癒しの杜 にしかわクリニック

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癒しの杜 にしかわクリニック 東住吉区北田辺の春田クリニックを継承する形で2014年3月にプレオープン、4月にグランドオープン。
漢方診療や物理療法も用いて、こころもからだも光り輝くクリニックを目指します!

24/09/2026

免疫をめぐる生命哲学のお話

自己と非自己を区別し、非自己を排除するのが正常な免疫の働きです。

一方で、人はときに自分が何者かを忘れ、現代の社会構造の中で過度に依存し、家畜奴隷のように生き、何もかもが当たり前と認識してしまいます。

そういう生き方、在り方をしていると、病気や苦難がやってきて、「そうじゃないでしょ。本当の自分を思い出しなよ。本当にやりたかったことってなんなの?それを生きなよ!」と、本来の自分を思い出させてくれます。また「毎日毎瞬生きて出会えて体験できていることがどれだけ有り難いことなのか、それをもう一度思い出しなよ。」とも訴えかけてきます。「本当のあなたって、あなた自身が思っているよりもっとすごいんだよ。それを思い出しなよ!」とも投げかけてきます。

そのとき、もちろん治療や対処をしつつですが、医者任せにせず、自分で直接病気とつながり、メッセージに真摯に耳を傾けて、本来の感性、在り方、生き方、自分を取り戻し、心の制限を取っ払って自由に生きはじめ、歓喜と共に世界に「私はこうなんだ!!」と言明して生きるとき、免疫力は最も最適化されて、病気が癒えることが起きます。

これは昨日の講演で400名の方々の前でもチラッとお話した、免疫をめぐる生命哲学です。

18/08/2026

(募集終了)【看護師(パート)大募集のお知らせ】(募集終了)

※ご紹介頂いた方が正式採用に至った場合、少しながら謝礼をお渡しさせて頂きます。良い方がおられましたらぜひご紹介よろしくお願いします。

癒しの杜にしかわクリニックでは、診療体制の充実のため、パート勤務の看護師さんを募集しています。

当院は、大阪市東住吉区北田辺にある、内科・糖尿病内科・小児科・発熱外来のクリニックです。一般的な保険診療に加えて、漢方診療、ビタミンC点滴、大量自家血オゾン療法、ラドン療法などの統合医療にも取り組んでいます。

古民家をイメージした院内にはアロマが香り、水琴の音が響く、一般的な医療機関とは少し異なる落ち着いた空間です。

保険診療と統合医療の双方に関心を持ち、患者さまに丁寧に接してくださる看護師さんをお待ちしています。

主な仕事内容

・採血、点滴、その他の臨床検査
・ビタミンC点滴
・大量自家血オゾン療法の施術補助
・電子カルテへの入力
・その他、クリニックにおける看護業務

大量自家血オゾン療法などの自費診療については、未経験の方にも徐々にお伝えしますので、統合医療が初めての方も歓迎します。

基本的には、看護師1〜2名体制で勤務していただきます。臨床経験が1年以上あり、周囲の状況を見ながら段取りよく業務を進められる方を希望しています。また、ルートキープが得意な方が望ましいです。電子カルテを使用するため、基本的なパソコン入力スキルが必要です。

勤務時間

次の時間帯のうち、週3コマからご相談いただけます。

・月・水・金・土の午前診 8時50分〜12時00分
・月曜日・水曜日夕診 15時40分〜18時40分
・金曜日午後 13時50分〜17時00分
※一日通しの場合、休み時間は院内で休憩可

特に火・土の午前、および月・水の午後に勤務できる方を大募集しています。

勤務日数や曜日については、ご家庭や現在のお仕事との両立も考慮して調整します。

時給

・平日午前、金曜日午後:時給2,100円
・土曜日午前:時給2,300円
・月曜日・水曜日夕診:時給2,200円

交通費は勤務日数に応じて支給します。

・週2〜3コマ勤務:月額上限10,000円
・週4コマ以上勤務:月額上限15,000円

年2回、勤務日数に応じて少額の寸志あり。

当院で働く特徴

・週3コマから勤務可能
・副業、ダブルワーク可能
・残業は基本的にありません
・お子さまの急な病気や学校行事などにも、可能な範囲で柔軟に対応
・統合医療について幅広い知識と経験を得られます
・まずは単発でお試し勤務、スポット勤務も歓迎します。

応募資格

・看護師免許をお持ちの方
・1年以上の臨床経験がある方
・基本的なパソコン入力ができる方
・ルートキープがある程度得意な方
・当院の理念や統合医療に関心を持っていただける方

勤務地

医療法人癒しの杜 にしかわクリニック
大阪市東住吉区北田辺6丁目6-3
イトーピア北田辺1階

近鉄南大阪線「北田辺駅」から徒歩約5分

ご応募・お問い合わせ

勤務条件について詳しく聞いてみたい方や、まずは職場を見学してみたい方も、お気軽にお問い合わせください。

電話:06-6625-7801
担当:西河
※メッセンジャーでのメッセージでご連絡頂いても大丈夫です。

ハローワークにも求人を掲載しています。

求人番号:27040-12571561

皆さまからのご紹介、ご応募をお待ちしています。

丹波篠山の自然の恵みを患者さんたちに届けたい!(院長は丹波篠山と能勢で古民家再生と田畑をしております。以下は院長の日記より。)昨日は田植え前に初めての本代掻き。無事完了しました!田んぼの状態的には、田植えをできそうです。中古田植え機の動作確...
30/06/2026

丹波篠山の自然の恵みを患者さんたちに届けたい!

(院長は丹波篠山と能勢で古民家再生と田畑をしております。以下は院長の日記より。)

昨日は田植え前に初めての本代掻き。無事完了しました!田んぼの状態的には、田植えをできそうです。中古田植え機の動作確認ができていないのですが🙀

それから、梅の木の梅は熟していて、たくさん地面に落ちていました💦 一部を採取してきました。小粒ですが、いい香りです!

また、前に徒長した黒豆と白豆の苗を定植したのですが(なんとかその後も生きています)、昨日、近所の農家さんから、黒豆の苗が余ったのだけどいらんか?と。立派な苗がたくさん!これ、苗箱1枚で苗が100個はあるんですよね。株間50cmとしたら、50mの畝が必要です。トラクターも畝立てのアタッチメントもあるのですが、土がぬかるんでいたらうまく畝立てできないんですよねぇ><

とにかく、丹波篠山の自然の恵みを患者さんたちや都会の方々に早くお届けしたいです!まずは収穫のときだけでも丹波篠山の自然豊かな地に足を運んでもらって収穫祭したいですね。

31/03/2026

4月1日は院長出張のため、休診とさせていただきます。次回診察日は4月3日の金曜日となります。ご迷惑をおかけし

カウンセリングで治るスイッチが入り、下咽頭がんstageⅣの多発肝転移が劇的に改善したケース本日ラドンルームに入りに来られた患者さんです。あまりにもよくなったので主治医がびっくりされていたそうです。データの項目は上からAST、ALP、γGT...
28/03/2026

カウンセリングで治るスイッチが入り、下咽頭がんstageⅣの多発肝転移が劇的に改善したケース

本日ラドンルームに入りに来られた患者さんです。
あまりにもよくなったので主治医がびっくりされていたそうです。

データの項目は上からAST、ALP、γGTP、リンパ球です。

※本人様、ご家族様のご好意により一般公開を許可してくださっております。

素晴らしい雑誌が届きました。ホリスティックマガジン 2026年春号です。今回の春号には、6月の森羅共創シンポジウムにご登壇くださる皆さまにご寄稿いただいており、本当に豪華で、まさに宝物のような一冊になっています。福井聖先生は、聖徳太子や空海...
19/03/2026

素晴らしい雑誌が届きました。
ホリスティックマガジン 2026年春号です。

今回の春号には、6月の森羅共創シンポジウムにご登壇くださる皆さまにご寄稿いただいており、本当に豪華で、まさに宝物のような一冊になっています。

福井聖先生は、聖徳太子や空海の医療を通して、古代のホリスティックで本質的な医療について書いてくださっています。
しかも、それだけではなく、そうした深い叡智を土台にしながら、AIや量子医学とも融合した、これからの新しい医療の未来まで示してくださっています。
やはり福井聖先生に、今回のシンポジウムの締めの講演をお願いして本当に良かったと、あらためて感じています。

さらに、当日ご登壇くださる岡本よりたかさん、小川康先生、森川奈保美さん、今田真穂さん、平良陽子さん、大上詞史先生にもご寄稿いただいており、この一冊に込められた内容の豊かさと厚みには、ただただ感動します。
これで1300円は、本当に安いです。

私も
「生命循環と智慧で再構築する未来の医療」
というタイトルで寄稿させていただきました。

ホリスティック医学協会にご加入の方にはお届けされますし、ホームページからご購入いただくこともできます。
クリニックでも販売しております。

ぜひぜひ、お手元に置いていただきたい一冊です。

そして、6月28日に名古屋で開催される森羅共創シンポジウムも、ぜひ楽しみにしていてください。
きっと、これからの医療や生き方の未来に触れていただける時間になると思います。
会場でお会いできるのを楽しみにしております。

07/03/2026

《禅の公案と病気の本質は非常に似ていると私は思う。》

(2025年11月の院長記事より)

帰宅したら、ネットで注文していた立花大敬さんの『あなたに起こることは、すべて宇宙のはからい 現成公案読解』という本が届いていた。ざっと目を通したのだが、とにかくむちゃくちゃ面白かった。

著者の立花大敬さんは大阪大学で生物工学を学び、能勢で参禅していたとのことで、土地やジャンル的に私と共通点がとても多い。クリニックに近い天王寺という地名も出てきた。おまけに、イエス・キリストの話も出てきたり、曹洞宗でも臨済宗でも参禅されていた行動と思考の枠の広さも私好みだ。

本書は現在は70代の立花大敬さんが50台に執筆された原稿を、トータルヘルスデザインが書籍化したものである。題材となっている道元禅師の『正法眼蔵』の『現状公案』は、私にとっては京都大学の総合人間学部で(主専攻は自然環境医学で、副専攻は人間存在論だった)1回生か2回生のときに、有福考岳先生の正法眼蔵を読む大学院の授業に参加させてもらって以来だ。といっても、京都大学にいたときは哲学も宗教も、授業には出こそすれ、私に深い思索が足りなかったが故に、私の思考がそう深く涵養されたとは思われなかった。むしろ、西野流呼吸法にどっぷりはまり、しょっちゅう大阪の道場に行って無心に呼吸法を行っていた。はたまたゆる体操にもどっぷりはまって、毎日ゆる体操をして、長野県の野沢の合宿に参加して高岡英夫さんに習ったりもしていた。せっかくの京都大学で大学生活をしたのに頭の方が育った感じは残念ながらあまりないのだが、この時代に身体に関する探究を行ったことは間違いなく私の身体意識を高めてくれて、今の私の土台になっている。

話は逸れたが、立花大敬さんが語る『現成公案』の解説は、ご自身が行を通じて感得されたことをご自身の言葉で語っておられて、非常に分かりやすかった。そして、最近私は、患者さんの心身と向き合うことや患者さんがご自身の病気と向き合うことは、一種の身を使った行であり、道であると感じていたのだが、正にその視点からも納得する内容が多々あって面白かった。

『諸法の仏法なる時節、すなはち迷悟あり、修行あり、・・』と、人生のプロセスの中で宇宙から与えられるお題に奮闘して考え、悩み、試行錯誤し、色々あるフェーズもあれば、『万法ともにわれにあらざる時節、まどひなくさとりなく、諸仏なく衆生なく、・・・』と、成すことすべてから努力感がなくなって、然るべきことが然るべきように勝手に展開して、宇宙が自ずから働いてうまくいっているように感じるフェーズもある。これは身体に取り組むプロセスでも同じ。フェーズの問題でもあり、あるいは認識や取り組み方の違いでもある。

『悟に大迷なるは衆生なり』と、悟ろうと迷い、もがいてしまうこともあるが、『迷を大悟するは諸仏なり』で、一つひとつの目の前で起きていること、あるいは与えられたお題に没入して日々光を見つけて生きていると、それは既に仏レベルになっているのだ。《病気を治したからすごい。あこがれる。自分はダメだ》というのは前者で、一方、《宇宙が私というかたちを取って現れている。そのような私はかけがえのない存在。病気というのは、宇宙からのギフトで、むしろ病気というギフトを受け取り、一日いちにちに私はギフトを受け取ってかけがえのない幸せな日々を送っている。》というのが後者だ。書籍中には『安心して迷えたら本物』とあるが、まさに《病気と共にダンスすることができれば本物》だ。

『自己をはこびて万法を修証するを迷とす』とあるように、強い我で治すことを模索しまくって、でもうまくいかなくていのちの働きがおかしくなっていることもあるが、『万法すすみて自己を修証するはさとりなり』で、身体の働きも病気すらも、すべては天の働きでありいのちの働きであり、さらには肉体を超えた大きな宇宙に生かされているという風に感謝の心を持ち、大きないのちを生きるようになれば、いのちの働きが最適化する。
『自己をわするるといふは、万法に証せらるるなり。』とあるように、これまでのセルフイメージや、西洋医学的な病気の捉え方を、一旦受け止めつつも手放してみる。そして、今ここの自分の人生、自分の今日一日の一つひとつに天の計らいがあり、魂の望むことが具現化していることに気づいて、感動と楽しさの中で生きていると、日々奇跡が顕れるようになる。

『前後ありといへども、前後際断あり。』 失ってしまった臓器や機能、家族、お金といったものを悔やむのも分かるが、その理性的なビフォーアフターの認識は、後悔の感情と共に、迎え入れた上で手放し、先に進んでいかないといけない。過去にすがって今に半分死んでいるように過ごしてはいけない。生きているのは今だから!今が最高。その認識を持てるようになり、そのように日々を歩めるようになると、生命力がほとばしり、いのちの息吹が吹き返す。

こうあって、立花大敬さんのわかりやすく解説してくださる現成公案は、病気と日々向き合う人にもそのまま当てはまる話であると思えた。

病気というのは禅の公案なのだと思う。理性的、科学的認識だけでは捉えられない次元の価値を持っている。
そして、病気は『現成公案』、すなわち、病気として起きていることはすべて宇宙のはからいなのだ。

#意識医療

06/03/2026

「安心」を作ると血糖値は安定する。

HbA1cが普段7%台半ばだったのに、ここ2か月は8%台になっている患者さん。

お話を聞くと、仕事で不安や恐れが強く、また低血糖が心配なので、ちょこちょこ補食してしまっているとのこと。

これは、恐れをベースに交感神経系を優位にしてしまい、HPA軸を活性化させて、副腎からコルチゾールの分泌を高めてしまい、血糖値を上げてしまっている状態と考えられます。

HPA軸とは、脳の視床下部、下垂体、副腎が連動するストレス反応の仕組みのことです。強い不安や緊張が続くと、この系が働いてコルチゾールが増えます。

コルチゾールは、身体を危機から守るためのホルモンですが、肝臓で糖を作らせたり、糖を使いにくくしたりして、血糖値を上げる方向に働きます。

闘争か逃走かのモードに入っていると、身体はいつでも動けるように、エネルギー源として血糖を上げようとします。

また、行動としても、ストレスを感じると甘いものを欲しくなったり、過労気味になると脂っこいものが欲しくなったりしてしまいます。

この方への処方箋は、「安心」です。

HbA1cが8%台で、空腹時血糖も高い現状では、低血糖になるリスクは低い。私は大丈夫。低血糖はまず心配いらない。

仕事からあがり、家に帰ったら、私よく頑張ったねと、自分の体を撫でながら愛情を充電する。

補食したくなったときも、すぐに食べるのではなく、一度深呼吸して、本当に今必要かを確認する。

また、一日のどこかで、温かいお茶を飲む、湯船につかる、静かな時間を持つなど、身体に安心を思い出させる時間を意識して作る。

そうすることで、愛情が充電されて、他者を許す余裕ができたり、同じストレス源に対しても余裕を持って対処できるようになる。

そうやって安らかな心が作られると、自律神経も整い、HPA軸の過剰な活性化も落ち着き、血糖値が安定しやすくなります。

#意識医療
#生活習慣病の養生

06/03/2026

未来は選べる。

私たちは時として、物質世界の檻の中に意識が閉じ込められてしまう。

周りの環境や他者に揺さぶられて右往左往し、未来も過去からの直線の延長線上にら悪い方向しか思い描けない。

そうやって被害者意識に囚われ、未来にも暗いイメージを描き、心が塞いでしまう。

しかし、私たちの意識は本来、物質世界を超えている。

世界は自己の意識の投影であり、実は自分が見える景色の創造主なのだ。

意識ががんじがらめになっているからこそ、未来もその方向性に収束し、病気が持続し、悪化していっているのだと理解する必要がある。

そのがんじがらめになっている自己の意識に気づき、握りしめているものを手放し、心に余白が生まれ、身体にも緩みが生まれたとき、滞りが流れ、新しい未来が見えてくる。

光の世界への扉は、ネガティブな姿形をしている。

だから、ネガティブや問題を迎え入れることで、光を見ることができる。

私たちの意識は陰陽転換ができる存在だし、存在自体が宇宙を内包している。

そうやって過去からの連続や、物質的な被害者意識による拘束から自由になったとき、光の世界を堂々と、まっすぐに見据えて、まっすぐに歩んでいくことができる。

このまっすぐさというのは、過去からの連続ではなく、未来の光の世界との間に結びが起きて、ワープ回路が形成されているのだ。

私たちは未来を創ることができる。

#意識医療

2025年12月29日の夕方をもって今年の診療とカウンセリングを終えさせていただきました。冬休みをいただいた後、2026年1月5日(月)の9時より診療させていただきます。来年はクリニック内で保険診療、点滴療法、ラドン療法やカウンセリングを続...
29/12/2025

2025年12月29日の夕方をもって今年の診療とカウンセリングを終えさせていただきました。

冬休みをいただいた後、2026年1月5日(月)の9時より診療させていただきます。

来年はクリニック内で保険診療、点滴療法、ラドン療法やカウンセリングを続けさせていただきつつ、地球と調和したリジェネラティブな在り方で地球と人間の健康を取り戻していくプラネタリーヘルスを推進して参ります。

また、6月28日には『森羅共創 いのちの循環と人の智慧が切り拓く医のあした』と題しましたホリスティック医学協会のシンポジウムを名古屋で開催させて頂きます。とても豪華で学びの深い内容となっており、今後の生き方の変化にもつながる1日にしたいと思っております。ホリスティック医学協会では、山本竜隆会長と共に参加する方がでワクワクしながら元気になっていくたくさんの場作りやネットワーク作りを行って参ります。

個人的には丹波篠山での古民家再生と自然農の稲作を始めていきますし、能勢の古民家も宿泊できるように整えて参ります。

昨日拝んだ富士山は、来年が素晴らしい一年になることを予感させる天晴れぶりでした。

みなさまも、この一年を納め、素晴らしい年をお迎えくださいませ。

西河潤

住所

東住吉区6丁目6番3 イトーピア北田辺1F
Osaka, Osaka
546-0044

電話番号

+81666257801

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