Gallery5610/SPaTio5610

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Gallery5610 7,8月の予定8/31まで、土日祝日はお休みさせていただいていますSPaTio5610は月曜日から金曜日、11:00-18:00です
30/07/2026

Gallery5610 7,8月の予定
8/31まで、土日祝日はお休みさせていただいています
SPaTio5610は月曜日から金曜日、11:00-18:00です

SPaTio5610正面1989年 愛知県立芸術大学退官展出展作河野鷹思の仕事KONO Takashi works1971年 松屋銀座デザインギャラリー「新しい壁紙展・スペースグラフィック」出品作Works Exhibited in the...
30/06/2026

SPaTio5610正面
1989年 愛知県立芸術大学退官展出展作
河野鷹思の仕事
KONO Takashi works
1971年 松屋銀座デザインギャラリー
「新しい壁紙展・スペースグラフィック」出品作

Works Exhibited in the "New Wallpaper Exhibition:
Space Graphics"
Venue: Matsuya Ginza Design Gallery
Works Exhibited in the Retiring President's Exhibition at Aichi University of the Arts

#河野鷹思

SPaTio5610では、河野鷹思のアーカイブから、作品や当時の記事などの資料を展示しています。

7.8月は土日祝日休み

木を知り・木を使い・木を活かすVol.10東京大学出版会大学院木質材料学研究室展2026/6/20〜6/2811:00〜17:00木造の構造を学ぶ研究者たちが建てる木質パビリオンの展示は10回目を迎えます。「木造を学ぶうえで、まずは自分で木...
20/06/2026

木を知り・木を使い・木を活かすVol.10
東京大学出版会大学院木質材料学研究室展
2026/6/20〜6/28
11:00〜17:00

木造の構造を学ぶ研究者たちが建てる木質パビリオンの展示は10回目を迎えます。「木造を学ぶうえで、まずは自分で木をさわりながら色々試して自分で作ってみることが原点」という稲山正弘教授のもと5月祭に向けての設計コンペティションに始まり、青木教授の指導に引き継がれてからも学生たちは日々研鑽を積んでいます。
今年は「ピン接合を活かした木質立体架構による屋根付き休憩スペース」をテーマに二つの作品が選ばれ5月祭展示後に移築されています。

木を知り・木を使い・木を活かすVol.10東京大学大学院木質材料学研究室展2026/6/20〜6/2811:00〜17:00木造の構造を学ぶ研究者たちが建てる木質パビリオンの展示は10回目を迎えます。「木造を学ぶうえで、まずは自分で木をさわ...
20/06/2026

木を知り・木を使い・木を活かすVol.10
東京大学大学院木質材料学研究室展
2026/6/20〜6/28
11:00〜17:00

木造の構造を学ぶ研究者たちが建てる木質パビリオンの展示は10回目を迎えます。「木造を学ぶうえで、まずは自分で木をさわりながら色々試して自分で作ってみることが原点」という稲山正弘教授のもと5月祭に向けての設計コンペティションに始まり、青木教授の指導に引き継がれてからも学生たちは日々研鑽を積んでいます。
今年は「ピン接合を活かした木質立体架構による屋根付き休憩スペース」をテーマに二つの作品が選ばれ5月祭展示後に移築されています。

6月は屋外展示です!木を知り・木を使い・木を活かすVol.10東京大学大学院木質材料学研究室展2026年6月20日(土)〜28日(日) 11:00AM〜5:00PM / 5610番館正面今回で10回目を迎えます。「木造を学ぶうえで、まずは自...
04/06/2026

6月は屋外展示です!

木を知り・木を使い・木を活かすVol.10
東京大学大学院木質材料学研究室展
2026年6月20日(土)〜28日(日)
11:00AM〜5:00PM / 5610番館正面

今回で10回目を迎えます。「木造を学ぶうえで、まずは自分で木を触りながら色々試して自分で作ってみることが原点」という前任の稲山正弘教授と構造を学ぶ研究者たちが建てた木質パビリオンを紹介する展示は2010年に始まりました。現在は「木材が元々備えている物性を活かしつつ、新たな性能を付与したり欠点を補ったりした材料の開発」の研究を進める青木謙治教授の指導のもと、この木質パビリオン設計コンペティションも引き継がれています。

今年のテーマは
「ピン接合を活かした木質立体架構による屋根付き休憩スペース」
ピン接合とは、部材同士を回転可能な状態でつなぐ接合方式です。例えば、ハサミや蝶番のように、部材同士は離れないけれど、自由に回転できる接合のことを指します。

優秀作品に選ばれた2作品は、設計者と棟梁(製作担当責任者)を中心に実際に建てるための設計を想定し、材料の発注・加工・組立といった一連の作業を約4週間の日程で、全て学生たちの力で行います。<五月祭>弥生キャンパスで展示されたものを、その学生たちで当館敷地内に移築設置します。

考えられた構造の美しさから、「木」の可能性を知る展示です。また、建物奥にあります、SPaTio 5610にて模型もご覧いただけます。

SPaTio 5610は通常通り、平日11:00から18:00     #アーカイブ
03/06/2026

SPaTio 5610は通常通り、平日11:00から18:00

#アーカイブ

日に日に緑深まる季節ですGallery 5610はメンテナンスのためお休みさせて頂いています。6月は屋外スペースとSPaTio5610にての展示です。
26/05/2026

日に日に緑深まる季節です
Gallery 5610はメンテナンスのためお休みさせて頂いています。

6月は屋外スペースとSPaTio5610にての展示です。

儘田能光モビール展MOVE2026/5/12〜5/1611:00〜18:00最終日は16:00まで若い時にカルダーの展覧会を見て、いつかはモビールを制作して個展を開催したいと思っていました。この年齢になってやっと夢が叶いました。1年を掛けて...
12/05/2026

儘田能光モビール展
MOVE

2026/5/12〜5/16
11:00〜18:00
最終日は16:00まで

若い時にカルダーの展覧会を見て、いつかはモビールを制作して個展を開催したいと思っていました。この年齢になってやっと夢が叶いました。1年を掛けて50点のモビールを制作しました。
紙、木、金属、アクリル、粘土などいろいろな素材を使用しています。
ギャラリーの空間をモビールで埋め尽くします。
-儘田能光-

5月展覧会はグラフィックデザイナー儘田能光さんのモビール展を開催します。紙、木、金属、アクリル、粘土など色々な素材を使って自ら制作した吊り下げのモビールがギャラリーの空間を埋めつくします!5/1(金)-10(日)メンテナンスのため、お休みを...
03/05/2026

5月展覧会は
グラフィックデザイナー儘田能光さんのモビール展を開催します。紙、木、金属、アクリル、粘土など色々な素材を使って自ら制作した吊り下げのモビールがギャラリーの空間を埋めつくします!

5/1(金)-10(日)メンテナンスのため、お休みをさせていただきます。ギャラリーshopスパティオは日祝休み、平日のみとなります。

『CIDORIGAFUCHI』写真展2026/4/20〜4/2511:00〜18:00最終日は16:00まで東京の中心の軌跡。写真家 森川昇が14年にわたって撮り続けてきた千鳥ヶ淵の豊かな表情がここにある。毎朝千鳥ヶ淵を中心にした皇居の周り...
21/04/2026

『CIDORIGAFUCHI』写真展
2026/4/20〜4/25
11:00〜18:00
最終日は16:00まで

東京の中心の軌跡。

写真家 森川昇が14年にわたって撮り続けてきた千鳥ヶ淵の豊かな表情がここにある。

毎朝千鳥ヶ淵を中心にした皇居の周りを散歩し、撮り続けた写真。
土、光、水、風、草、木、花、虫・・・。日ごとに季節ごとに違うその姿を森川はファインダーで捉え、生きている一瞬を切りとる。
都心とは思えない自然の豊かな表情が心を揺さぶる。

住所

南青山5-6/10
Minato-ku, Tokyo
1070062

ウェブサイト

アラート

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