吉田町名店街会

吉田町名店街会 関内駅徒歩5分のBARパラダイス☆

イベントのまち、よしだまち。本日、吉田町本通りを通行止めにして恒例の「吉田まちじゅうビアガーデン2026」を開催中です。16:00〜21:00にて行ってますので、お時間のある方はお立ち寄り下さい♪宜しくお願い致します。 #吉田町名店街会  ...
11/07/2026

イベントのまち、よしだまち。
本日、吉田町本通りを通行止めにして恒例の「吉田まちじゅうビアガーデン2026」を開催中です。
16:00〜21:00にて行ってますので、お時間のある方はお立ち寄り下さい♪

宜しくお願い致します。

#吉田町名店街会
#吉田まちじゅうビアガーデン2026
#ビアガーデン
#吉田町イベント
#よしだまち

イベントのまち、よしだまち。来週7/11(土)に行われる「吉田まちじゅうビアガーデン2026」のマップとバンドライブのスケジュールをお知らせ致します。あとは天気が良くなることを願うのみです。毎年恒例のビアガーデンイベント、是非楽しみに来て下...
04/07/2026

イベントのまち、よしだまち。
来週7/11(土)に行われる「吉田まちじゅうビアガーデン2026」のマップとバンドライブのスケジュールをお知らせ致します。

あとは天気が良くなることを願うのみです。
毎年恒例のビアガーデンイベント、是非楽しみに来て下さい。

宜しくお願い致します。

#吉田町名店街
#吉田まちじゅうビアガーデン2026
#吉田町イベント
#吉田町まちおこし
#ビアガーデン

歴史のまち、よしだまち。前回「わたしたちの横浜」東栄書房(1957.5出版)を読んだ時に私たちの生活に深く関わりのある「横浜の食の歴史」「横浜の花作りの歴史」を見つけましたのでご紹介します。​今では当たり前に食卓に並ぶキャベツやほうれん草な...
30/06/2026

歴史のまち、よしだまち。
前回「わたしたちの横浜」東栄書房(1957.5出版)を読んだ時に私たちの生活に深く関わりのある「横浜の食の歴史」「横浜の花作りの歴史」を見つけましたのでご紹介します。

​今では当たり前に食卓に並ぶキャベツやほうれん草などの「西洋野菜」。
実は、日本で初めて栽培が本格化したのはここ横浜でした。
​開港当時、横浜にやってきた外国人たちは、食べる野菜がなくてとても困っていたそうです。

そこで文久2年(1862年)に種が持ち込まれ、その後「神奈川奉行の命令」によって、『吉田新田』でも西洋野菜が作られるようになりました。
​当時、農家の人たちは採れたての西洋野菜をカゴに詰め、吉田町や関内周辺へと売りにやってきていたそうです。
これはまさに現代で言う「地産地消」の原点ではないかと思います。

ちなみに来年横浜で開催される「GREEN×EXPO 2027」にちなんだ情報も。
横浜近郊では、花物の栽培もさかんで、年中、美しい花が市街地に送られていたそうです。
​花作りは、明治のはじめ、江の島に外人の手によって温室栽培が行われたのがはじめであるといわれていますが、昭和23年(1948年)には横浜植木会社(よこはまうえきがいしゃ)が温室を建てて草花作りを始めたのが、日本人の手による国内の花作りの発祥であるそうです。
明治の末ごろ、西洋野菜を作っていた磯子・杉田方面の農家が、外人相手に花作りをし、外国へも売り出されるほどになって、ハマの名物でした。
​
横浜の名物ってすぐには思いつきませんでしたが、実は他県での名物の発祥が横浜だった商品がいっぱいあるのではないかと思います。
また元祖横浜発祥の品などがあったら投稿します。
吉田町名店街も横浜市内の商店街の発祥を改めて誇りに思い活動していきたいです。

​ #吉田町名店街
#吉田新田
#西洋野菜
#地産地消
#花作り

イベントのまち、よしだまち。2024.25年と秋に開催していた「吉田まちじゅうビアガーデン」、今年は夏に開催します!2026.7.11(土)16:00〜21:00に吉田町本通りを通行止めにして路上でビアガーデン♪商店街の方々から秋の涼しい時...
22/06/2026

イベントのまち、よしだまち。
2024.25年と秋に開催していた「吉田まちじゅうビアガーデン」、今年は夏に開催します!
2026.7.11(土)16:00〜21:00に吉田町本通りを通行止めにして路上でビアガーデン♪

商店街の方々から秋の涼しい時期より暑い夏の時期にまたやりたいという声が多く、実験的にまた夏に開催することとなりました。
2026年度は7.11と8.8の2回行います。

また約30店舗の吉田町名店街会のお店が出店し、各店舗のオリジナルのお酒や食事を提供してくれます。
人気の投げ銭バンドライブやパフォーマンスもお楽しみに。

持ち込みのご飲食は禁止となりますのでご注意下さい。
入場料もなく運営しておりますので、是非各店舗のブースにてご購入の上、会場にてお楽しみください。

雨天時は翌日順延となります(開催の決定は前日の夕方を予定)。
夏のお祭りらしく浴衣や甚平などで楽しんで下さいね。
皆様のご訪問をお待ちしております。

#吉田まちじゅうビアガーデン
#吉田まちじゅうビアガーデン2026
#吉田町町内会
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#吉田町イベント

歴史のまち、よしだまち。「ハマッ子はハマで買いましょう ハマのために」。吉田町の歴史を調べるために、よく横浜市立図書館のデジタル書籍を利用するのですが、「わたしたちの横浜」東栄書房(1957.5出版)を読んでいたときに、見つけたキャッチコピ...
14/06/2026

歴史のまち、よしだまち。
「ハマッ子はハマで買いましょう ハマのために」。

吉田町の歴史を調べるために、よく横浜市立図書館のデジタル書籍を利用するのですが、「わたしたちの横浜」東栄書房(1957.5出版)を読んでいたときに、見つけたキャッチコピー。
このキャッチコピーの続きに「買物愛市運動もことしで六年めになる」と記載が。
買物愛市運動について調べた所、1949年頃からこのような政策は市民生活の近代化や統制経済の波の中で地域経済を守るための施策として実施されていたようです。
横浜の人って横浜で何でも済ませちゃうなんてよく聞きますが、実は時代背景から国の方針とも深く連動しており、民間の商店街や市民が一体となって動かされたという側面も持っていました。

昭和戦前(1940年代頃)の日本政府は、国民の生活を引き締め、経済を統制下に置くための「国民精神総動員運動」などの官製運動を全国で展開していました。

横浜市の買物愛市運動も、こうした国の「贅沢を戒め、地域社会で結束せよ」という大方針(国策)を、横浜の商業事情に合わせて具体化したものでした。
行政が方針を決めましたが、実践の舞台はあくまでも民間で、地元の商店街(商業組合など)がこれに協力し、市民に対して「地元の店で買い物をしよう」「無駄な消費は控えよう」と働きかけたそうです。
この運動の思想的なルーツは、その後の横浜における市民参加型の消費活動や、現代の「地産地消」を推進するさまざまな取り組みの礎となっています。

市民が地元商店街での消費を通じて「団体的・社会的」になることを求め、経済的な自立や連帯を育む目的で展開されました。
「急激な人口増加」と「度重なる災害からの自力的復興」もその要員として挙げられます。
横浜は1923年の関東大震災や、その後の横浜大空襲で壊滅的な被害を受けました。
行政の救済が追いつかない中、住民同士が自発的に集まってがれきを撤去し、生活を守るために作ったコミュニティが、現在の町内会や商店街の原型となっています。
「お互い様」の精神が組織として定着しやすい土壌がありました。

買物愛市運動を通じて、商店街や町内会などは「既存の組織を団結・強化させた原因」となり、横浜のまちづくりの本質は、「お上の指示を待つだけでなく、自分たちの街は自分たちで良くする」という民間主導のスピリットにあるのだと改めて感じます。

吉田町が小規模ながら歴史やディープな夜の街のPR、公共空間を利用したイベント活動等を行なっているように横浜市内の商店街がどこも「自分たちの街の歴史やアイデンティティは何か」を明確に理解し、それを武器にして努力している理由が垣間見えました。

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#ハマッ子はハマで買物しましょうハマのために
#買物愛市運動

地元民のまち、よしだまち。吉田町でクラフトビールの第一人者と言えば鈴木さん。鈴木真也(すずき しんや)さんは、神奈川県横浜市を拠点とするクラフトビールメーカー、横浜ベイブルーイング株式会社の創業者であり、代表取締役・醸造責任者(ヘッドブルワ...
10/06/2026

地元民のまち、よしだまち。
吉田町でクラフトビールの第一人者と言えば鈴木さん。
鈴木真也(すずき しんや)さんは、神奈川県横浜市を拠点とするクラフトビールメーカー、横浜ベイブルーイング株式会社の創業者であり、代表取締役・醸造責任者(ヘッドブルワー)を務めてます。

「横浜をクラフトビアシティへ」を掲げ、国内外の品評会で高い評価を受け、横浜のビールシーンを牽引。
横浜の老舗ブルワリーである「横浜ビール」の醸造長を務めた後、独立して2011年に「ベイブルーイングヨコハマ(現:横浜ベイブルーイング)」を設立しました。
本場チェコの伝統的なビール「ピルスナーウルケル」に大きな影響を受け、現地に赴き醸造技術を習得しました。
そのため、鈴木さんはボヘミアンピルスナー(チェコスタイルのピルスナー)に強いこだわりを持っています。
日本最大級のクラフトビール審査会&フェスティバルである「JAPAN BREWERS CUP(ジャパンブルワーズカップ)」の実行委員長(主催者)も務め、業界全体の発展に大きく貢献しています。

鈴木さんが手掛けるビールは世界で高く評価されています。
世界最大規模のビール審査会「ワールドビアカップ(World B**r Cup)」などで輝かしい成績を残しています。

ベイピルスナーは本場仕込みの看板ピルスナー。
ワールドビアカップ2025の「ボヘミアンスタイル・ピルスナー部門」で金賞を受賞。
ゆずヴァイスはワールドビアカップ2024で金賞、2025年で銀賞と2年連続の快挙を達成。
運営店舗・施設造りたてのビールを楽しめる直営飲食店や醸造所を横浜市内に展開しています。
横浜ベイブルーイング 関内本店、 戸塚店、横浜フロント店、横浜ベイブルーイング 戸塚工場、横浜ジン蒸溜所など事業拡大中。

8/8に15周年を記念して吉田町本通りにて「横浜ベイブルーイング15周年大感謝祭(吉田まちじゅうビアガーデン powered by 横浜ベイブルーイング)」を開催予定です。

#吉田町名店街会
#吉田町地元民
#吉田町グルメ

#横浜ベイブルーイング

よしだまちのまちおこし。いつも吉田町を応援いただき、本当にありがとうございます!街の皆さまに、とても嬉しく、誇らしいビッグニュースをお届けします!この度、一般社団法人 吉田町名店街会が、国土交通省が主催する令和8年度「まちづくりアワード(功...
30/05/2026

よしだまちのまちおこし。
いつも吉田町を応援いただき、本当にありがとうございます!

街の皆さまに、とても嬉しく、誇らしいビッグニュースをお届けします!

この度、一般社団法人 吉田町名店街会が、国土交通省が主催する令和8年度「まちづくりアワード(功労部門)」において受賞いたしました♪

全国でわずか20団体、横浜市からは2団体のみという非常に名誉ある賞です。

長年にわたり、皆さまと一緒に創り上げてきたビアガーデンイベントや、地域の安全・安心を守るための防災活動(防災フェスなど)といった、吉田町ならではの創意工夫ある公共空間を利用したまちづくりの取り組みが、国に認められる形となりました。

この賞は、吉田町を愛し、一緒に街を盛り上げてくださる住民の皆さま、お店の皆さま、そしていつも足を運んでくださる吉田町ファンの皆さま、全員の力で頂いた賞です。
本当にありがとうございます!

これからも歴史あるカルチャーを大切にしながら、もっとワクワクして、もっと安心できる「よしだまち」をみんなで作っていきたいと思います。

今後の表彰式の様子なども、またこちらでご報告させて頂きたいと思います。
これからも吉田町を宜しくお願い致します。

#よしだまち
#吉田町名店街会
#まちづくりアワード
#国土交通大臣表彰
#地域活性化

繋がりのまち、よしだまち。「吉田町名店街会」と「石川商店街(アイ・キャナルストリート)」は、2011年4月に姉妹商店街提携を結んでいます。アートやジャズの街として知られる吉田町と、川沿いの歴史ある石川町は、イベントの相互協力などで長年交流を...
22/05/2026

繋がりのまち、よしだまち。

「吉田町名店街会」と「石川商店街(アイ・キャナルストリート)」は、2011年4月に姉妹商店街提携を結んでいます。
アートやジャズの街として知られる吉田町と、川沿いの歴史ある石川町は、イベントの相互協力などで長年交流を深めています。

吉田町の吉田前理事長と石川町の大島理事長が仲良く、お互いの商店街の状況(野毛の隣町・吉田町、元町の隣町・石川町、お互いに小規模の商店で切磋琢磨している)が近いことから連携を取るようになったそうです。
お神輿では吉田町から石川町へお手伝いに伺ったり、石川町の方々が吉田町まで担ぎにきたりも。

5/24(日)「第13回 裏フェス」が開催されるそうです。

特設ステージイベントでは吹奏楽・キッズダンス・DJ・シンガーLIVE・バンド演奏・沖縄エイサー・お囃子など、さまざまなジャンルの出演。
地域の団体から地元で活動するアーティスト、パフォーマーまで、石川町らしい多彩なステージを一日通してお楽しみ頂けます。

また石川町新スポット「桟橋完成セレモニー」、中消防署による水難救助実演、マリンFM86.1MHz生中継、青空フリーマーケット、大道芸パフォーマンスも同時開催。

2026年5月24日(日)
12:00〜19:00
JR石川町駅南口(元町口)周辺

入場無料・雨天決行

【横浜観光情報】
https://www.welcome.city.yokohama.jp/eventinfo/ev_detail.php?bid=yw9917

【神奈川県プレスリリース】
https://www.pref.kanagawa.jp/docs/i6k/cnt/f617/ishikawasanbashi.html

2011年の時から「両町の距離の問題をどうするかという課題には、お互いに川沿いの地域なので、遊覧船で町を行き来できるようにするなども良いだろう。ほかの町では出来ないことを考えたい」と荒井町内会長と大島理事長が語っていた運河を活用する案は、まさに今回の石川町の桟橋完成へ繋がってます。
吉田町も都橋の辺りに桟橋が出来て運河で行き来できるようになるといいですね。

#吉田町
#吉田町名店街会
#横浜観光
#石川町
#裏フェス

アートのまち、よしだまち。永興企業㈱さんのビルに令和ロマンさんとコラボした壁画アートが誕生しました!ぴあ株式会社さんプレスリリースより引用横浜の伊勢佐木町と野毛を結ぶ 回廊の街と呼ばれる吉田町。開港後は生活物資、明治以降は古着屋が集まり、近...
15/05/2026

アートのまち、よしだまち。
永興企業㈱さんのビルに令和ロマンさんとコラボした壁画アートが誕生しました!

ぴあ株式会社さんプレスリリースより引用

横浜の伊勢佐木町と野毛を結ぶ 回廊の街と呼ばれる吉田町。
開港後は生活物資、明治以降は古着屋が集まり、近年では、アートや音楽・カクテルの町として飲食店などの個人商店で賑わっています。

居留地外で横浜・元町と共に最初に町と名付けられた場所であり早くから芝居や写真など、文化芸術が根付いていった吉田町に、ミューラルというストリートアートとしての表現として、『過去の価値観や既成概念、今までの常識を変える / 焼き尽くすような』情熱的な令和ロマンの姿を描いた、壁画アートが誕生。

吉田町21店舗にて2000円以上のご利用で壁画アートデザインのステッカーがもらえるキャンペーンも企画中。
また、横浜ビール製作の令和ロマンオリジナルデザインボトルの販売も。

詳細は令和ロマンさんのInstagramや今後のプレスリリースにてチェックしてみて下さい。

https://www.instagram.com/rereiwaroman/

#吉田町名店街会
#吉田町アート
#横浜観光

#令和ロマン

住所

横浜市中区吉田町
Yokohama, Kanagawa
2310041

電話番号

045-261-1120

ウェブサイト

アラート

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