名古屋天狼院

名古屋天狼院 本のその先の体験
『READING LIFE』を提供する次世代型書店
・
🍀読書会・イベント・部活・ゼミなど開催
🍀カフェ併設
🍀wifi,コンセントあり

【11/1(日)14:00〜】『キャラ転がし』実践ワークショップ〜人間の行動原理から紐解く『人格物語理論』とは?〜前回も好評だった『キャラ転がし』実践ワークショップの内容が、いよいよ2026年8月に出版!出版記念イベントとして1DAYワーク...
05/09/2026

【11/1(日)14:00〜】『キャラ転がし』実践ワークショップ〜人間の行動原理から紐解く『人格物語理論』とは?〜

前回も好評だった『キャラ転がし』実践ワークショップの内容が、いよいよ2026年8月に出版!
出版記念イベントとして1DAYワークショップを再度開催いたします。

✍️この講座で得られる「5つの武器」
・「生きた人間」を描く解像度
・説得力のある行動原理
・勝手に摩擦が生まれる群像劇
・闇落ちと救済のコントロール
・自分自身の「次の一手」の発見

講師の中嶋氏は、哲学を背景に、人間の性格、心理、行動原理の探究をライフワークとしており、これまでに、学研、幻冬舎、三笠書房、永岡書店、PHP研究所、池田書店などの出版社で執筆・出版を行うほか、富士通、マイナビ、ビズリーチ、リクルート、ベネッセ、博報堂、NHKエデュケーショナルなどに心理テスト、診断コンテンツを提供してきました。

人間の深層心理を研究する中で見えてきた「型」と、それに当てはまらない「揺れ」の両方を一つにまとめたのが「人格物語理論」なのです。

この理論を、あなたも1日でマスターしてみませんか?

講義+実践ワークショップ付きの1day講座となっています。

キャラクターがあなたの手を離れて勝手に動き出し、摩擦を起こし、魂の成長を遂げる。
そんな感覚を味わってください。

詳細はこちら
https://tenro-in.com/event/383349/

※オンライン参加・後日視聴◎

針を逆立てるハリセンボンたちへ。——「よく吠える」という名の切ない生存戦略《週刊READING LIFE Vol.372「弱い犬ほどよく吠える 」》・言い返したあとで、ひどく後悔した夜がある。 あそこまで言う必要はなかった。相手は、ただ意見...
04/09/2026

針を逆立てるハリセンボンたちへ。——「よく吠える」という名の切ない生存戦略《週刊READING LIFE Vol.372「弱い犬ほどよく吠える 」》
・
言い返したあとで、ひどく後悔した夜がある。

あそこまで言う必要はなかった。相手は、ただ意見を言っただけだったかもしれない。それなのに僕は、なぜあんなに腹を立てたのだろう。なぜ、自分の正しさを証明することに、あれほど必死になったのだろう。時間が経ち、怒りの熱が冷めてくる。すると、その下から別の感情が顔を出すことがある。悔しかった。恥ずかしかった。認めてもらいたかった。そして、たぶん怖かった。傷つけられるのが怖かった。自分の価値を否定されるのが怖かった。「たいした人間ではない」と見抜かれるのが、怖かった。
・
続きはコメント欄に

弱い犬が教えてくれた人生観《週刊READING LIFE Vol.372「弱い犬ほどよく吠える 」》・中学生か高校生の頃の話だ。家の近所で飼われている茶色の毛並みの中型犬で、やたら吠える犬がいた。つながれているので敷地内から出てくることはな...
04/09/2026

弱い犬が教えてくれた人生観《週刊READING LIFE Vol.372「弱い犬ほどよく吠える 」》
・
中学生か高校生の頃の話だ。家の近所で飼われている茶色の毛並みの中型犬で、やたら吠える犬がいた。つながれているので敷地内から出てくることはなく、追いかけられたり噛まれたりする危険はなかったが、毎回吠えられるのは気持ちの良いものではなかった。そのため、いつも足早にその家の前を通り過ぎていた。家族に聞いてみたところ「あそこの家の犬、よく吠えるよね」と言っていたので、どうやら被害に遭っていたのは私だけではなかったようだ。
確かテレビの番組だったと記憶している。吠える犬への対処法がいくつか紹介されている番組を見て、近所の犬のことが思い浮かび、「試してみよう」と思った。
・
続きはコメント欄に

【連載第44回】 《“治す側”から”治される側”を経験した作業療法士が教える『心と身体の再起動スイッチ』》「財布を開くまで、私は待てなかった」―“手伝うこと”で、男性から「客」を奪っていた私の話―・※個人が特定されないよう事実関係を再構成し...
04/09/2026

【連載第44回】 《“治す側”から”治される側”を経験した作業療法士が教える『心と身体の再起動スイッチ』》「財布を開くまで、私は待てなかった」―“手伝うこと”で、男性から「客」を奪っていた私の話―
・
※個人が特定されないよう事実関係を再構成し、一部フィクションを含みます。

誰かが困っていたら、すぐに手を貸す。それが支援者の仕事だと思っていました。しかも、早く助けるほど、よい支援になると疑っていませんでした。けれど、早すぎる親切は、ときにその人から「自分で選び、自分で払う」という役割まで奪います。レジの前で財布を開けられずにいた男性を待てなかった私に、彼は言いました。「先生、俺はもう、客じゃないのか」。その一言で、止まっていたのは彼の手ではなく、私の支援だったと気づいたのです。
——
「百八十円です」
店員の声に重なるように、レジが短く鳴りました。
Hさんは左手で財布を押さえ、ファスナーの金具をつまもうとしていました。右手は、脳梗塞の後遺症でほとんど動きません。左手だけで財布を開けようとすると、財布そのものがカウンターの上を逃げていきます。
・
続きはコメント欄に

第17回 《週間READING LIFE「けっこん、します」》 ・※一部フィクションを含みます。前回は、第4章‘現実的な生活設計’で ‘家事の問題’についてお伝えしました。「時代は変わったのねー、うちの息子が育児を率先してやってるなんて」と...
04/09/2026

第17回 《週間READING LIFE「けっこん、します」》 
・
※一部フィクションを含みます。
前回は、第4章‘現実的な生活設計’で ‘家事の問題’についてお伝えしました。
「時代は変わったのねー、うちの息子が育児を率先してやってるなんて」
というお声をご両親様から、最近よく聞きます。
これまでもお伝えしてきた通り、結婚生活において、それぞれが育った環境の違いや見解、価値観の相違で、必ずぶつかる壁はいくつもあります。
それぞれの見解で異なりますし、個人差もございます。これらをよくご理解頂いた上で、ここから先は、読み進めて頂きたいと思います。
第17回は、‘現実的な生活設計・価値のすり合わせ続編’で、仕事についてです。
を第3回でもお伝えしました‘時代の流れ’にも沿い、私自身のお話も少しお伝えしたいと思います。
・
続きはコメント欄に

04/09/2026

【書く動機なんて、不純でいいんです】

いつもありがとうございます。
天狼院書店スタッフの松下です。

「文章を書いてみませんか?」

そうお声がけすると、こんな言葉が返ってきます。

「いや、私なんかの話を聞いてもらうのも……」
「本当の気持ちを伝えるのは恥ずかしい」
「文章が上手じゃないから」

そりゃそうです。
自分の気持ちを伝えるのは不安だし、
こんなこと書いちゃっていいのかなんて、常に心配だし、
私なんぞの文章を読んでいただくのは時間がもったいない。

私、松下だって、ずっとその気持ちは持っています。

それでも「文章で伝える」という武器を手に入れたことから、
私の考えていることを、自己満足だっていいから誰かに伝えたい。
って、思うようになったんです。

ちょっと前にも、改めて、なんで文章を書くことを学んで、しかも続けようと思ったんだっけ、と振り返ったときに、結局は承認欲求の塊だったって気づきました。
誰かに「いいね」をもらいたいから、書いているのだと。

書く動機なんて、不純でいいんです。

それでも文字に気持ちを乗せていると、何かしらの効果が生まれてくるんです。

誰かに、考えていること、思っていることを伝えられるのって、素敵なことだと思いませんか。
しかも、相手が受け取りやすい形で文章をつくることができれば、相手のためにもなります。

明日から始まる「ライティング・ゼミ」は、全人類に受けてほしいと思っています。

私がここまで文章という存在を信じているのは、天狼院書店・店主の三浦崇典のおかげです。
その三浦から直接、ライティングの技術を学べるのが、このゼミです。

ライティングは人生を変える。

すでに何かを書き始めているみなさんも、
書きたいけれど一歩が出ないというみなさんも、
この機会に、ぜひライティング・ゼミに参加してみてください。

☆いま、天狼院楽市にご登録いただくと「祝儀袋」の中に、ライティング・ゼミの5,000円オフクーポンが入っています(9/30まで)。登録は無料、Googleアカウントだけで、どなたでも。

ご質問・お申し込みのご相談は、DMでもお気軽にお尋ねください。

▼詳細はコメント欄のリンクから

【今月開催!】プロカメラマンから学ぶ!Lightroomレタッチ1DAY講座 〜プロカメラマンが1枚の写真を完成させるまでの流れを公開〜「レタッチって、どこまでやればいいの?」「プロカメラマンは、どんな編集をしているの?」そんなお客様からの...
02/09/2026

【今月開催!】プロカメラマンから学ぶ!Lightroomレタッチ1DAY講座 〜プロカメラマンが1枚の写真を完成させるまでの流れを公開〜

「レタッチって、どこまでやればいいの?」
「プロカメラマンは、どんな編集をしているの?」

そんなお客様からの要望の声にお応えし、いよいよ開催します!

プロカメラマンから学ぶ!Lightroomレタッチ1DAY講座
〜 光・色・構図を整え、短時間で写真を完成させるプロの実践メソッド 〜

皆さんも写真を編集する際に、迷った経験があるのではないでしょうか?
Lightroomには様々な機能が充実していますが、実際にプロが使う機能は限られています。

今回の講座では、実際の写真を使いながら、プロカメラマンが1枚の写真を完成させるまでの流れを公開いたします!

◾️当日のカリキュラムはこちら!

前編|プロのレタッチ思考と基本技術
1.レタッチのゴールを決める
2.プロの基本レタッチ手順
3.「やりすぎ」を防ぐチェック方法
プロの最終確認

後編|1枚を完成させる実践レタッチ
1.講師と一緒に実践レタッチ
2.用途に合わせたトリミング
3.迷わず仕上げる時短術
4.書き出しと納品の基本
5.まとめ・質疑応答

講座の後半では、講師と同じ練習写真を使った実践レタッチにも挑戦!
プロの操作画面を見ながら、構図、光、色、部分補正の順に調整し、ご自身の手で1枚の写真を完成させてコツを掴みましょう。

■こんな方におすすめ!
・撮影した写真を、短時間で美しく仕上げたい
・明るさや色を調整しても、なかなか思いどおりにならない
・人物や料理、風景を自然で魅力的な色に仕上げたい
・“採用される写真”の仕上げ方や余白の作り方を知りたい
・プロカメラマンのレタッチ方法を実践的に学びたい

写真を“作品”として完成させるためのレタッチ術を、ぜひこの機会に学んでみませんか?

詳細はこちら
https://tenro-in.com/event/389178/

通信受講で全国からご参加いただけます。
お日にちが合わない場合も、後日視聴が可能です◎

また、現地(福岡会場)にてご参加の場合は、同日に開催される「料理撮影1DAY」とセットでご受講いただくと、お得な割引もございます。

02/09/2026

毎週水曜開催!
週刊 READING LIFEでは、お客様の注目作品を発表します!
雑誌 READING LIFE 本誌への掲載を目指せ!

今週はどんな作品が発表されるのか?
ぜひお楽しみにご覧ください!

▼天狼院楽市CREATORS MARKET〜行き場のない作品に、通年の売り場を。
https://lp.tenro-in.com/creators/market

▼天狼院読書クラブwith AIへ
https://lp.tenro-in.com/reading-club

▼お問い合わせ
https://tenro-in.com/contact/

#天狼院楽市 #天狼院書店 #第二次分譲 #クリエイター #作品販売 #自主制作 #写真集 #出版 #本好き

ーーーーー

天狼院書店
https://tenro-in.com

▼お電話でのお問い合わせ
天狼院カフェSHIBUYA
03-6450-6261

01/09/2026

9月1日19:00に、いよいよ天狼院楽市が、街開き!
誰でも街に入れるようになる!クリエイターの作品を試し読みして、購入することができる!

すでに、天狼院楽市には152の店が並び、50の作品が展示されています。

今夜18:30より、街開き直前から生放送を開始!
天狼院楽市の街の様子を、リアルタイムでお届けします。

さらに、来場の皆様へ総額2万円越えの『祝儀袋』をご用意しました。
街開き記念として、街への来場者にはもれなく、この『祝儀袋』をプレゼントさせていただきます。

▼天狼院楽市CREATORS MARKET〜行き場のない作品に、通年の売り場を。
https://lp.tenro-in.com/creators/market

▼自分もお店を持ち、作品を販売したい、という方は、天狼院読書クラブwith AIへ
https://lp.tenro-in.com/reading-club

▼お問い合わせ
https://tenro-in.com/contact/

#天狼院楽市 #天狼院書店 #第二次分譲 #クリエイター #作品販売 #自主制作 #写真集 #出版 #本好き

ーーーーー

天狼院書店
https://tenro-in.com

▼お電話でのお問い合わせ
天狼院カフェSHIBUYA
03-6450-6261

【本日18:30〜 町開き放送|19:00 開町】本日9月1日、天狼院楽市〈東京本町〉が町開きします。18:30より、町開き放送を配信します。そして19:00——町の扉が開きます。オンライン上に開かれる、天狼院の「町」。広場を中心に通りが延...
01/09/2026

【本日18:30〜 町開き放送|19:00 開町】

本日9月1日、天狼院楽市〈東京本町〉が町開きします。

18:30より、町開き放送を配信します。
そして19:00——町の扉が開きます。

オンライン上に開かれる、天狼院の「町」。
広場を中心に通りが延び、その通り沿いに、作家たちの小さな店が並びます。
その開く瞬間を、放送でご一緒ください。

そして町開きを記念して——「祝儀袋」をご用意しました。

Googleアカウントでご登録いただくだけで、どなたでも受け取れます。

一、献本『天狼院ブックメーカーズ公式読本』——全201頁の"からくり本"が、あなたの書斎に届きます
二、読書クラブ with AI 初月半額クーポン
三、ライティング・ゼミ with AI 割引クーポン
四、AIパイロット・パーフェクトプログラム 割引クーポン

総額2万円超。入場料はありません。
クーポンは9/30まで、目録は初回ログイン時にメールでお届けします。

今夜18:30、放送でお会いしましょう。

▼ご入場のリンクはコメント欄から👇

住所

愛知県名古屋市中区丸の内3-5-14先
Tosa-shi, Kochi

営業時間

月曜日 10:00 - 22:00
火曜日 10:00 - 22:00
水曜日 10:00 - 22:00
木曜日 10:00 - 22:00
金曜日 10:00 - 22:00
土曜日 10:00 - 22:00
日曜日 09:00 - 22:00

ウェブサイト

アラート

名古屋天狼院がニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

事業に問い合わせをする

名古屋天狼院にメッセージを送信:

ショートカット

共有する

カテゴリー