高野竹工株式会社

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高野竹工株式会社 Shop & Gallery 竹生園(ちくぶえん)
〒617-0824 京都府長岡京市天神2丁目15-15 錦水亭竹生園内
土日祝のみ営業 10:00~17:00
https://goo.gl/maps/fwrvHqQ6ippo6fRYA

主に竹・木工芸品、華・茶道用品並びに竹炭、建築用資材の製造卸を展開してきました。近年は現代アートとの融合や金閣寺、妙喜庵待庵(利休作)の古材を使用した日用道具の製作も手がけています。

Established in 1973, TAKANO-CHIKKO create mainly utensils using at tea ceremony, in Nagaokakyo-city which is famous for a rich source of bamboo. We make also various products in respecting the feel of a natural material such as bamboo or wood. Recently, we try to work in collaborating with the modern art. TAKANO-CHIKKO make also daily utensils by old building materials of
templs such as Kingakuji-temple, a world heritage site. We work at each
piece with scrupulous care and with joy of passing it to users of today,
feeling the eternity of the materials which were polished up by artisans
of 330 years ago.It would be a great pleasure if you use a piece of work
in your everyday life, thinking of the people living in the past.

BS朝日「あなたの知らない京都旅」で高野竹工が紹介されます。俳優・羽田美智子さんが京都・西山エリアの名所を巡る旅の中で、羽田さんお気に入りの竹工芸の工房・ショップとして、本社工房と直営店「Shop & Gallery 竹生園」をご取材いただ...
16/07/2026

BS朝日「あなたの知らない京都旅」で高野竹工が紹介されます。

俳優・羽田美智子さんが京都・西山エリアの名所を巡る旅の中で、羽田さんお気に入りの竹工芸の工房・ショップとして、本社工房と直営店「Shop & Gallery 竹生園」をご取材いただきました。

京都西山の美しい景色や名所とともに、竹のものづくりの魅力もぜひご覧ください。

【放送日時】
2026年7月20日(月)21:00~
BS朝日「あなたの知らない京都旅」静寂の古都 達人タクシー西山巡り
 
#高野竹工 #竹工芸 #茶道具 #長岡京 #京都 #工芸 #日本の工芸 #ものづくり #竹 #竹細工 #竹生園

【オンラインショップ新入荷】竹花入用 落とし(水を入れる筒)花入の内側に入れ、水をためて花を生けるための竹筒です。お手持ちの花入にお使いいただけます。ご注文時に希望サイズをお知らせください。一般的な竹おとしは無塗装のため、長時間水を入れたま...
25/06/2026

【オンラインショップ新入荷】
竹花入用 落とし(水を入れる筒)

花入の内側に入れ、水をためて花を生けるための竹筒です。お手持ちの花入にお使いいただけます。
ご注文時に希望サイズをお知らせください。

一般的な竹おとしは無塗装のため、長時間水を入れたままにするとカビやシミの原因となることがあります。

花を長く楽しみたい場合や、日常的に花入をお使いになる場合には、「塗おとし」や「銅おとし」もご用意しております。

-New in our online shop-
Bamboo Insert for Flower Vases

A bamboo insert used inside a flower vase to hold water and arrange flowers.

Please let us know your preferred size when placing an order.

Traditional bamboo inserts are uncoated, so leaving water inside for extended periods may cause mold or staining.

For longer-term use or everyday flower arrangements, we also offer lacquered bamboo inserts and copper inserts.
 
#高野竹工 #竹花入 #一重切花入 #花入 #茶道具 #竹工芸 #京都 #長岡京

【ご案内】7月2日から淡交社京都店ギャラリーにて、「高野竹工 展 -受け継がれる素材と手しごと-」を開催いただく運びとなりました。本展では、先代の目利きによって製作された一重切花入れや茶箱組、国宝・待庵を擁する妙喜庵の古材を用いた茶道具など...
23/06/2026

【ご案内】
7月2日から淡交社京都店ギャラリーにて、
「高野竹工 展 -受け継がれる素材と手しごと-」を開催いただく運びとなりました。

本展では、先代の目利きによって製作された一重切花入れや茶箱組、国宝・待庵を擁する妙喜庵の古材を用いた茶道具などを通して、創業以来、茶道具づくりの中で受け継いできた高野竹工の技術と歩みをご覧いただける機会になっております。

ぜひお越しくださいませ。

「高野竹工 展-受け継がれる素材と手しごと-」
◆京都店開催
と き:2026年7月2日(木)~7日(火)
    午前10時~午後5時まで
    *期間中休まず営業いたします
ところ:淡交社京都店ギャラリー
    京都市北区堀川鞍馬口上ル
    電話075-432-5151

 高野竹工展 —受け継がれる素材と手しごと― 淡交社京都店にて、2026年7月2日(木)より、「高野竹工展 ―受け継が...

【オンラインショップ新入荷】一重切花入 一つ節/二つ節茶道具に欠かせない、竹の一重切花入をオンラインショップに掲載しました。高野竹工の花入は、伐り子が一本一本選び抜いた竹を使用しています。油抜きと乾燥を丁寧に行い、長期間寝かせた上質な竹なら...
18/06/2026

【オンラインショップ新入荷】
一重切花入 一つ節/二つ節

茶道具に欠かせない、竹の一重切花入をオンラインショップに掲載しました。

高野竹工の花入は、伐り子が一本一本選び抜いた竹を使用しています。

油抜きと乾燥を丁寧に行い、長期間寝かせた上質な竹ならではの、端正な佇まいと美しい風合いをお楽しみいただけます。

ぜひオンラインショップにてご覧ください。

-New in our online shop-
Ichijūgiri Bamboo Flower Vase

Available in two styles: Single Node and Double Node.

Crafted from carefully selected, well-aged bamboo, each vase brings a quiet elegance to seasonal arrangements.

A timeless flower vase for tea ceremony settings and everyday interiors.

#高野竹工 #竹花入 #一重切花入 #花入 #茶道具 #竹工芸 #京都 #長岡京

【本日より開催です】京都髙島屋S.C.にて「好きなんよ!京都セレクション」がスタート。高野竹工も出品しております。竹カップ、箸、茶杓など、日々の暮らしの道具から茶道具まで、さまざまな竹製品をご紹介します。オンラインショップ未掲載の「竹小鉢」...
17/06/2026

【本日より開催です】

京都髙島屋S.C.にて「好きなんよ!京都セレクション」がスタート。

高野竹工も出品しております。

竹カップ、箸、茶杓など、日々の暮らしの道具から茶道具まで、さまざまな竹製品をご紹介します。

オンラインショップ未掲載の「竹小鉢」も会場でご覧いただけます。

──────

【好きなんよ!京都セレクション】
6月17日(水)~22日(月)
京都髙島屋S.C. 7階 催会場
10:00~20:00
※最終日は17:00閉場

お近くへお越しの際はぜひお立ち寄りください。

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#高野竹工 #京都髙島屋 #好きなんよ京都セレクション
#竹小鉢 #竹カップ #竹箸 #茶杓
#茶道具 #竹工芸 #京都 #長岡京

【今日の高野竹工】油抜きのあと天日干しを終え、白竹になった竹は、これから倉庫で数年間、細やかな管理をしながらしっかり水分を抜きます。写真の竹は茶道具の“蓋置き”になる真竹。数年後、茶道具となって茶室に佇む姿を想像して見送ります。 #茶道具 ...
08/06/2026

【今日の高野竹工】

油抜きのあと天日干しを終え、白竹になった竹は、これから倉庫で数年間、細やかな管理をしながらしっかり水分を抜きます。

写真の竹は茶道具の“蓋置き”になる真竹。
数年後、茶道具となって茶室に佇む姿を想像して見送ります。

#茶道具 #伝統工芸品 #竹工芸

【竹生園|おすすめ】「竹小鉢」と「アイスクリームスプーン」蒸し暑く、冷たいお菓子がうれしい季節になってきました。摺漆で仕上げた竹小鉢はアイスクリームやゼリーなどにもぴったり。軽くて心地の良い手触りです。紋竹で製作したアイスクリームスプーンは...
06/06/2026

【竹生園|おすすめ】

「竹小鉢」と「アイスクリームスプーン」

蒸し暑く、冷たいお菓子がうれしい季節になってきました。

摺漆で仕上げた竹小鉢はアイスクリームやゼリーなどにもぴったり。軽くて心地の良い手触りです。

紋竹で製作したアイスクリームスプーンはこの竹小鉢にもぴったり。職人が丁寧に削りあげており、やさしい口当たりです。

この夏、ぜひおすすめしたいセットです。
お手に取ってご覧くださいませ。

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Shop&Gallery竹生園(ちくぶえん)
〒617-0824 京都府長岡京市天神2丁目15-15

営業日 毎週 金・土・日・月/祝
※営業日以外は予約制

Tel :075-925-5673(営業日のみ)
Mail [email protected]

◉阪急 長岡天神駅で下車 徒歩10分
◉JR京都線 長岡京駅 徒歩20分

※竹生園(ちくぶえん)内に無料の駐車スペースがございます。

高野竹工株式会社 Tel 075-955-2868(本社代表)

#伝統工芸 #入学祝いプレゼント #マイ箸 #竹箸

【Beer Fes Kyoto Nagaokakyo 出店のお知らせ】2026年6月6日(土)に開催される「Beer Fes Kyoto Nagaokakyo」に、高野竹工も出店いたします。当日は、竹箸や竹製品のアウトレット販売のほか、人気...
05/06/2026

【Beer Fes Kyoto Nagaokakyo 出店のお知らせ】

2026年6月6日(土)に開催される「Beer Fes Kyoto Nagaokakyo」に、高野竹工も出店いたします。

当日は、竹箸や竹製品のアウトレット販売のほか、人気の極細箸のお得な5膳セットもご用意しております。

会場では、[サントリー京都]から出来たての「ザ・プレミアム・モルツ」や「香るエール」が直送されるほか、地元グルメの屋台や物産ブース、ステージイベントなど、長岡京の魅力を楽しめる催しが開催されます。

皆さまのご来場をお待ちしております。

【日時】
2026年6月6日(土)
11:00~17:00
入場無料
※雨天の場合は中止の可能性あり

【会場】
JR長岡京駅前 バンビオ広場公園
京都府長岡京市神足2丁目3
JR「長岡京駅」直結

#高野竹工 #長岡京市 #ビアフェス #竹箸 #京都イベント

【開催中(6/1まで)|間のあしらい】現在開催中の「 間のあしらい -垂撥と花入展- 」も最終週となりました。連日たくさんの方にお越しいただき、とてもうれしく思います。今展での新作、「子瓢花入」については数量限定でオンラインショップでも販売...
29/05/2026

【開催中(6/1まで)|間のあしらい】

現在開催中の「 間のあしらい -垂撥と花入展- 」も最終週となりました。連日たくさんの方にお越しいただき、とてもうれしく思います。

今展での新作、「子瓢花入」については数量限定でオンラインショップでも販売しております。ぜひご覧くださいませ。

明日もみなさまのお越しを心よりお待ちしております。

⚫︎営業日
5月29日(金)
5月30日(土)
5月31日(日)
6月1日(月) 展示最終日

——————

「間のあしらい ー垂撥と花入れ展ー」

日本の住まいに息づく「間」という美意識

床の間に代表されるように、日本の暮らしの中ではふと目をとめる余白をひとつの景色に見立て、そこに草花をあしらうことで景をうつすみたての文化が受け継がれてきました。

床の間がない現代の暮らしの空間でも、「垂撥(すいはつ)」を掛けることで、その場所が“間”となり、しつらえの場へと変わります。

今展では、弊社の職人が手がけた古材や一閑張りの垂撥、竹の花入れなどが並びます。
垂撥と花入れを通して、季節を映す草花とともに“間”をしつらえる愉しみをご提案いたします。

“Arranging the Ma — A Suihatsu and Flower Vessel Exhibition”

The Japanese aesthetic of ma—the space in between—lives quietly within traditional homes.

As seen in the tokonoma alcove, Japanese living has long embraced the practice of regarding a small pause in space as a landscape. By placing seasonal grasses or flowers there, people create a subtle scene that reflects the changing seasons.

Even in contemporary homes without a tokonoma, hanging a suibatsu (a decorative hanging board) transforms an ordinary wall into a moment of ma—a place for thoughtful arrangement.

In this exhibition, we present Suihatsu crafted by our artisans from reclaimed wood and lacquer , alongside bamboo flower vessels.

Through the pairing of Suihatsu and flower vessels, we invite you to discover the quiet pleasure of arranging ma with seasonal plants, and bringing the seasons gently into your living space.
——————

■会期:2026年4月3日(金)ー2026年6月1日(月)
■会場:Shop&Gallery 竹生園(長岡天満宮第2駐車場横)
〒617-0824 京都府長岡京市天神2丁目15−15
■時間:10:00-17:00
■休業日:火・水・木曜日

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Shop&Gallery竹生園(ちくぶえん)
〒617-0824 京都府長岡京市天神2丁目15-15

営業日 毎週 金・土・日・月/祝
※営業日以外は予約制

Tel :075-925-5673(営業日のみ)
Mail [email protected]

◉阪急 長岡天神駅で下車 徒歩10分
◉JR京都線 長岡京駅 徒歩20分

※竹生園(ちくぶえん)内に無料の駐車スペースがございます。

高野竹工株式会社 Tel 075-955-2868(本社代表)

#伝統工芸 #花入 #しつらえ

京都 伝統工芸 竹工芸 花のある暮らし 高野竹工 竹生園 長岡天満宮 長岡京 贈り物
BambooVase flowerarrangement
japanesecraft kyotocraft bamboocraft

【開催中|間のあしらい】明日もみなさまのお越しを心よりお待ちしております。⚫︎営業日5月22日(金)5月23日(土)5月24日(日)5月25日(月)——————「間のあしらい ー垂撥と花入れ展ー」 日本の住まいに息づく「間」という美意識 床...
23/05/2026

【開催中|間のあしらい】

明日もみなさまのお越しを心よりお待ちしております。

⚫︎営業日
5月22日(金)
5月23日(土)
5月24日(日)
5月25日(月)

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「間のあしらい ー垂撥と花入れ展ー」

日本の住まいに息づく「間」という美意識

床の間に代表されるように、日本の暮らしの中ではふと目をとめる余白をひとつの景色に見立て、そこに草花をあしらうことで景をうつすみたての文化が受け継がれてきました。

床の間がない現代の暮らしの空間でも、「垂撥(すいはつ)」を掛けることで、その場所が“間”となり、しつらえの場へと変わります。

今展では、弊社の職人が手がけた古材や一閑張りの垂撥、竹の花入れなどが並びます。
垂撥と花入れを通して、季節を映す草花とともに“間”をしつらえる愉しみをご提案いたします。

“Arranging the Ma — A Suihatsu and Flower Vessel Exhibition”

The Japanese aesthetic of ma—the space in between—lives quietly within traditional homes.

As seen in the tokonoma alcove, Japanese living has long embraced the practice of regarding a small pause in space as a landscape. By placing seasonal grasses or flowers there, people create a subtle scene that reflects the changing seasons.

Even in contemporary homes without a tokonoma, hanging a suibatsu (a decorative hanging board) transforms an ordinary wall into a moment of ma—a place for thoughtful arrangement.

In this exhibition, we present Suihatsu crafted by our artisans from reclaimed wood and lacquer , alongside bamboo flower vessels.

Through the pairing of Suihatsu and flower vessels, we invite you to discover the quiet pleasure of arranging ma with seasonal plants, and bringing the seasons gently into your living space.
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■会期:2026年4月3日(金)ー2026年6月1日(月)
■会場:Shop&Gallery 竹生園(長岡天満宮第2駐車場横)
〒617-0824 京都府長岡京市天神2丁目15−15
■時間:10:00-17:00
■休業日:火・水・木曜日

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Shop&Gallery竹生園(ちくぶえん)
〒617-0824 京都府長岡京市天神2丁目15-15

営業日 毎週 金・土・日・月/祝
※営業日以外は予約制

Tel :075-925-5673(営業日のみ)
Mail [email protected]

◉阪急 長岡天神駅で下車 徒歩10分
◉JR京都線 長岡京駅 徒歩20分

※竹生園(ちくぶえん)内に無料の駐車スペースがございます。

高野竹工株式会社 Tel 075-955-2868(本社代表)

#伝統工芸 #花入 #しつらえ

京都 伝統工芸 竹工芸 花のある暮らし 高野竹工 竹生園 長岡天満宮 長岡京 贈り物
BambooVase flowerarrangement
japanesecraft kyotocraft bamboocraft

住所

勝竜寺東落辺14番地の 15
Nagaokakyo-shi, Kyoto
6170836

営業時間

月曜日 09:00 - 17:00
火曜日 09:00 - 17:00
水曜日 09:00 - 17:00
木曜日 09:00 - 17:00
金曜日 09:00 - 17:00

ウェブサイト

アラート

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