Poetic Scape Projects

Poetic Scape Projects Poetic Scape Projects, 書店, 中目黒4丁目 4−10, Meguro-kuの連絡先情報、マップ、方向、お問い合わせフォーム、営業時間、サービス、評価、写真、動画、お知らせ。

Projects by POETIC SCAPE https://www.facebook.com/poeticscape/
Artworks / Editions / Framing
Curatorial & spatial projects
写真作品・写真集販売|額装|キュレーション・アート導入
Nakameguro, Tokyo

IMA Portfolio Review にPOETIC SCAPEディレクター柿島貴志がレビュアーとして参加します。詳細、お申し込みはIMA ONLINE にて【開催概要】日時|2026年10月3日(土)10:00〜18:00会場|アマナ...
09/09/2026

IMA Portfolio Review にPOETIC SCAPEディレクター柿島貴志がレビュアーとして参加します。詳細、お申し込みは
IMA ONLINE にて

【開催概要】

日時|2026年10月3日(土)10:00〜18:00
会場|アマナ天王洲オフィス(東京都品川区東品川2-2-43 T2ビル 7F)
形式|対面形式(1コマ20分×3名から個別レビュー/希望レビュアー1名指名可能)
参加料|一般 20,000円 / 『IMA』定期購読者 18,000円 / 学生 16,000円(税込)
特典|高評価作品は IMA online および『IMA』本誌にて掲載

【レビュアー】
※敬称略/五十音順
網野奈央(torch press 代表、雑誌『IMA』)
太田睦子(雑誌『IMA』エディトリアルディレクター)
柿島貴志(POETIC SCAPE 代表/ディレクター)
菊田樹子(インディペンデントキュレーター)
鈴木理策(写真家)
鷹野隆大(写真家)
千葉由美子(Yumiko Chiba Associates ファウンダー/代表)
橋詰宗(クリエイティブディレクター、雑誌『IMA』)
町口覚(造本家、グラフィックデザイナー / MATCH and Company)
and more...

【応募スケジュール】
応募期間|2026年9月1日(火)〜 9月20日(日)23:59
結果通知|2026年9月25日(金)頃までにメールにてご連絡
🔗 応募フォーム・詳細はIMAonlineおよび IMA ONLINE のプロフィールリンクよりご確認ください。
https://imaonline.jp/imaproject/ima_portfolio_review/

現在、東京・品川のキヤノンギャラリーSにて、POETIC SCAPEのレプレゼンテッド・アーティスト、佐藤時啓の個展「Strata of Time 積層する時間 八戸/東京」が開催されています。本展では、POETIC SCAPEの柿島がキュ...
12/07/2026

現在、東京・品川のキヤノンギャラリーSにて、POETIC SCAPEのレプレゼンテッド・アーティスト、佐藤時啓の個展「Strata of Time 積層する時間 八戸/東京」が開催されています。

本展では、POETIC SCAPEの柿島がキュレーションをサポートするとともに、額装ディレクションを担当しました。また本展エントランスやバナー、フライヤー等のデザインは、同じくレプレゼンテッド・アーティストの野村浩が手掛けました。

展示は3部構成となっており、それぞれのセクションで異なる額装を施しています。

展示作品はご購入いただけます。ご購入をご検討の方は、POETIC SCAPEまでお気軽にお問い合わせください。

Currently on view at Canon Gallery S in Shinagawa, Tokyo, is “Strata of Time: Hachinohe / Tokyo,” a solo exhibition by Tokihiro Sato, a represented artist of POETIC SCAPE.

For this exhibition, Takashi Kakishima of POETIC SCAPE provided curatorial support and served as Framing Director. The exhibition’s entrance, banner, flyer, and other graphic materials were designed by Hiroshi Nomura, another represented artist of POETIC SCAPE.

The exhibition is organized into three sections, each featuring a distinct framing approach tailored to its presentation.

All works on display are available for purchase. If you are interested in acquiring a work, please feel free to contact POETIC SCAPE.
#佐藤時啓

佐藤 時啓
Takashi Kakishima
野村 浩

渋谷ヒカリエホールにて開催中の展覧会「まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険」にて、蜷川実花さんの作品額装ディレクションをPOETIC SCAPE柿島が担当しました。同展覧会には、石川真生も参加しております。ぜひ会場にお運びください。Taka...
10/07/2026

渋谷ヒカリエホールにて開催中の展覧会「まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険」にて、蜷川実花さんの作品額装ディレクションをPOETIC SCAPE柿島が担当しました。
同展覧会には、石川真生も参加しております。ぜひ会場にお運びください。

Takashi Kakishima from POETIC SCAPE was responsible for the framing direction for works by Mika Ninagawa in the exhibition I'm So Happy You are Here, currently on view at Shibuya Hikarie Hall.

The exhibition also features works by Mao Ishikawa. If you’re in Tokyo, we warmly invite you to visit the exhibition.

「まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険」
7月4日(土)~8月26日(水)※会期中無休
10:00~19:00(最終入場18:30)
会場:ヒカリエホール(渋谷ヒカリエ9F)
チケットなど詳細は→ Bunkamura ザ・ミュージアム

【展覧会とあわせて読みたい写真集・書籍】この夏、渋谷では日本の女性写真家に焦点を当てた2つの展覧会が開催されています。「まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険」は、1950年代から現在まで、日本の女性写真家たちが切り拓いてきた多彩な表現を紹介...
07/07/2026

【展覧会とあわせて読みたい写真集・書籍】

この夏、渋谷では日本の女性写真家に焦点を当てた2つの展覧会が開催されています。

「まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険」は、1950年代から現在まで、日本の女性写真家たちが切り拓いてきた多彩な表現を紹介する大規模な展覧会。2024年に刊行された話題の書籍『I’m So Happy You Are Here』を起点に世界を巡回してきたプロジェクトを、日本独自の内容でさらに発展させた特別展です。

また、Bunkamura Gallery 8/では連動企画「STILL/LIFE 静寂の余韻に」を開催。静けさと生きることをテーマに、清水裕貴、スクリプカリウ落合安奈、鈴木のぞみ、頭山ゆう紀、中井菜央、細倉真弓、𠮷田多麻希の7名が、それぞれの視点から「静寂」のあり方を探ります。

POETIC SCAPEオンラインストアでは、この2つの展覧会にあわせて、日本の女性写真家や現代写真をより深く楽しめる写真集・作品集・関連書籍をピックアップしました。

展覧会で出会った作品や作家について、書籍を通してさらに理解を深めていただければ幸いです。

オンラインストアはプロフィールのリンクよりご覧ください。

──────────

■「まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険」
会期:2026年7月4日(土)〜8月26日(水)※会期中無休
会場:ヒカリエホール(渋谷ヒカリエ9F)

■『まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険』連動企画
「STILL/LIFE 静寂の余韻に」
会期:2026年7月4日(土)〜7月20日(月・祝)
会場:Bunkamura Gallery 8/(渋谷ヒカリエ8F)

オンライン・店頭にて販売中。English edition available.Kanoko (2026)写真 遠藤文香  言葉: 岡本かの子出版:町口覚 MATCH and Company bookshop M デザイン:清水紗良—-小説...
02/07/2026

オンライン・店頭にて販売中。English edition available.

Kanoko (2026)
写真 遠藤文香
言葉: 岡本かの子

出版:町口覚 MATCH and Company bookshop M
デザイン:清水紗良

—-
小説が写真の説明にならず、写真が小説の挿絵にも資料にもならない。

それでも、読むことと見ることを行き来するなかで、小説と写真が〈いま〉として立ち上がる。
本書は、日本の小説と写真を一冊の本の中で拮抗させてきたシリーズの第6作として、
岡本かの子の小説『鮨』(1939 年)に、遠藤文香の写真を加え、編集・造本した“書物”です。
小説『鮨』には、消えない気配があります。その気配は、岡本かの子の生へも通じているように感じられます。

歌人として出発し、晩年に小説へと向かった岡本かの子の強度、そして家族や時代の圧を引き受けた一人の作家の輪郭が、この小説の背後で静かに息づいています。
その気配を想起させたのが、新進気鋭の写真家・遠藤文香の写真でした。

遠藤文香の写真は、境界を固定しません。

自然と人為、触れることと介入すること、その境界を揺らしながら、気配を残していきます。
岡本かの子の言葉が持つ消えない気配と、遠藤文香の写真が残す気配の余韻が、ただ並走しながら響き合い、ときには読んだはずの小説が違って見え、見たはずの写真の印象も変わっていきます。

(出版社プレスリリースより)

This book is the sixth in a series from the publisher that brings Japanese literature and photography into dialogue within a single volume. It pairs Kanoko Okamoto’s short story Sushi (1939) with photographs by Ayaka Endo.

Sushi carries a lingering presence that seems to extend into Kanoko Okamoto’s own life. Beginning as a tanka poet and later turning to fiction, Okamoto’s intensity and the figure of a writer shaped by family and the pressures of her time quietly breathes behind this story.
—-

【アートコーディネート事例のご紹介】東京・大森にある 鮨処しし様にて、お店の入口を入ってすぐ、お客様をお迎えする空間のアートコーディネートを担当させていただいております。鮨処しし様の落ち着いた雰囲気や客層を踏まえ、森山大道氏の作品をご提案。...
01/07/2026

【アートコーディネート事例のご紹介】東京・大森にある 鮨処しし様にて、お店の入口を入ってすぐ、お客様をお迎えする空間のアートコーディネートを担当させていただいております。
鮨処しし様の落ち着いた雰囲気や客層を踏まえ、森山大道氏の作品をご提案。2025年6月より半年ごとに作品を入れ替え、常連のお客様にも新たな発見を楽しんでいただける、変化のある空間づくりを行っています。
鮨処しし様では、江戸前鮨をベースに、若き大将が趣向を凝らした、美しく味わい深い一貫をお楽しみいただけます。ぜひ大森まで足をお運びください。tokyo

Selected works by Ai Iwane in “Kyotographie: Kawada Kikuji x Iwane Ai,” currently on view at Japan House London, were fr...
12/06/2026

Selected works by Ai Iwane in “Kyotographie: Kawada Kikuji x Iwane Ai,” currently on view at Japan House London, were framed by POETIC SCAPE. If you happen to be in London, please take the opportunity to visit the exhibition.

ジャパン・ハウス・ロンドン にて開催中の「Kyotographie: Kawada Kikuji x Iwane Ai」にて、岩根愛さんの作品の額装を一部担当いたしました。もしロンドンに行かれることがあればぜひ足をお運びください。
KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭
Japan House London

2022年にPOETIC SCAPEで開催した石垣克子さんとの2人展「たずさえる視座(まなざし)」で発表された、タイラジュンさんの作品「Shell Mound」が、本日より新宿のニコンサロンにて展示されています。今回、POETIC SCAP...
13/05/2026

2022年にPOETIC SCAPEで開催した石垣克子さんとの2人展「たずさえる視座(まなざし)」で発表された、タイラジュンさんの作品「Shell Mound」が、本日より新宿のニコンサロンにて展示されています。

今回、POETIC SCAPEはマット制作を担当いたしました。マットの色はタイラさんのご希望により「グレー」を選択しています。タイラさんの感覚では、沖縄の空はいわゆる「青い空」ではなく「灰色」なのだそうです。

会期中はトークイベントなども開催されます。ぜひ会場に足をお運びください。

会場:ニコンサロン(ニコンプラザ東京内)
会期:2026年5月13日(水)~2026年5月25日(月) 日曜休館
時間:10:30~18:30(最終日は15:00まで)sheep

蜷川実花氏の作品における額装ディレクションを担当しております。現在、下北沢のDDDART、および代官山 蔦屋書店の2会場にて展示が開催中です。お近くにお越しの際は、ぜひ足をお運びください。■ mirror, mirror, mirror m...
08/04/2026

蜷川実花氏の作品における額装ディレクションを担当しております。
現在、下北沢のDDDART、および代官山 蔦屋書店の2会場にて展示が開催中です。お近くにお越しの際は、ぜひ足をお運びください。

■ mirror, mirror, mirror mika ninagawa 展
会期:2026年3月13日(金) – 5月31日(日)
時間:11:00 – 19:00
会場:DDDART
住所:東京都世田谷区代沢4-41-12
企画:CCC ART LAB、株式会社ラッキースター、株式会社テレビ朝日、afumi inc.
制作協力:Wonderstock Photo、小山登美夫ギャラリー
主催:CCC ART LAB、株式会社テレビ朝日、afumi inc.
協賛:ヴーヴ・クリコ、京王電鉄株式会社、株式会社京王SCクリエイション
協力:DDDART

■ 蜷川実花 写真集『VIRA』刊行記念展
会期:2026年4月3日(金) – 4月12日(日)
時間:9:00 – 22:00
会場:代官山 蔦屋書店 2号館1階 ギャラリースペース
主催:代官山 蔦屋書店
共催・協力:bookshop Mofficial

💡LIGHT OF OTHER DAYS鈴木のぞみ2012年から現在まで制作、発表した作品35点を収録した鈴木のぞみ初の作品集美術史家/東京藝術大学名誉教授の伊藤俊治氏による、鈴木作品における写真技法と鈴木が着想を得た書物の関連性から作品の...
28/03/2026

💡

LIGHT OF OTHER DAYS
鈴木のぞみ

2012年から現在まで制作、発表した作品35点を収録した鈴木のぞみ初の作品集
美術史家/東京藝術大学名誉教授の伊藤俊治氏による、鈴木作品における写真技法と鈴木が着想を得た書物の関連性から作品の変遷を考察した論考「去りにし徴しの下に」を収録

POETIC SCAPEでは4/26まで鈴木のぞみ個展を開催しています

profile
鈴木のぞみ
1983年埼玉県生まれ。2007年東京造形大学造形学部美術学科絵画専攻卒業。2015年東京藝術大学大学院美術研究科先端芸術表現専攻修士課程修了。東京藝術大学大学院博士後期課程在籍中に、2018年度ポーラ美術振興財団在外研修員として渡英。2022年、同大学院博士後期課程修了。写真の原理を通して事物に宿る記憶の顕在化を試みている。
主な個展に「Slow Glass-The Mirror, the Window, and the Door」ポーラ ミュージアム アネックス(東京、2025年)、「HIRAKU Project Vol.16 鈴木のぞみ「The Mirror, the Window, and the Telescope」」ポーラ美術館 アトリウム ギャラリー(神奈川、2024年)、「Words of Light」第一生命ギャラリー(東京、2024年)がある。
主なグループ展に「潜在景色」アーツ前橋(群馬、2022年)、「無垢と経験の写真 日本の新進作家 vol.14」東京都写真美術館(2017年)、「NEW VISION SAITAMA 5 迫り出す身体」埼玉県立近代美術館(2016年)などがある。
2025年「第41回 写真の町東川賞」新人作家賞を受賞。2016年「VOCA展2016 現代美術の展望―新しい平面の作家たち」VOCA奨励賞を受賞。
2022年に作品集『LIGHT OF OTHER DAYS』(rin art association)を刊行。作品は東京都写真美術館、アーツ前橋などに収蔵されている。

住所

中目黒4丁目 4−10
Meguro-ku, Tokyo
153-0061

電話番号

+81364796927

ウェブサイト

アラート

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