONE RESEARCH(WSR)」の活動報告を、松山市柳井町のWHITE/BLUEにて開催しました。
関連プログラムとして、地域に関わるさまざまなゲストと一緒に、陶石原料をテーマとして、地域と産業の未来について考える勉強会を行いました。
プログラム後半は、WSRが水面下で進めてきた活動報告を中心に、「陶石原料」をテーマにトークセッションを行いました。

——

トークセッション/勉強会

泉本:砥部焼産地の中で今日のような陶石についての議論ができていないのは実情です。今日はとても重要な機会になりました。

岡田:砥部焼の産地全体が、窯元さんが、陶石の課題について同じ方向を向いてくれないと、やはり行政的に支援がし難いところがあります。危機感を持って一人ひとりが意識づけをしていけたら前に進んでいくと思います。

泉本:これまでこういったことを言い出す人がなかなかいませんでした。このままでは近い将来、今取れている鉱業所も閉山し、砥部焼が成立しなくなると。その可能性をなくすために、次の採掘場所は確保しておく必要があります。30年後の次の世代が、また砥部焼を作れるように。

泉本:このことを亡くなった廣梅窯の梅野さんがずっと危惧して、奮闘されていました。熱意を持って窯業試験場と協力しながら研究を行い、新たな採掘場をずっと探求していました。

岡部:今日その前段は省いたのですが、この活動の一番の動機は梅野さんでした。僕自身、砥部の出身ということもあり砥部焼と関わらせてもらう中で、梅野さんと陶石の話をすることが多く、「このままいくと砥部焼が砥部焼では無くなる」と話していたことが印象的でした。作家の方は残るかもしれませんが、砥部焼の産地は無くなるだろうと危惧する様子に触れて、初めてちゃんと理解しました。

岡部:そこから何度も議論を交わしていて、梅野さんが亡くなる数日前までメッセージのやりとりがありました。ここでやめるわけにはいかないんじゃないかと思ったのが、この活動を立ち上げたきっかけでもあります。
...... 白青ストーリーズの詳細は、プロフィール欄HPリンクよりご覧下さい。
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#白青    #砥部焼き    #伝統工芸品  #民藝  #焼き物  #陶芸作品  #器のある暮らし  #茶碗  #くらわんか碗      #愛媛県  #砥部町  #愛媛観光 #愛媛土産 #砥石 #焼き物原料  #未来への活動 

WHETSTONE RESEARCH Activity Report 2024 後編日程:2024年11月8日(金)砥部焼の陶石原料の可能性を探求するプロジェクト「WHITESTONE RESEARCH(WSR)」の活動報告を、松山市柳井町...
23/06/2025

WHETSTONE RESEARCH Activity Report 2024 後編

日程:2024年11月8日(金)

砥部焼の陶石原料の可能性を探求するプロジェクト「WHITESTONE RESEARCH(WSR)」の活動報告を、松山市柳井町のWHITE/BLUEにて開催しました。
関連プログラムとして、地域に関わるさまざまなゲストと一緒に、陶石原料をテーマとして、地域と産業の未来について考える勉強会を行いました。
プログラム後半は、WSRが水面下で進めてきた活動報告を中心に、「陶石原料」をテーマにトークセッションを行いました。

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「砥部と砥部焼を取り巻く状況」

砥部焼の状況を読み解いていくことから、この活動が始まります。もともと30ヶ所以上で採掘されていたと言われており、実際に地図をもらっていろいろ見に行ったり、探索をしていることは私たちの活動の一部です。さっき話に出た白潟さん(八瑞釜)と一緒に車に乗って山を見に行ったり、撮影をしたりしています。今日撮影してくれている曽我部さんも、カメラマンとして一緒に山に登ってくれています。しかし、現在採掘されているのは、1箇所に絞られてしまっているというのが現状です。
スライドにあるように、いろいろな場所で石がとれる場所があり、かつて様子が分かる資料が残っています。現在は上尾の場所だけが残っています。
また、活動している中で、いろいろな方々から話を伺うと、いろんな場所から取れる石を混ぜて使うことで、リスクを減らすことができるという話があり、場所ごとに異なる成分を持つため、混ぜることで安定させることができます。また、取れた石を混ぜて使って作ることで、画一的なものだけではなく、さまざまな可能性が生まれる産地だと思っています。
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WHETSTONE RESEARCH Activity Report 2024 後編日程:2024年11月8日(金)砥部焼の陶石原料の可能性を探求するプロジェクト「WHITESTONE RESEARCH(WSR)」の活動報告を、松山市柳井町...
09/06/2025

WHETSTONE RESEARCH Activity Report 2024 後編

日程:2024年11月8日(金)

砥部焼の陶石原料の可能性を探求するプロジェクト「WHITESTONE RESEARCH(WSR)」の活動報告を、松山市柳井町のWHITE/BLUEにて開催しました。
関連プログラムとして、地域に関わるさまざまなゲストと一緒に、陶石原料をテーマとして、地域と産業の未来について考える勉強会を行いました。
プログラム後半は、WSRが水面下で進めてきた活動報告を中心に、「陶石原料」をテーマにトークセッションを行いました。

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「クラブ的な活動からムーブメントへ」

今日、冒頭に少しお弁当を食べながらお話ししましたが、今私たちがやっている活動はWHETSTONE RESEARCH「WSR」という名前で活動していて、一番初めは本当にクラブのような感じで、興味がある人同士で、声をかけたり、紹介したりしながら始めた活動でした。今日はこうした活動を、いわゆる自分たちのクラブとしての活動から、もう少し正式に広めていきたいという思いがあり、お世話になっている方々や、話をしてみたい方々に集まっていただいています。なので、まずやってきたことを紹介しながら、最後の話につなげていきたいと思います。
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WHETSTONE RESEARCH Activity Report 2024 前編日程:2024年11月8日(金)砥部焼の陶石原料の可能性を探求するプロジェクト「WHITESTONE RESEARCH(WSR)」の活動報告を、松山市柳井町...
04/06/2025

WHETSTONE RESEARCH Activity Report 2024 前編

日程:2024年11月8日(金)

砥部焼の陶石原料の可能性を探求するプロジェクト「WHITESTONE RESEARCH(WSR)」の活動報告を、松山市柳井町のWHITE/BLUEにて開催しました。
関連プログラムとして、地域に関わるさまざまなゲストと一緒に、陶石原料をテーマとして、地域と産業の未来について考える勉強会を行いました。
プログラム前半は、愛媛大学 准教授で、考古学を専門に文化資源を活かした地域社会の持続的発展の研究と実践を行う槙林さんより、「砥部焼」の歴史遺産を例として、地域振興の可能性を探る取り組みの紹介を中心に、「地域資源」をテーマにトークセッションを行いました。

——
トークセッション/勉強会

「現代と繋がることの重要性」

岡部:250年という時間について伺いたいのですが、考古学の中で250年というスパンはどのように捉えられるものなのでしょうか?考古学の視点から見ると、長いとは言えないですよね。

槙林:そうですね。考古学では数千年という時間軸で見ることが一般的ですが、それとは別の視点で250年というスパンには特別な意味があります。この250年の歴史を現代にどうつなげるか、それが非常に重要なんです。

岡部:なるほど。長さを超えて過去と現在をつなげるという視点が重要だということですね。

槙林:はい。例えば、私たちが普段研究している数千年前の出来事でも、現在にどう影響を与えているのかを考えることが重要です。250年という期間は比較的近代に近く、現代と直結しやすい点で、特別な価値があります。

岡部:具体的にはどのような形でそのつながりを感じますか?

槙林:250年というのは、人が生まれてから死ぬまでの営みをかなり具体的に追える期間です。そのため、当時の人々を生身の人間として想像しやすい。これは、長い時間軸で見る歴史とはまた違ったリアリティがありますね。

岡部:そういう意味では、当時の窯元やその技術の話も、今と直結する部分が多そうですね。例えば、砥部焼の初期について直接知っている方はいらっしゃるのでしょうか?

槙林:250年前というと、すでに関係者でも記憶が途絶えてしまっていますが、戦後復興期に窯を支えた方々の話は少し伺えます。それでも、遡っても明治中期以降の話が中心ですね。

岡部:なるほど、直接のつながりは難しいかもしれませんが、間接的な情報を基に現在を振り返ることはたしかに重要ですね。
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WHETSTONE RESEARCH Activity Report 2024 前編日程:2024年11月8日(金)砥部焼の陶石原料の可能性を探求するプロジェクト「WHITESTONE RESEARCH(WSR)」の活動報告を、松山市柳井町...
26/05/2025

WHETSTONE RESEARCH Activity Report 2024 前編

日程:2024年11月8日(金)

砥部焼の陶石原料の可能性を探求するプロジェクト「WHITESTONE RESEARCH(WSR)」の活動報告を、松山市柳井町のWHITE/BLUEにて開催しました。
関連プログラムとして、地域に関わるさまざまなゲストと一緒に、陶石原料をテーマとして、地域と産業の未来について考える勉強会を行いました。
プログラム前半は、愛媛大学 准教授で、考古学を専門に文化資源を活かした地域社会の持続的発展の研究と実践を行う槙林さんより、「砥部焼」の歴史遺産を例として、地域振興の可能性を探る取り組みの紹介を中心に、「地域資源」をテーマにトークセッションを行いました。

——

愛媛大学 槙林准教授 研究活動レポートより 以下抜粋

『地域基盤としての砥部焼遺産』

文化財を地域の基盤の一つとして捉えることが、地域づくりにどのように役立つのでしょうか。地域づくりには、行政機関や交通インフラ、上下水道、廃棄物処理施設、学校、病院、スーパーマーケット、銀行といったさまざまなインフラが必要です。これらは地域の生活を支える重要な要素です。
私たちは、文化財もこれらと同じように地域の基盤の一部として活用できるのではないかと考えています。文化財は、地域のアイデンティティを形成するための重要な要素となり得ると私は信じています。
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#白青    #砥部焼き    #伝統工芸品  #民藝  #焼き物  #陶芸作品  #器のある暮らし  #茶碗  #くらわんか碗      #愛媛県  #砥部町  #愛媛観光 #愛媛土産 #砥石 #焼き物原料  #未来への活動 

WHETSTONE RESEARCH Activity Report 2024 前編日程:2024年11月8日(金)砥部焼の陶石原料の可能性を探求するプロジェクト「WHITESTONE RESEARCH(WSR)」の活動報告を、松山市柳井町...
19/05/2025

WHETSTONE RESEARCH Activity Report 2024 前編

日程:2024年11月8日(金)

砥部焼の陶石原料の可能性を探求するプロジェクト「WHITESTONE RESEARCH(WSR)」の活動報告を、松山市柳井町のWHITE/BLUEにて開催しました。
関連プログラムとして、地域に関わるさまざまなゲストと一緒に、陶石原料をテーマとして、地域と産業の未来について考える勉強会を行いました。
プログラム前半は、愛媛大学 准教授で、考古学を専門に文化資源を活かした地域社会の持続的発展の研究と実践を行う槙林さんより、「砥部焼」の歴史遺産を例として、地域振興の可能性を探る取り組みの紹介を中心に、「地域資源」をテーマにトークセッションを行いました。

——

文化財と地域づくり
ー 地域の基盤としての砥部焼遺産 ー

愛媛大学 槙林准教授が行う、研究活動をに関する本レポートをきっかけに、砥部焼を中心とした地域づくりの可能性を探ります。槙林さんは、文化財を地域の基盤として位置づける重要性に着目し、250年の歴史を持つ砥部焼の再発見や地域資源としての活用を通じて、住民意識の向上や地域社会の活性化を目指す取り組みとして紹介しています。また、日本全体で進む「歴史まちづくり」や「日本遺産」の事例を交え、文化財が地域の記憶を未来へつなぐ役割について考察しています。
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「一生、毎日寄り添う。白青の器」白青を日常使いしてくださっている方々に、普段の使い心地や、ふと感じた「これでよかった」の瞬間を伺いました。リアルな声を通して、白青が暮らしに寄り添う理由をお届けします。———今回ご紹介するのは、旅先で器や雑貨...
12/05/2025

「一生、毎日寄り添う。白青の器」

白青を日常使いしてくださっている方々に、普段の使い心地や、ふと感じた「これでよかった」の瞬間を伺いました。
リアルな声を通して、白青が暮らしに寄り添う理由をお届けします。

———

今回ご紹介するのは、旅先で器や雑貨を見つけるのが好きなご夫婦。
白青との出会いは、ご主人が松山出張の際にお土産として持ち帰ったことがきっかけでした。
「青い器が好きなので、きれいな青だなと思いました。白と青のバランスが絶妙で、砥部焼らしくないモダンさも魅力的。」

日常での使い方は?
・夜ごはんで活躍中。 ごはんだけでなく、スープを入れても飲みやすい形。
・お茶碗らしくないデザインが、料理のジャンルを選ばずに使えるのがポイント。
・しっかりした重さと安定感で、安心して日常使いできる。

「同じブランドで揃えるより、1つ1つ違うものを楽しみたい。」
器選びのこだわりは、実際に手に取って重さや飲み心地を確かめること。旅先で窯元を訪ねたり、海外の民芸品を集めたりと、一点一点を選ぶ楽しさが暮らしに彩りを添えてくれます。
白青はそんなこだわりの中でも、毎日使いたくなるシンプルさと飽きのこないデザインが魅力。

「こういう保証は初めて聞いた!」— 無期限保証の安心感
お気に入りの器が割れてしまうことは、誰にでもあること。でも、白青の無期限保証があれば、そんな時も安心。「金継ぎしようと思って取っておくけど、なかなか時間が取れなくて結局捨ててしまう…」という悩みにも寄り添う、心強いサービスです。

旅先で出会った器が、日常に自然と溶け込む。
白青の器が、あなたの暮らしにもさりげない特別感を届けてくれるはずです。

——-

毎日使うものだからこそ、安心して長く愛用できる器を。
白青は、そんな「一生、毎日寄り添う」存在でありたいと願っています。

#白青 #砥部焼き #伝統工芸品 #民藝 #焼き物 #陶芸作品 #器のある暮らし #茶碗 #くらわんか碗

住所

柳井町1-2-10, 2F
Matsuyama, Ehime
7900014

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アラート

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