雑類書店

雑類書店 雑類書店, コミック書店, 小佐世保町16/3, Sasebo-shiの連絡先情報、マップ、方向、お問い合わせフォーム、営業時間、サービス、評価、写真、動画、お知らせ。

1980年代を中心に、キッチュな魅力にあふれるアツい文化を中心に、古今東西の文学、音楽、映画、藝術関係の古書を取り扱っております。

長崎県佐世保市小佐世保町16-3

営業時間 15:00-21:00 (不定休) 駐車場有

電話 0956-25-9985 E-mail : [email protected]

※お越しの際は必ずE-mailまたは電話でご連絡ください。

一見、落書きのようにも見えるへろへろな線、トーンも駆使せず、手書きかベタ塗り。外枠もゆるゆる。背景も必要最小限。そんな一般的なマンガとは(文字どおり)一線かけはなれた脱力感のあるタッチを逆手に取った、シュールで、ややもすればナンセンスですら...
16/05/2013

一見、落書きのようにも見えるへろへろな線、トーンも駆使せず、手書きかベタ塗り。外枠もゆるゆる。背景も必要最小限。そんな一般的なマンガとは(文字どおり)一線かけはなれた脱力感のあるタッチを逆手に取った、シュールで、ややもすればナンセンスですらあるオフビートな笑いを引き込ませる、コマ割りというなんとも言えない“間”に、すごいセンスを感じさせます。


本作『音楽と漫画』は大橋裕之の初の単行本です。

スキンヘッドにヒゲを生やした風貌の不良の研二が、同じ不良仲間の太田、朝倉と、後輩からパクってきた楽器(それもなぜかギターはなく、ベース2本と重いからという理由でスネアドラムとフロアタムしかないドラム)で暇だからと結成。町内のフェス出場するという表題作「音楽」。

青春+バンドおまけに不良と来るとギラギラした物語をイメージさせますが、ゆるゆるにまるで風景のような余白のある空気感がたまりません。あぁ、青春って弾けるようなものばかりではなく、こういう怠い感じもあるよなって思いました。

表題作「音楽」以外に、年上の同級生が卒業したら山ごもりすると宣言している「山」、外食はラーメンしか食べないというアルバイトの女性の先輩との交流を描く「ラーメン」、温泉すら潰れた田舎を訪れる漫画家の不思議な顛末を描いた「漫画」をまとめた一冊となっています。


なお、表題作の「音楽」は、ドキュメンタリー監督の松江哲明によるプロデュースでアニメ映画化が進行中だそうです。

http://fussa.underhead.jp/?eid=903203

監督をつとめる岩井澤健治監督の作品がYouTubeで観れますが、かなり凄いです。
http://youtu.be/1_Rj2s0dFfY
「音楽」とは非対称(失礼!)な緻密な描き込みに思わず観入ってしまいます。

大橋裕之作品をどういうふうに表現するか楽しみです。(森林)

20/05/2012

【お休みのお知らせ】誠に恐れ入りますが、21日(月)~30(水)までの間お休みさせていただきます。

17/05/2012

るきさん。年は推定30代。仕事は在宅医療事務。都内在住。独身恋人なし。趣味は切手集めと図書館にかようこと。

家財道具も必要最低限という質素な生活をおくっていますが、かと言って確固たるつよい信条に基づいてそういう生活をおくっているのではなく、のんびりとマイペースに過ごしているうちに自然とそうなったという佇まいです。

本書は1988年から1992年という、ちょうどバブル真っ盛りからバブル崩壊にあたる頃に、それも女性向けの情報誌『Hanako』で連載されていた2ページのショート漫画です。

この喧騒に満ちていたこの時代にこういう質素な、かと言って現在のスローライフともまた違う、マイペースなるきさんの日常を面白おかしくを描いた高野文子の感性に唸らせます。オールカラーの色づかいは目に鮮やかで、どこへ行くでもそっと持ち歩いて開きたい文庫本です。(森林)

あまりにもインパクトのあるキャラクターのイメージを植えつけられたがために、あたかもその人自身にイメージを投影してしまうことは起こりがちです。植木等はクレージーキャッツや、『日本一の無責任男』などのクレージー映画のパブリックイメージから破天荒...
17/05/2012

あまりにもインパクトのあるキャラクターのイメージを植えつけられたがために、あたかもその人自身にイメージを投影してしまうことは起こりがちです。


植木等はクレージーキャッツや、『日本一の無責任男』などのクレージー映画のパブリックイメージから破天荒でハチャメチャな人間と思いがちですが、生前最後のロングインタビューを元にしたこの評伝を読むと、いかに植木等が真人間そのものであるかがよく分かります。それと同時にあのハチャメチャな笑いとのギャップがかえって人間味溢れて身近に感じられる気さえします。


あの植木等の代名詞とでもいうべき「スーダラ節」の誕生秘話がユニークで、植木が何気なく口ずさんでいたスイスイスーダララッタというスキャットに周囲が目をつけ、曲と歌詞をつけて完成したものの、植木本人は「こんな歌を歌ったら家に住んでいられなくなる」「近所の人にも何言われるかわからない」と言って嫌がるという真人間そのものの反応をします。

それでも周りからどやされ、仕方なく家に帰り、父親に聴いてもらおうとおそるおそる披露。「わかっちゃいるけどやめられない」というフレーズに、浄土真宗の僧侶でもある父は、親鸞の「我が生涯は、わかっちゃいるけどやめられない人生であった」という教えに通じるものがあると感心し、これはヒットするぞと太鼓判すら押され、そしてご存知のように


植木等を語る上で欠かせない人物として、父・徹之助(後に徹誠と改名)というとんでもない傑物の存在を本書ではクローズアップしています。

御木本真珠店付属工場(現在のミキモト)で働いていた父の徹之助は、大正デモクラシーの真っ只中、思想や労働運動にのめり込むようになり、工場内の労働教会で洗礼を受けてクリスチャンになるのですが、一方で義太夫にのめりこみ、本気で生業にしようとした時期もあったほど。しかし程なくして関東大震災で被災。工場も閉鎖になり、お寺である妻の実家に身を寄せているうちに、なんとクリスチャンから僧侶へと転身を遂げた人物でもあるのです。

僧侶になり説法を説きながらも同時に社会運動もかかわっていたという、植木本人は父のこうした生き方を愛情まじりで“支離滅裂”と表現していました。


著者の戸井十月の父・戸井昌造も秩父事件を研究するなど社会運動の側面もある一方、酒好きの女好きだったそうです。

津野海太郎が解説で書いているように、こうした親子の関係を著者の戸井十月が父・昌造の関係を、植木等と父・徹誠の関係を重ねているのが本書を執筆する動機にもなっているような気さえします。(森林)

誰もが知る名作や古典あるいはベストセラーや専門書などなど、様々な本が世の中にあまた溢れています。しかし、誰にも知られないままひっそり書棚の肥やしになって評価もされないまま消えていく本もあまた溢れています。むしろそれらの本が多いとさえも言えま...
17/05/2012

誰もが知る名作や古典あるいはベストセラーや専門書などなど、様々な本が世の中にあまた溢れています。

しかし、誰にも知られないままひっそり書棚の肥やしになって評価もされないまま消えていく本もあまた溢れています。むしろそれらの本が多いとさえも言えます。

また、時代の空気を色濃く反映された時事性の高いものであったりする場合、大抵それらは旬が過ぎれば見向きもされなくなり雑本あつかいになってしまい、格安本行きか、資源ごみ回収の日にビニール紐で結んで積んであるのかもしれません。


そんな消えいく雑本の数々をすくい取り、“アホ”という貶す意味だけでなく褒め言葉にも用いる関西の笑いの概念を持ち込んだユニークな視点で面白おかしく本を紹介した、この『アホアホ本エクスポ』という本には思わずやられてしまいました。

著者はグラフィックデザイナーが本業だそうです。アホアホ本の文章のユニークさも然ることながら、ビジュアルのおもしろさからアプローチしているのが興味深く、ある意味でこれはアホアホ本を媒介したアート本なのかもしれません。

著者がそれらを収集していった経緯も含め、音楽好きのジャケット買いにも似た概念と共通点も感じられました。

私自身、バブル期のギラギラゴテゴテした装飾にキッチュな魅力を感じてしまうふざけた人間なので、アホという笑いの概念はとても似ているなぁと、読んでいて勝手に親近感を抱いてしまいました。


インターネットの普及や出版業界の不況で、こういった余裕すら感じさせる遊びのある出版が少なくなってしまったように感じられるのが寂しさをも憶えます。ただ、こういう本ばかりになってしまうのもそれこそ恐怖ではありますが(笑)。

個人的にはバレーボールの中垣内祐一の著書『ガイチ主義』というネーミングセンスにヤラれ、アイドル的存在だった川合俊一の写真集が気になって仕方ありません。バレーボール選手もアイドルだったバブル時代にやはりうっとりしてしまうのでした。(森林)

自然に囲まれた穏やかな田舎町の小学校で少女が無残にも殺されてしまう事件が発生。犯人と居合わせていたのにもかかわらず、はっきりと思い出せない4人の少女たちに対し、復讐に憑かれた少女の母親から贖罪を迫られてしまいます。まだ幼い少女たちの心に、ま...
17/05/2012

自然に囲まれた穏やかな田舎町の小学校で少女が無残にも殺されてしまう事件が発生。犯人と居合わせていたのにもかかわらず、はっきりと思い出せない4人の少女たちに対し、復讐に憑かれた少女の母親から贖罪を迫られてしまいます。まだ幼い少女たちの心に、まるで重い十字架を背負わされるかのように。それから15年の月日が流れ、少女たちはそれぞれ大人になり…。


中島哲也監督『告白』の印象が鮮烈だった湊かなえの作品を今度は黒沢清監督がWOWOWでテレビドラマ化。これがおもしろくないわけがありません。

母親役に小泉今日子、大人になった4人の少女たちに蒼井優、小池栄子、安藤サクラ、池脇千鶴と豪華なキャスト。それぞれに関わってくる男性キャストも豪華で魅力的です。映像美で魅せた中島哲也監督とは違い、日本のホラー映画を牽引してきた黒沢清監督の情感を排して冷徹なほの暗いトーンが全体的に漂っていて、人の暗部や見たくない傷口をベロッと剥がして見せるような禍々しい『贖罪』の物語とも相まって、フィルム・ノワールとでも呼びたくなる作品です。


また、この作品はすごく映画を思わせる画面作りや演出を感じさせます。黒沢監督自身が映画と同じ発想の撮り方がテレビドラマでも通用することを実証したかったというコメントもしているように、テレビドラマと言ってもCMのない有料放送という特殊な環境でもあり、表現の規制も気にせず自由に制作できたようです。そんな作品が全5話とはいえ、毎週観れたというということがとても贅沢に感じられました。(森林)

親子二代にわたる同性愛と文学を巡る思索と探求。この漫画は、自伝だそうです。つまり、エピソードのすべては、著者の体験や記憶や観察に基づいています。著者とその父は、性的少数者としては、ある意味、「友人」または「同志」であるともいえますが、二人と...
17/05/2012

親子二代にわたる同性愛と文学を巡る思索と探求。

この漫画は、自伝だそうです。つまり、エピソードのすべては、著者の体験や記憶や観察に基づいています。

著者とその父は、性的少数者としては、ある意味、「友人」または「同志」であるともいえますが、二人と、そして四人の家族は、どこか、出会い損ねていました。

ベクダルは、父の人生、父と自分と家族との関係を辿り直し、関係を作り直すことで、「和解」を試みます。そして、おそらく、それは成功しています。



日本で「自伝」というと、「私小説」がイメージされます。そしてまた「私小説」については、これまで数々の批判もあります。



たしかに「自伝」を書けば、ただちに「小説」になる、などということはまったくのでたらめですが、さりとて、自分の体験から離れた小説で成功している例はあまりないように思います。

この漫画には、ガジェットとして多数の小説、多数の本が出てきます。

プルーストの「失われた時を求めて」やヘンリー・ジェイムズ、フィツジェラルドなど。

「自伝」として書き継がれるこの漫画を読んでいると、「自伝」以外に、小説なんて、ないのではないか、とさえ思われてきます。

著者が嫌いな「余談」ですが、ジェイムズ・ジョイスの「ユリシーズ」について、「ジョイスの余談の連続に対して寛容になれなかった」とは、ジョイスがますます神話化されるなか、非常に正直な批判で、この距離の置き方は魅力的です。たしかに、私もジョイスに魅了されながらも、冗長なところも感じており、小説として一番好きであるとはいえないもので…。



アリソン・ベクダルが自分と家族の人生を探求していく様は、まるで医者のようです。冷徹で知的なまなざしで解剖されていく家族の人生は、解剖されていくと同時に、また復活していくような、そんなスリルに満ちています。

この種の、漫画というよりも、「文学漫画」または「漫画=小説」は、フランスやスペインやアメリカでは多数ありますが、どうでしょう、むかしの大島弓子や三原順などの少女漫画の作品や、手塚治虫や吉田秋生の一部の作品などをのぞくと、ほとんどないようにも思われます。別に日本の漫画をくさすわけではないですが。

ただ、この漫画、日本に読者がいるかな、とちょっと心配にもなります。

あと、映画「スタンド・バイ・ミー」を思い出したりもしました。また、故ロバート・アルトマンも。ロブ・ライナー監督で映画化されるといいなとも思います。

「ファン・ホーム」の副題は「トラジコミック(悲喜劇的)な家族」ですが、この漫画は、悲劇のペーソスを、いかにも人間喜劇よろしく、おもしろおかしく描ききっていて、実に豊かな読後感をもたらしました。

(木羅記)

CS衛星劇場でザ・タイガース主演のグループ・サウンズ映画『ザ・タイガース ハーイ!ロンドン』を観ました。演奏や撮影と時間に追われるザ・タイガースが、自分たちの自由な時間を欲しいと嘆いているところに、時間を自由に操れる悪魔の化身の藤田まことが...
17/05/2012

CS衛星劇場でザ・タイガース主演のグループ・サウンズ映画『ザ・タイガース ハーイ!ロンドン』を観ました。

演奏や撮影と時間に追われるザ・タイガースが、自分たちの自由な時間を欲しいと嘆いているところに、時間を自由に操れる悪魔の化身の藤田まことが現れ、時間を買わないかと持ちかけられる。ただし約束の時間が過ぎたら魂をもらうという、まさに悪魔との契約を思わせる荒唐無稽な、いわばおとぎ話的な物語なのですが、ザ・タイガースが自分たちを演じているというアイドル的要素のつよいグループ・サウンズ映画の作りそのものがおもしろかったです。

おそらく、ザ・ビートルズの『ビートルズがやって来るヤァ!ヤァ!ヤァ! 』や『ヘルプ!4人はアイドル』あたりの影響なのでしょう。ザ・タイガースに限らず、そんなグループ・サウンズ映画がこの日本でいくつも撮られていたという現象が興味深かったです。


劇中、思わずハッとなったのが、何気ないシーンで使われる回転展望レストラン「銀座スカイラウンジ」*1です。内装をきれいにして今でも健在なのですが、銀座スカイラウンジを訪れた際、展望レストランが回転するというコンセプトが昭和っぽいなぁなどと思ったものですが、こうして実際に1969年の映画で使われているのに当たると何だか感慨深いものがあります。


『ハーイ!ロンドン』とタイトルにあるようにロンドンでのロケもふんだんに盛り込まれたこの作品、なんと日本映画初のロンドンロケだそうです。

そういうことも踏まえたのか、さながらロンドン観光地をめぐるように劇中のザ・タイガースの面々はロンドンを巡り、スウィンギンロンドンの熱が息づく1969年当時のロンドンの風景も堪能できます。


音楽は村井邦彦が担当していて、ザ・タイガースの歌により万事うまくいくあたり、グループ・サウンズ映画ならではという感じでもあります。

また劇中の沢田研二はビージーズ好きなのですが、沢田研二が空想する場面でビージーズが一瞬登場し、沢田研二と握手するシーンまであり、不思議に思ったのですが劇中で使われる「Smile For Me」という楽曲がビージーズがザ・タイガースにプレゼントした曲だということで、ロンドンレコーディングするついでに映画にもロンドンのロケを盛り込んでしまおう。そういう風に想像するとおもしろいです。

CS日本映画専門チャンネルで『春の戯れ』を観ました。マルセル・パニョルの戯曲『マリウス』を明治初期に置き換えた山本嘉次郎監督1949年の作品です。まだ髷を結って着物を着ている者もいれば、すでに外の世界へと向かって制服を纏った船乗りもいる、ち...
17/05/2012

CS日本映画専門チャンネルで『春の戯れ』を観ました。

マルセル・パニョルの戯曲『マリウス』を明治初期に置き換えた山本嘉次郎監督1949年の作品です。

まだ髷を結って着物を着ている者もいれば、すでに外の世界へと向かって制服を纏った船乗りもいる、ちょうど文化の大転換期。

船乗りも出入りする品川にある居酒屋の息子の宇野重吉は、船乗りになって外の世界を見てみたいという憧れを抱いているが、互いに想いを寄せあっている幼なじみの高峰秀子とのロマンスも展開していくという恋愛映画なのですが、個人的に興味深いなと思ったのが、船乗りにも誘われ、念願だった外の世界に行くか、恋愛を取るかを迫られる場面で、それまで髪型は現代風になっていたものの着物を着ていた宇野重吉が船乗りの恰好をするところです。物語上、重要なシーンなのですが、私には目に見えて日本の転換期を思わせる場面だなと感じたのです。(森林)

先日、『めしばな刑事タチバナ』というマンガを読みました。“恋バナ”と違い、あまり耳にしたことがない“めしばな”というフレーズですが、まぁ当然ではありますが“めし”の話しでありまして、刑事というと取調室でかつ丼が定番ですが*1、主人公のタチバ...
17/05/2012

先日、『めしばな刑事タチバナ』というマンガを読みました。

“恋バナ”と違い、あまり耳にしたことがない“めしばな”というフレーズですが、まぁ当然ではありますが“めし”の話しでありまして、刑事というと取調室でかつ丼が定番ですが*1、主人公のタチバナ刑事は腕は立つものの、張り込み中の空腹に耐えかね、たまたま入った『富士そば』で偶然見つけた“カレーかつ丼”なるメニューを発見してしまい、味わっているうちに犯人を取り逃がして左遷をされて来たというエピソードをうんちく話を交えながら語っていくところからはじまる無類のグルマンなのですが、牛丼の回では『松屋』や『すき家』といった大手チェーンだけでなく、かつて実在した牛丼屋の話しなど知らなくても生きていくうえでは必要ではないものの、知ると思わず「へぇー」となる、そうトリビア的なマンガでもあります。

実在する大手チェーンであったりインスタント食品であるところがこのマンガのミソで、いわゆる“B級グルメ”についての愛情満載なのがたまりません。一般紙の『アサヒ芸能』に連載されているのですが、読者層と因果関係は何かあるのでしょうか。(森林)

住所

小佐世保町16/3
Sasebo-shi, Nagasaki
857

アラート

雑類書店がニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

事業に問い合わせをする

雑類書店にメッセージを送信:

ショートカット

共有する

カテゴリー